- 開催期間
- 2026年8月15日(土)
- 開催時間
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- 会場
- 長瀞岩畳周辺
- 料金
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- 予約
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- 問い合わせ
- 公式サイト
明治時代の末ごろ、船下りの船頭が水神様を祀(まつ)り、水上安全の祈願と水難の供養を行ったことが始まりとされる長瀞船玉まつり。神前で祝詞を読み上げる祝詞奏上(のりとそうじょう)のあとに宝登山神社の神官が船に乗り、清流で清めはらいを行うと、無数の行燈をつけた2隻の万灯船が屋台囃しの演奏とともに水上を行き交う。その一方で荒川にたくさんの灯籠が流され、水の犠牲になった人たちの弔いと供養として灯籠流しが行われる。祭りの最後は対岸から約3000発の花火が打ち上げられ、灯籠と万灯船と打ち上げ花火のコラボレーションを楽しめる。



























