
四国中央スカイラン2026(第8回)
このレースは過去7回開催してきたが、今回はコースを全面リニューアル!新宮周辺のたくさんの山を楽しめる「スカイ」種目で開催。「21kmスカイ」クラス(累積約2000m)、「9kmショートスカイ」クラス(累積約1000m)、小学生を対象とする「バーティカルキッズ」クラス(標高差約130m)の3つのクラスを用意。ぜひ、新しい四国中央スカイランを楽しもう!

愛媛県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
愛媛県では、企画展テーマ展示「『坂の上の雲』にみる明治のインテリジェンス」、権現山 流しそうめん、2026年度久万美メッセ 流動など70件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

このレースは過去7回開催してきたが、今回はコースを全面リニューアル!新宮周辺のたくさんの山を楽しめる「スカイ」種目で開催。「21kmスカイ」クラス(累積約2000m)、「9kmショートスカイ」クラス(累積約1000m)、小学生を対象とする「バーティカルキッズ」クラス(標高差約130m)の3つのクラスを用意。ぜひ、新しい四国中央スカイランを楽しもう!

愛媛らしく「俳句」で作品鑑賞を楽しむワークショップ。作品をじっくり鑑賞して作品を題材に作品を詠み、最後にみんなの俳句を味わう。俳句の作り方のレクチャーもあるため、誰でも気軽に参加できる内容となっている。講師は県内俳人。申込は開催の1週間前までに、HPより要予約。

クリスマス・イブ、くるみ割り人形を贈られたマーシャは、おとぎの国へと導かれ、王子と夢のような時を過ごす。幻想的な雪の精たちによる群舞、ねずみ軍との戦い、きらびやかな人形の国。心ときめく物語に、チャイコフスキー最晩年の集大成である、可憐さと革新性を兼ね備えた名曲たちが響き渡る。子供から大人まであらゆる世代の観客の心をつかんで離さない、クリスマスを彩る珠玉の名作。

小高い丘の上に建てられたドーム形の闘牛場内の、直径約20mの土俵上で1トン級の巨牛が激突する姿を見ることができる。荒々しい巨牛の息づかい、かん高い勢子の声、角と角がぶつかり合うにぶい音が館内にこだまし、白熱した戦いが繰り広げられる。闘牛定期大会は年に4回行われるが、新年はじめの正月場所は帰省客も観戦に多く訪れ、大いに盛り上がる。

幕末の四賢侯の一人と称される、伊達宗城。宇和島藩の運営のみならず、国政にも参与し、明治期には新政府の要職を歴任、外国との条約締結や賓客の接待などにも従事した。今展では、様々な顔を持つ宗城の人生の一部を、資料をとおして紹介していく。日本の変革期に、様々な人とともに国のため奔走した伊達宗城の動向を鑑賞しよう。

八幡浜市の天然記念物に指定された平家谷自然林は、壇ノ浦の戦いに破れた平家落人の哀れな伝説を秘めた由縁ある地。渓谷のせせらぎ、谷にこだまするホトトギス、杉の木立を移動するヒグラシ、冷たい水の流れに清められたこの地の名物・そうめん流しは、古い歴史と文化の香りを味わえる。谷の公園化もだんだん進んでおり、家族揃ってのレジャー、職場での慰安、友人との憩いなどで訪れたい。団体のみ予約必要。

地域に残る近世の古文書をとおして、農が社会と暮らしの基盤であった時代の姿を見つめなおす。家族や友だちと一緒に出かけてみよう。

「風」をテーマとした「風りん」を全国各地から集め、約3000点の風りんの展示即売や園内各所にも飾り付けを行う。今年も「夏のおもてなし」として暑い夏の散策に涼を感じられる趣向をこらしたものを行う。

四国最大のレジャープール、「南レクジャンボプール」が今年もオープン。50mのスライダープール、フリーフォール、造波プール、流水プール、幼児プールなどバラエティに富んだスケールの大きい施設だ。プール内の売店では、からあげ・ポテト・カップ麺・かき氷・浮き輪などを販売。ダックレースなどの参加型イベントもあり。

室鼻公園は、伊方湾の入り口に突き出していることから、この名前が付けられたと言われており、町の中心からも3kmと近く、夏場は海水浴や釣客でにぎわう。公園内には児童用、幼児用の海水プールがあり、毎年7~8月の2カ月間解放される。真夏のひと時をこの自然の中で思う存分満喫してはいかが?



香川県との県境にある海水浴場で、波が穏やかな砂浜が広がるビーチ。シャワー棟やトイレ・足洗い場・休憩場などが完備され、全て無料で使用することができる。水浴場内に飲食施設はなし。付近には、香川県の道の駅「とよはま」があるので利用しよう。

ウェルピア伊予の屋外レジャープールがオープン! アドベンチャースライダーや、流れるプール、幼児用プールなどがあり大人から子どもまで楽しめる。うきわ各種・ビート板・大型フロートなどの貸し出しあり。売店では、焼きそば・かき氷・フライドポテト・カレーライスなどの販売あり。たくさん泳いでお腹が空いたら、好きなものを買ってひと休み。夏の素敵な思い出を作りに出かけよう!

愛媛県下有数の人工海浜による海水浴場で、白い砂浜が広がる美しいビーチ。映画「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」が撮影された場所でもあり、設備も無料で使用することができる。

砥部焼の女性陶工による作品展。食器や花器など、女性ならではの発想と感性で作られたかわいらしい作品を展示・販売する。7月26日と8月9日の2日間は砥部焼でキーホルダーを作るワークショップを開催(1個500円・1人2個まで・1日100個限定)。自分だけの世界に一つのキーホルダーを作ろう!

雄大な景色の中に清らかな風情がある雪輪の滝、延々と磨かれた岩盤が続く千畳敷や、積年の水と岩の戦いを物語る大ひょうたん、小ひょうたんなど、美しい景観を堪能することができる薬師谷渓谷。宇和島市内から車で15分ほどの場所で楽しめるのが最大の特徴で毎年多くの家族連れや観光客で賑わう。渓谷を流れる川のせせらぎと、森林浴をしながらのそうめん流しをお楽しみに。

四万十川の支流・広見川源流の渓流沿いにふりそそぐ緑にいだかれた、節安ふれあいの森。手つかずの自然があり、直接触れ親しむことができる。夏休みは週末とお盆期間にそうめん流しを楽しめる。そうめんつゆに自信あり、地元のユズやミョウガを使った薬味たくさんのそうめんをお腹いっぱい味わおう。

夏休み期間中、小学生を対象としたイベントを開催。展示品や伊達家に関するクイズに挑戦し、7問全て正解するとオリジナル景品をプレゼント!写真撮影を楽しめるスポットもある。※イベントは無料だが大学生以上は入館料が必要

松山市のシンボル「松山城」が期間限定で美しくライトアップされる。さまざまな光のオブジェが展示されるほか、登城道や石垣などが光に彩られた散策路となり、昼間とは異なる幻想的な城の景観が広がる。イベント期間中の土曜日などにロープウェイが夜間運行され、天守の営業時間も延長となる。ぜひこの機会に松山城のイルミネーションで思い出に残る夏の夜を過ごしてみては?

今年の夏休みはKITで決まり!自由研究にもできるボウリング裏側探検や、大ビンゴ大会、大人気お菓子まきも!クレープ実演販売まで行う。毎年夏恒例のキスケソニックも開催。外は猛暑でもキスケなら涼しい館内で安心して遊べる!

1957年から毎年旧暦の七夕に開催されている伝統の祭り「内子笹まつり」。約40本の大きな笹飾りや色鮮やかなランタン飾りが、約500メートルにわたって本町通り商店街のさまざまな場所に飾られ、町を華やかに彩る。巨大なくす玉や、輪っか、吹き流しが装飾された笹飾りはすべて手作りで、色や絵柄など各店舗によって工夫が凝らされている。内子まちの駅Nanze(ナンゼ)の駐車場にも、カラフルな傘をつるして飾る「アンブレラスカイ」が設置される。8月7日(金)の夜は、約30チームの踊り連が笹飾りの下を練り歩く「笹踊りコンクール」が行われ、祭りを盛り上げる。

一抱え以上もあるくす玉と、わっか、その下に付けられる吹き流し、細かい折り紙や輪つなぎなど丁寧な手仕事が光る。商店街の約500mにわたって約40本の飾りが並び、趣向を凝らした飾りをのれんのようにくぐりながら鑑賞できる。祭り2日目の夜は「笹踊りコンクール」が行われ、豪華な笹飾りの下を練り歩き、お祭りを盛り上げる。

約100年前に伊予鉄電野球部をきっかけに生まれたとされる郷土芸能の野球拳。「野球するなら こういう具合にしやしゃんせ」の歌い出しで有名な野球拳を取り入れたまつりが、発祥の地である松山市で2026年も開催される。伝統を大切にしながらも進化し続ける「野球拳おどり」が、今年も松山市内中心部を舞台に盛大に繰り広げられる。また、キッチンカーによるグルメイベントのエリアも設置され、おどりと食事で活力が得られる。

今年こそ登るぞ! という人、いつかは登りたいという人、他にない達成感を味わえる2泊3日の特別な旅にチャレンジしててみては? 2013年に世界文化遺産に登録されたこともあり、また日本人であれば誰もが1度は登りたいと思うであろう特別な山。一合目から登ると高度順応がスムーズで意外と元気に登ることができる。事前に店頭または電話にて申し込みを。引率ガイド:富士登山公認ガイド 協力会社:名鉄観光サービス(株)

幻想的なライトアップの園内で、Bloom GARDENならではの夜を楽しめるイベント。園内で育てた素材を使用したフードやドリンク、植物に囲まれた心地よい空間で、特別な夏のひとときを楽しめる。ペットを連れての参加OK。イベント当日は、アルコール類の提供あり。

「おんまく」とは、めちゃくちゃ、いっぱい、思いっきりという意味の言葉。「多くの人に思いっきり楽しんでほしい」という願いが込められた夏祭りが2日間にわたって行われる。今治地域の伝統芸能である継ぎ獅子(つぎじし)や、江戸時代から400年以上続く盆踊りの木山音頭、市民公募で生まれた今治お祭り音頭、軽快なリズムとエスニックなメロディーに合わせて踊るダンスバリサイ、全14団体が和太鼓の音を響かせるしまなみ海道太鼓競演など、迫力ある催しで町中が盛り上がる。8月9日(日)の夜には花火が打ち上げられ、尺玉100連発でフィナーレを飾る。

展示作品の作者と一緒に、作品と同じ画法や技法を体験してみよう。講師:屋宜久美子、宇治郷もも、林桜子、竹中瑞希、平井晴樹、河野亜美。

久万美術館の庭を散策しながら植物の特徴や生態を学び、観察・採集を行う。採集した植物で版をつくり、版画の応用技法「カーボン紙摺り」で作品を制作しよう。

人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
愛媛県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。