
第44回 稲武まつり
太鼓や踊りが楽しめる愛知県豊田市稲武地区最大の夏祭り。桑原町、武節町、稲武町の3地域が太鼓を演奏する稲武地域まつり太鼓をはじめ、音楽に合わせて輪になって踊る手踊りや、複数の人が回りながら順番に和太鼓を叩く稲武廻り太鼓など、多彩な演目が祭りを盛り上げる。さらに、国内でもトップクラスの花火玉製造量を誇るアルプス煙火による花火が夜空を彩る。見るだけでなく参加して楽しめるのも、この祭りならではの魅力。山あいにこだまする打上げ花火を眺めながら、稲武の夏を存分に味わえる。

愛知県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
愛知県では、宙(そら)の音 ーMusic of the Universe(ミュージック オブ ザ ユニバース)ーfeat.角野隼斗(名古屋)、ビアガーデン マイアミ 名古屋栄店、アスナル金山ビアガーデン by Kumsan seoul(バイ クンサン ソウル)など326件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

太鼓や踊りが楽しめる愛知県豊田市稲武地区最大の夏祭り。桑原町、武節町、稲武町の3地域が太鼓を演奏する稲武地域まつり太鼓をはじめ、音楽に合わせて輪になって踊る手踊りや、複数の人が回りながら順番に和太鼓を叩く稲武廻り太鼓など、多彩な演目が祭りを盛り上げる。さらに、国内でもトップクラスの花火玉製造量を誇るアルプス煙火による花火が夜空を彩る。見るだけでなく参加して楽しめるのも、この祭りならではの魅力。山あいにこだまする打上げ花火を眺めながら、稲武の夏を存分に味わえる。

愛知県北設楽郡設楽町東納庫の八幡神社で、例大祭の前夜祭として開催される奉納花火。打ち上げ場所が山々に囲まれており、その山が自然の反響板となって、集落全体にズシンと音が響き渡る。静かな山里の夜空を華やかに彩る、打ち上げ花火が楽しめる。田園地帯で打ち上げられるので、開けた視界から花火を眺めることができる。

愛知県で1番空に近いところでの星空観察「てんくう」。1ヶ月に1回の星空案内人と星空を観察したり、コーヒーを飲みながらのんびりと星を眺めたり、銀マットをレンタルして満天の星空の下で寝転んだりと、楽しみ方は自由でさまざま!

毎年8月、真夏の夜に「市民総出」を合言葉に、より多くの人が参加しやすい祭りを企画している。今年は市役所来庁者第1駐車場にやぐらを組み、その上や周辺で踊る「やぐら盆踊り」を行う。その他にも、ステージイベント、キッチンカー、ウォーターサバゲー、eスポーツパーティー、謎解き体験、ワークショップ、花火など様々なプログラムが用意される。「輝くまち 知立」を体感しに出かけよう!

国内外のカブト・クワガタ全50種類が大集合!ヘラクレスオオカブト、ギラファノコギリクワガタ、ニジイロクワガタなど日本、世界の珍しい昆虫を展示する。子どもたちに大人気の昆虫と写真が撮れる迫力満点フォトスポットも登場。ほかにも昆虫標本づくり、かわいい昆虫トートバック作りなどができる。カブト・クワガタの販売、キッチンカーの出店もあり、夏休みのおでかけにぴったり!

“バレエ”って、歌もセリフも無くて、ずっと音楽に合わせて踊るだけ。何だかよくわからないなぁ、と思っていない? たしかに普通、バレエには言葉がない。しかし、今回の「シンデレラ」は語りとスライドを使って、誰でも話が分かるように工夫がしてある。観客と一緒にバレエマイムの勉強をするコーナーもあり。老若男女を問わずファミリーで観に行こう!

戦没者や水難者の霊をなぐさめるために始まった、愛知県西尾市の花火大会。このお盆行事は2026年で78回目を迎え、お経が流れる中、約1500個の万灯が川面に浮かぶ。上空には打ち上げ花火、そして水面には万灯と、幻想的な光の祭典となる。矢作川で打ち上がるため、両岸(堤防沿い)では迫力ある花火を間近で楽しめる。

砂浜に大きな砂の海亀をつくり、大漁と海上の安全を八大龍王神(海の守り神)に祈願する龍宮まつり。毎年8月15日に白谷海岸で開催される。砂浜での祈願の後は、浦島太郎に扮した子どもが張りぼての海亀に乗り、大漁旗に囲まれ沖に出て、龍神に酒やおもちなどの供物を供えるユニークなお祭り。

宮川彬良 作品集「未来を描く・未来を生きる」。作曲家・指揮者 宮川彬良の作品のみで構成された特別公演。「Millaie(未来絵)」や「交響曲『私のお気に入り』」では未来へのまなざしが込められ、「生業」では人間の営みと創造の力が描かれる。「ブラック・ジャック」では命と生きる意味を問いかける。温かさと鋭さをあわせ持つ宮川彬良の音楽を通して、未来を考え、生きる時間を楽しもう。 ※未就学児入場不可

手話、ダンス、歌を融合させた独自のスタイルで活動する「HANDSIGN」によるコンサートである。ゲストに男性アイドルグループ「MAG!C☆PRINCE」や地元のダンスチーム「KIDS HEART」を迎え、一宮市尾西市民会館で開催される。要約筆記による同時字幕投影や手話通訳を交えた演出が行われ、聴覚障害の有無に関わらず誰もが楽しめるステージだ。

毎月17日に開催される尾張高野山宗総本山・岩屋寺の大祭。9時より奥之院での護摩法要。11時頃より本堂にて法要と法話が行われる。奥之院から本堂までの旗行列に参加した人限定のご朱印あり。当日は門前に野菜や刃物の出店あり。境内ではマルシェを開催。飲食から物販の販売、家族で楽しめる。

MBS/TBS系列で放送されている教養バラエティ番組「プレバト!!」の名作が集結する展覧会。定番ジャンルの俳句や水彩画をはじめ、色鉛筆やガラスアート、消しゴムはんこ、大漁旗や黒板アートといった巨大作品まで、芸能人たちがたった5分の放送のために100時間以上費やして挑んだアイデアと才能に満ちあふれた450点以上の作品が紹介される。

和太鼓衆SHINによるたのしいコンサート! 1部は乳幼児とその保護者を、2部は幼児・児童とその保護者向けの曲目をお届け。演奏は和太鼓衆SHINの塩崎智由(和太鼓/篠笛)、永田香織(和太鼓/篠笛)、太田英美(エレクトーン)。名東のうた「わがまち名東」、ミッキーマウス・マーチ、勇気100%、ジブリメドレーなどを演奏予定。(7/22(水)10時からweb・電話で受付開始)。

アジア大会開幕までちょうど1か月。「MOVE ON 2026」ロゴマークとともに、音楽で大会を盛り上げる親子コンサート。中国伝統楽器・二胡の魅力を伝え続けるチャン・ビンと、娘で二胡演奏家のチャン・ヒナが、旧暦七夕の夜、「和」をテーマに、心に響く二胡の音色をお届けする。「賽馬」「江河水」「川の流れのように」など、多彩なプログラムを予定。世代を超えて受け継がれる音楽の魅力を堪能しよう。

ものづくりやCAD設計に興味のある、中小企業の人々を対象とした初心者向けの講座。3D CAD「Autodesk Fusion」の基本操作を学ぶ。作成したデータを基に3Dプリンターで造形した製作物を渡す。

言い換えや対話ワークを通じて、「伝えたつもり」と「伝わった」の違いを体験。親子で楽しく、家庭でも活かせる伝える力を育む。対象:小学校高学年~中学生および保護者

良いじっさまは働き者、朝も早よから山仕事。昼めし食って、昼寝する。それを、サルたち間違えて、地蔵さまと間違えて、山のお堂にまつられる。金、銀、お宝ザックザク。それを聞いた悪爺は…。子どもたちにとって安心感のある物語の世界を描く人形劇。2人の役者が、口伝え的な語りと印象的なキャラクターを通して、昔ばなしの魅力を存分に伝えることで、子ども達の想像力を育む。

EXILE TETSUYAさんがプロデュースするカフェ、「AMAZING COFFEE」の体験型イベントが開催される! 会場ではカフェのお仕事体験が出来る「アメコのおしごとたいけん」を実施。オーダーを取り、ドリンクを作ってふるまうまで、一連の流れを体験することができる。また、親子で挑戦できる「玉転がしゲーム」も登場。成功できたらドリンク1杯無料券がもらえるのでチャレンジしよう!

脚本/演出 伊藤敬、名古屋市東文化小劇場を拠点に、戦争の記憶をつないできた同シリーズ。第13弾となる今回は、凄惨な戦場で、片腕と心を失った「画家・笹山しげる」の半生を描く。罪の意識に苛まれ、自らを「地獄へ行く身」と断じる彼が、空襲や戦後の困窮を乗り越え、「家族の絆」と「創作活動」によって再生していく姿…。

4つのワークショップから(忍者たいけん・かき氷メモスタンドづくり・ダブルダッチ・せっけんづくり)から好きなものを選んで挑戦してみよう! 7月23日(木)10時から受付開始。

「いわくら夏まつり市民盆おどり」に合わせ、盆おどり開始時間(18時30分)に先立ち、17時30分から20時30分まで開催する夜のイベント。フードやドリンク、ゲームなどの、キッチンカーやテント、屋台が30店舗ほど立ち並ぶ。今年も子どもたちに大人気のイルミネーションミニSLは、もちろん乗車無料で運行する。家族でも小さな子どもがいても友だち同士でも、食べて飲んで遊んで楽しい“いわくら夏の夜”。

今年も岩倉市の夏の定番イベント「いわくら夏まつり市民盆おどり」を開催。盆おどりに先立ち午後5時30分からは「いわくらde ナイトマルシェ」が併催され、フードやドリンク、ゲームなどのブースで“いわくらの夏”を盛り上げる。年中~小・中学生には、やぐらの上で踊る「やぐらde盆だんす」の時間もあり。また、子どもたちに大人気のミニSLも乗車無料で運行。家族や友だちを誘って出かけよう!

良いじっさまは働き者、朝も早よから山仕事。昼めし食って、昼寝する。それを、サルたち間違えて、地蔵さまと間違えて、山のお堂にまつられる。金、銀、お宝ザックザク。それを聞いた悪爺は…。子どもたちにとって安心感のある物語の世界を描く人形劇。2人の役者が、口伝え的な語りと印象的なキャラクターを通して、昔ばなしの魅力を存分に伝えることで、子ども達の想像力を育む。

永禄年間(1558~1570)に信濃の諏訪大明神の分霊を勧請して創立されたと伝わる三河一色諏訪神社で、行われる「三河一色大提灯まつり」。全長6~10mの巨大な提灯6組12張は、かつて海の魔物を鎮めるために焚かれたかがり火が起源といわれる。愛知県指定有形民俗文化財として認定されている、歴史ある大迫力のまつりを楽しもう。

音楽・光・花火がシンクロする“一夜限り”のエンターテインメントショー「とよかわ輝まつり2026」を開催。東三河最大級のミュージック花火をはじめ、迫力満点の手筒煙火、ライブパフォーマンスを展開する。さらに「Wind Ensemble 峯」「三河陣太鼓」によるステージも実施する。グルメ・縁日・キッチンカーも集結し、家族や友人、恋人と楽しめる夏の注目イベントである。

さわれる、学べる、撮影できる、90分たっぷり! 国内外のカブトクワガタ全50種類、日本、世界の珍しいヘラクレスオオカブト、ギラファノコギリクワガタ、ニジイロクワガタなどを展示。昆虫専門店によるカブト・クワガタの販売もあり。キッチンカーの出店もあり!

「まつりナイト」は、夏の夜を満喫できる2日間限定の体験型イベント。会場中央には高さ4メートルの「まつり櫓(やぐら)」が設置され、レゴランドの人気キャラクターやパフォーマーと一緒に踊る参加型ショーが目玉。また、モデルビルダーの二階堂氏がプロデュースする限定ワークショップでは、「キンギョ」をテーマにレゴ(R)ブロックで制作できる。夜のアトラクションも一部が特別運営され、サブマリン・アドベンチャーでは「夜の生き物」に関する解説付きのスペシャル運航を実施。ザ・ドラゴンなどの人気アトラクションもライトアップされた中で体験できる。園内では音楽と連動するペンライトなど、夜だけの限定グッズも登場し、記念撮影にもぴったりなフォトスポットが随所に用意されている。

宮道天神社の祭礼。江戸時代に起こった大干ばつのときに雨乞いをしたところ大雨がふったことから始まったと言われるお祭り。例年、山車や神輿渡御などが行われ、中でも地元の青年が花魁や武士、娘などに扮する「歌舞伎行列」は、この祭りの目玉であり、まるで江戸時代へタイムスリップしたかのような気分を味わえる。

季節の山野草を使って、小さな盆栽を作ろう。講師は山内順子氏。受付開始7/20(月・祝)10時から電話にて。定員は各回先着12組(小学生以下は保護者同伴)。

北なごやパペットフェスタは全国の人形劇団が一堂に集まる「人形劇の祭典」。愛知県北名古屋市で毎年夏休みに開催される34年の歴史のある人形劇フェスティバル。名古屋芸術大学アートスクエア全館を2日間貸し切り、いろいろな人形劇が同時上演される。今年は北名古屋市制20周年記念! 大ホール特別公演や無料人形劇、バザー、ワークショップ、北名古屋人気グルメ店の出張販売など、猛暑でも親子で楽しめる室内イベント!
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愛知県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。