- 開催期間
- 2026年7月11日(土)〜2026年8月10日(月)
- 開催時間
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- 会場
- 日野藤六碑 周辺
- 料金
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- 予約
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- 問い合わせ
- 公式サイト
1790年、有田川の大洪水で堤防が決壊し、現在の有田市一体が洪水被害を受けた。紀州藩の奉行・日根藤六が復旧を訴えた。1953年7月18日に起こった大水害では、復旧した部分の堤防は決壊せず、住民の命を守った。この逸話を風化させまいと、「向日葵応援隊」などの有志や宮原小学校の児童たちが、藤六の顕彰碑が建つ堤防の土手にひまわりの種を植えて、水害のあった7月18日頃に花を咲かせる活動を行っている。



























