
山梨県立美術館「毎月3のつく日はミレーの日」(12月)
毎月3のつく日は“ミレーの日”! 毎月3のつく日には、《種をまく人》や《落ち穂拾い、夏》などのジャン=フランソワ・ミレーの作品やバルビゾン派の作品が展示されている「ミレー館」で、写真撮影ができる(一部の作品を除く)。私的利用、非営利の目的でのみ撮影可能。動画撮影、フラッシュ、三脚、自撮り棒の使用不可。SNS投稿の際は、他の来場者の写り込みに配慮を。

山梨県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
山梨県では、KINGS OF AFRICANART アフリカの王様たち、ピーターラビット(TM) イングリッシュガーデン、富士急ハイランド リサとガスパール タウンイルミネーションなど74件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

毎月3のつく日は“ミレーの日”! 毎月3のつく日には、《種をまく人》や《落ち穂拾い、夏》などのジャン=フランソワ・ミレーの作品やバルビゾン派の作品が展示されている「ミレー館」で、写真撮影ができる(一部の作品を除く)。私的利用、非営利の目的でのみ撮影可能。動画撮影、フラッシュ、三脚、自撮り棒の使用不可。SNS投稿の際は、他の来場者の写り込みに配慮を。

山梨県山中湖村で、富士山と湖を空から独占できる、逆さ富士×熱気球イベントが大好評につき定期開催が決定。今年6月~8月も富士山を眺められる新しい観光スポットとして、幅広い世代が楽しめ、熱気球で逆さ富士と共に季節毎の景色も満喫できる。予約は専用サイトから可能。

「そうか、そうか、つまり君はそんなやつなんだな。」中学校の国語教科書で親しまれる『少年の日の思い出』。その作者であるヘルマン・ヘッセは熱心な昆虫愛好家でもあった。今展では、作品に登場するチョウやガの標本、水彩画、銅版画図鑑、初出新聞など貴重な資料を通して、文学と昆虫が織りなすヘッセの世界を紹介する。

浅間園(あさまえん)は、もも、ぶどうの名産地。フルーツ王国山梨の桃の本場「いちのみや」の新鮮な桃が40分間食べ放題!バリアフリーなので車椅子での来場でも安心して楽しめる。ペットの同伴も可能。歩きやすい靴と服装で向かうことをおすすめ。今年度はコロナウイルス対策のため予約制となる。

戦後日本を代表する現代美術家、中西夏之の没後初の大規模個展。独自の思考に基づいた数々の絵画連作を中心に展示する。約20年間山梨県大月市にアトリエを設けた中西夏之を同館で初めて大きく取り上げる。

地元の生産者とふれあいながら野菜を購入し、その場で野菜を味わうことができるリゾナーレ八ヶ岳の夏の風物詩。今年は新たに、好みの野菜をその場で選んで、シェフが目の前で仕上げる「夏野菜ピアディーナの青空モーニング」を実施。規格外品のトマトを使用した「トマトのかき氷」や3種類の「丸ごと野菜のスムージー」など、野菜を存分に味わえる。「サステナブルキッズスタジオ」では規格外品について楽しく学ぶことができる。

南アルプスや八ヶ岳などの山々を背景に咲く、約40万本のヒマワリの花を楽しめるイベント。メイン会場のヒマワリ畑では、1つの株でたくさんの花を咲かせるサンフィニティや大輪の花を咲かせるハイブリットサンフラワーを観賞することができる。明野産のトウモロコシやクラフトビールなどの地元特産品を販売する屋台が出店されるほか、ヒマワリ畑で撮影した写真をInstagramに投稿して応募するフォトコンテストも実施される。

ウッドペッカーならではの恒例になった夏休みのお楽しみ企画。宇宙の神秘に触れられるよう少しだけ手伝う。要予約。

子ども向け水遊び広場「キッズジャッパーン!」が2026年もオープン。1300平方メートルのエリア内に、2種類のスライダーや2種類のプールなど、富士山の天然水を使ったウォーターアクティビティが登場。初登場の大量の黄色いアヒルが浮かぶ「ぷかぷかアヒルプール」のほか、ポップなオリジナルソングに合わせてダンスができる「びしょ濡れアヒルダンスタイム」、親子で水を掛け合う「親子水鉄砲バトル」など、楽しく涼しいエンタメイベントも多数用意される。

「夏のアドベンチャー」をテーマにしたシーズナルイベント。期間中は、トーマスランドがクリスタルや冒険をモチーフにした装飾で彩られ、エリア全体に涼やかなミスト演出が施されるなど、小さい子の初めての冒険にぴったりの舞台へと様変わり。親子で楽しめるメインイベントとして、冒険マップとオリジナルネックストラップ付きのバッグを手に、園内に隠されたクリスタルを探し出す「クリスタル探しラリー」(有料)が開催。クリスタルをすべて見つけると「大大大冒険クラブ」のステッカーがもらえる。特定日限定のショー「PLAY ON!」は大冒険バージョンで実施され、元気いっぱい体を動かしたあとにはひんやりとしたミストが一斉に噴き上がるなど夏ならではの演出を楽しめる。「トーマスレストラン」「ハット卿夫人のおやつ屋さん」では、イベントにちなんだ限定メニューが販売される。

暑い夏は南アルプスから流れでた清流で遊んで、とびきり楽しい夏休みの思い出を作ろう! 川を登ったり流れてみたりして、全身で川の流れや冷たさを感じて楽しもう! 生きものや河原の石の観察なども。色んな川遊びに挑戦しよう! ライフジャケットをつけて遊ぶので、泳げない子供でも安心して参加可能。 ※安全管理上の理由から、家族全員で参加

夏の夜は森に探検に行こう! 月明りも届きづらい夜の森は、足元が見えないほど真っ暗。そんな森をライトを手に歩いてみよう。木々の揺れるや足に伝わる感触、星の光、川のせせらぎの音、土の匂い…。五感が鋭くなり、ひとつひとつが新しい発見になること間違いなし。真っ暗闇な森でも生きものたちは暮らしている。専門的な方法も使いながら、夏の夜の生きもの探しにも挑戦してみよう。

笛吹川の鵜飼いは徒歩鵜(かちう)と呼ばれ、他の多くに見られる小舟に乗って数羽の鵜を操るスタイルと異なり、鵜匠が川の中を歩きながら1羽の鵜を操りながら行う「鵜・匠」一体の漁法で、国内で行われる鵜飼いの中でも大変珍しく、800有余年の歴史がある。現在は笛吹川石和鵜飼保存会が伝統を受け継ぎ毎年鵜飼の実演を行う。

鳴沢村の特産品である高原野菜が一番美味しいこの時期に、道の駅なるさわで開催される「なるさわ収穫祭」。新鮮なとうもろこしやきゅうり、トマトなどを試食し購入できるイベント。また、地元の農家の作った朝一番の獲れたての新鮮な野菜が手に入る直売のコーナーもあり。一日の寒暖の差が大きくなる富士山麓の気候が、美味しい野菜を育んでいる。この機会にご賞味あれ!

1990年から八ヶ岳南麓で活動しているツパイ工房は、ガラス工芸家の斎藤ゆうさんと金工作家の斎藤美樹さんのユニット。涼しげなガラスの器や風鈴、陽の光を透かして楽しむ万華鏡やカトラリーなど、暮らしを豊かにしてくれるクラフト作品を制作し続けている。ガラスオブジェや銀のぐい呑み等、新作もお楽しみに。

2026夏休みの思い出に勾玉(まがたま)ペンダントを作ってみよう!小学生以上の人なら誰でも参加可能。イベント参加者は当日に限り考古博物館が無料で楽しめる。参加は事前予約制。募集定員は各回25名まで(体験無しの付き添いは2名まで)。小学4年生以下の児童には保護者の付き添いを。大人だけの参加も可能。

山梨県南都留郡富士河口湖町にある富士五湖のひとつ、静かな湖畔に囲まれた精進湖で「涼湖祭(りょうこさい)」が開催。場所は精進湖の他手合浜(たてごうはま)付近。夕暮れ時から提灯が灯り、湖面に映る花火と富士山のシルエットが幻想的な景色を生み出す。また、クラウドファンディングでは支援を募集中。特別観覧席などのリターンがある。詳細は公式サイト参照。

1917年(大正6年)から続く河口湖湖上祭は、夏の河口湖の代名詞となっており、数ある富士五湖の夏祭りの中でも最大規模の花火大会である。雄大な富士山を背景にミュージカル花火、大型打ち上げ花火など約1万発の打ち上げ花火が、水面にも美しく映える。なお、荒天の場合は中止となり順延は行われない。

約40万本のひまわりが咲き誇る『北杜市明野サンフラワーフェス』での散策のほか、地元企業内の絶景で楽しむ美食ランチ、富士山が見える醸造所『マルス穂坂ワイナリー』での工場見学や有料試飲、地元でも大人気の旬の野菜やフルーツ、お土産がお買い物できる『道の駅にらさき』を巡る、盛りだくさんのローカルバスツアー。全行程地域ガイドが同行。お申込みは、「にらさき観光ナビ」専用フォームより受付。

夏のひと時、桃月庵白酒の落語を楽しもう。滑稽噺、日本一! 心地よい美声で語るブラックジョークも最高! チケットは、文学館での購入は現金のみ、ほか詳細はHP参照。 ※未就学児入場不可

ピアノの鍵盤数が88鍵であることにちなんで制定された『鍵盤の日』に、子どもから大人まで楽しめるスペシャルコンサートを開催! 出演【パイプオルガン】小清水 桃子/【マリンバ】山口 真由子/【ピアノ・鍵盤ハーモニカ】志村 和音/【ピアノ】大嶽 香子/Guest『鍵盤の日』名付け親『ナチュラルハイ』(ボーカル:白木 裕子/ピアノ:大嶽 香子)

山梨県南都留郡忍野村で、村の平和と繁栄を祈念して忍野八海の守護神「八大竜王」を祀る「忍野八海祭り」が毎年8月8日に開催される。盆踊り大会やステージイベント、出店、男の子女の子のキャラクターショーなどがある。日が暮れると八文字焼きが点火され納涼大会及び花火大会が始まり、「八」にちなみ5888発の花火が打ち上げられる。

山中湖の古民家施設で開催される屋外上映会。情報に溢れた街”TOKYO”を舞台にしたソフィア・コッポラ監督作品「ロスト・イン・トランスレーション」を上映する。真夏の夜に雰囲気のあるロケーションの中での屋外上映会を楽しもう。

早川町で最も標高の高い場所に位置する「天空の集落・茂倉(もぐら)」急峻な山腹に忽然と集落が現れるが、ここでは古くから人々の生活が営まれてきた。その生活の過程で集落の中で大事に育てられてきた郷土野菜。それが古代のキュウリ「もぐら瓜」。プランでは集落の散策ともぐら瓜の収穫を行う。収穫した瓜は、郷土料理の冷や汁にして味見をしよう。爽やかな香りに暑さも吹き飛ぶ!

森を抜ける風、薪がはぜる音、立ち上る蒸気。八ヶ岳・清里の88PEAKSで、サウナ、音楽、ヨガ、シーシャが重なる特別な一日を開催する。昼から夜へ移ろう空の下、熱・音・香りに身を委ね、いつもの自分を少しだけ解き放つ。ここでしか出会えない感覚を、ぜひ体験しよう。

槌目(ツチメ)のついた真鍮と銅の端材を選んで、リベットつなげて自由に作る。定員5名(定員になり次第、締め切り)。小学生以下の子どもは要保護者同伴。

イオンモール甲府昭和にて、「ドームプラネットツアーズ」を開催する。ド―ムプラネットツアーズは、視界いっぱいに広がるドーム映像とVRで、まさにその場にいるような感覚を楽しめる体験型アトラクションである。今回はハワイのイルカやウミガメと泳いだり、色鮮やかなサンゴ礁の海を体験しよう!

甲府の城下町は学者や文化人、歌舞伎役者が盛んに訪れ、江戸のような賑わいを見せていた。舞鶴城公園をはじめ、4月にオープン 1 周年を迎えたこうふ亀屋座、小江戸甲府花小路を舞台に当時の城下町の雰囲気を楽しめる山梨県甲府市の夏祭り。舞鶴城公園ではやぐら型ステージのパフォーマンスや盆踊り、和太鼓の演奏などのほか、こうふ亀屋座では人気漫画「昭和元禄落語心中」のパネル展示や寄席などが行われる。また、舞鶴城公園南芝生広場ではウォータースライダーや、ミニプール、水鉄砲広場など、子どもたちが楽しめるさまざまなイベントが実施される。小江戸甲府花小路の飲食店のほか、舞鶴城公園やこうふ亀屋座東側駐車場ではグルメ屋台やキッチンカーが大集合し、「味覚の世界旅行グルメ」 を味わえる。

山存フェスタ10周年開催!「山暮らしを遊ぼう。」八ヶ岳を愛する「山存」が届ける、見て・触れて・学んで・遊べる日本一マニアックなお祭り。今年は過去最大規模となる57店舗が出店し、飲食店だけでも25店舗が集結。北杜4賢人フリートークをはじめ、働く車や高所作業車の体験、森や命について学べる企画など盛りだくさん。山の日は清里へ。

毎月3のつく日は“ミレーの日”! 毎月3のつく日には、《種をまく人》や《落ち穂拾い、夏》などのジャン=フランソワ・ミレーの作品やバルビゾン派の作品が展示されている「ミレー館」で、写真撮影ができる(一部の作品を除く)。私的利用、非営利の目的でのみ撮影可能。動画撮影、フラッシュ、三脚、自撮り棒の使用不可。SNS投稿の際は、他の来場者の写り込みに配慮を。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
山梨県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。