
【海水浴】大砂海水浴場
環境省が選定する日本の快水浴場百選の特選にも選ばれ、良質な海水を誇る。起伏に富んだ8つの坂、8つの浜からなる八坂八浜のひとつであり、砂浜の西端には松やウバメガシの生える帆ヶ島の景観を臨む。シャワー室や休憩コーナーなどが整っていて、無料で利用できる。

徳島県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
徳島県では、QuizKnock(クイズノック)×大塚国際美術館キーワードラリー、書道特別展 戦後日本「新しい書」のかたち、所蔵作品展 2026年度II「言葉を観る、美術を読む」など105件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

環境省が選定する日本の快水浴場百選の特選にも選ばれ、良質な海水を誇る。起伏に富んだ8つの坂、8つの浜からなる八坂八浜のひとつであり、砂浜の西端には松やウバメガシの生える帆ヶ島の景観を臨む。シャワー室や休憩コーナーなどが整っていて、無料で利用できる。

紙コップと輪ゴムを使って、ぴょんと飛び出すロケットを作る工作イベントである。身近な材料を使いながら、輪ゴムの力でロケットが飛ぶしくみを楽しく学ぶことができる。完成したロケットはその場で飛ばして遊ぶことができ、夏休みの自由工作にもおすすめである。開催時間中は随時参加できる。

四国最大数の恐竜化石が発見されている勝浦町で、たっぷりと恐竜イベントやグルメが楽しめる『阿波かつうら恐竜フェスティバル』が今年も開催される。初日には巨大なT-REXがやって来る『オープニングセレモニー』をはじめ、26日(日)には豪華景品が当たる『恐竜ビンゴゲーム大会』など、たくさんのトクベツな恐竜体験が楽しめる。

昨年10月に閉幕した大阪・関西万博。徳島県は、関西パビリオン「徳島県ゾーン」に、藍染めを基調とし、空間全体を徳島の伝統工芸作品として構成した展示を行った。農村舞台の襖絵をモチーフにした藍染めの龍や人形洋、人形尚の伝統的な阿波木偶、3Dプリンターによる木偶制作の可能性を探る展示など、伝統に根ざした未来の文化のあり方を考える機会を提供。このレガシーを継承していく為、万博の展示を再構成した展覧会を開催。

川遊びやBBQは好きだけど「荷物が多くて大変…」という人にオススメ! バーベキューセットの貸し出しを行うので、持ち物は少なく、気軽にバーベキューを楽しめる。3日前までに予約を。

「学ぶ!未来の遊園地」は、「共創」をコンセプトにした教育的なプロジェクト。ボートレース鳴門では、次世代を担う子どもたちにスポーツや芸術の持つ楽しさ、面白さを味わってもらうためのプロジェクトの一環として開催。

めざせ、きみも甲虫マスター!世界のカブトムシやクワガタムシがあすたむらんど徳島にやって来る!

体験工房「あそべる貯金箱」。貯金するのが楽しくなる遊べる貯金箱を作ろう! ※趣味工房の開催や団体の予約など、状況により工作メニューを変更、または開催時間を変更する場合あり

体験工房「モーターで動くおもちゃ」。モーターの力で動く!回る!回転寿司のおもちゃを作ろう! ※趣味工房の開催や団体の予約など、状況により工作メニューを変更、または開催時間を変更する場合あり

夏休みにたくさんの科学体験や工作をしよう! 午前中は道具を使って砂金を探す体験をしたり、星座早見を作ってプラネタリウムで星を探し、午後はコースに分かれて工作をする。申し込みが必須となっており、申し込み開始時間は7月12日(日)9時30分~、ホームページから可能。対象は小学4年生から中学3年生まで。終日参加できることが条件。定員は35名程度(先着順)。

私たちの暮らしに欠かせない「電気」が、水の力で作られていることを知ってる? 今回の見学会では、川口発電所または日野谷発電所の内部をスタッフが案内し、水力発電の仕組みや役割をわかりやすく紹介する。各回の定員は先着10名で、中学生以下は保護者の同伴が必要。参加を希望する人は、電話(川口エネ・ミュー0884-62-2209)での事前予約が必要で、締切は8月1日(土)まで。

徳島県鳴門市の鳴門・大塚スポーツパークで開催される「鳴門の夏まつり」は、夜空を彩る花火ショーを中心に多彩な催しが展開される。20時40分から始まる「音楽花火×レーザーライト演出」では、音楽とシンクロして打ち上がる約1000発の花火に加え、レーザーライトが夜空をダイナミックに照らし、視覚と聴覚の両方で楽しめる演出が魅力。ステージイベントは17時30分から始まり、縁日とマルシェには多くの店舗が並び、地元の味を楽しむことができる。

澄んだ夜空に輝く星々を、望遠鏡を使って観察してみては? 街の灯りから離れた暗い場所で、夏の星座や天体をじっくり楽しめる。当日はスタッフが分かりやすく解説するので、はじめての人や子どもも安心して参加できる。曇りや雨の場合は、屋内で「星のお話」を届ける。家族やだちと一緒に、夜空のロマンを体験しよう。

徳島県在住の写真家Kiyo.さんによる写真展。自然の光を通して、心がほどける瞬間を写し出す写真家。空に現れた龍のような雲との出会いをきっかけに写真を撮り始め、現在は朝日や海、太陽の光の中で、“今この瞬間”を写し続けている。自然からのメッセージが心に届く作品の数々を展示。

8月8日と9日の2日間、徳島阿波おどり空港では、到着便に合わせて阿波おどりで来県者を迎える。8日は藝茶楽、9日は娯茶平が出演。

産卵予想日に合わせて実施する「サンゴの産卵ナイトクルーズ」! 海中観光船ブルーマリン号に乗って神秘的な夜の竹ヶ島海中公園クルーズを楽しもう。 ※産卵の可能性が高い日の運行だが、産卵を見ることができない場合あり

「踊る阿呆に見る阿呆」のお囃子と「よしこの」のリズムで町が熱気に包まれる3日間。徳島が世界に誇る伝統芸能の盆踊り「阿波おどり」は多数開催されるが、そのなかでも鳴門市阿波おどりは、徳島県内で先陣を切って盛大に行われる。開催中は中心市街地が規制され、有料演舞場が1カ所、無料演舞場が3カ所に設置される。桟敷から見る百花繚乱の演舞はあでやかで一体感があり見応えがある。8月11日(祝)のフィナーレは、鳴門市阿波踊振興協会の所属連が総出演して華麗な舞を披露。大人数による迫力ある踊りで、町中が大いに盛り上がる。

徳島県三好市池田町で毎月1回開催のイベント「イケダ夜市」。地元店舗をはじめ、県内外からこだわりの店が集まる。阿波踊りを一年を通して間近で楽しめるほか、地元グルメや雑貨、子ども向け屋台など地元住民はもちろん観光客、大人から子どもまで誰もが楽しめる内容。「まちなかの賑わいづくり」を目的に始まったこのイベントは、来場者・出店者・運営者のすべてが楽しめる交流の場。最新情報はInstagramでチェック!

今年も恒例の港祭りが開催される。阿波踊り・花火・出店あり。さらに、大漁旗で飾り付けられた漁船が「海陽町の景勝地・水床湾」を海上パレードする。数隻の漁船が一斉にパレードする様子は勇壮で迫力満点。海上パレードは先着100名程度(小学生以下は保護者同伴に限る)、参加料無料。

日本を代表する夏の祭典として多くの人に親しまれている盆踊りの1つ「阿波おどり」。なかでも徳島市の阿波おどりは国内最大級の規模を誇り、日本三大盆踊りにも名を連ねている。徳島市の中心街が、阿波おどり一色に染まる光景は圧巻。徳島市内に設けられた無料演舞場、有料演舞場、おどり広場などの各所では、夕方から踊り子たちが「連」(踊るグループ)ごとに趣向を凝らした踊りを披露する。阿波おどり初心者でも気軽に参加できる「にわか連」も実施されるので、見るだけでなく一緒に踊って楽しむことができ、本場の阿波おどりを実際に体験することができる。

文化の森サマーフェスティバルでの美術館の催し。「もじもじうちわをつくろう」オリジナルのうちわをつくろう。「作品ツアー」1回目10:00~10:30 2回目15:00~15:30 美術作品をめぐるツアー。「おやこツアー」11:30~11:20 おやこでアートに親しむツアー。

阿波おどり振興協会及び徳島県阿波踊り協会の両協会ごとに、選りすぐられた卓越した技量を持つ総勢約600人の踊り手による究極の舞台。踊り手たちに宿る息を呑む美しさ、火のような情熱、伝統を継承してゆく日々、踊り、鳴り物、そして照明が一体となって、これぞ阿波おどり! という匠の舞台の感動を届ける。

今年は月明かりが少ない好条件のペルセウス座流星群。流星に関するお話を最初に聞いた後、芝生コーナーで寝転がってペルセウス座流星群を観察する。観察開始から少し時間をおいて四国最大の望遠鏡を開放し、星雲や星団といった天体を観賞できる。 ※当日はレジャーシートの持参が必須となっているので、忘れないように注意を。望遠鏡で流星の観察はできない。夜間のイベントのため小中学生は保護者同伴必須。

「阿波おどり」は、世界にもその名を知られた400年の歴史を持つ徳島の夏祭りである。市内各所の演舞場や踊り広場などで繰り広げられる。期間中は、街中に阿波おどりのお囃子が響き、そのリズム踊り子や見物客の身も心も弾む。演舞場で踊るのは、「連」と呼ばれる踊り子の集団で、例年多くの踊り連が出場する。観光客が参加できる「にわか連」もある。

徳島県阿波踊り協会と阿波おどり振興協会の所属連が日替わりで出演! 暑い日中に広くて涼しい屋内の多目的ホールで、快適に阿波おどりを鑑賞できる。入場無料(3,000席)全席自由・先着順のため予約不可。車イス・ベビーカーで入場可。有名連の浴衣展示やお土産品の販売、子ども~大人用ハッピ貸出有(有料)。

お盆期間中の阿波おどり会館では、阿波おどり特別公演を行う。 出演連:8月12日 葉月連、8月13日 ほんま連、8月14日 天水連、8月15日 葵連

阿波おどり振興協会及び徳島県阿波踊り協会の各協会を代表し、選ばれた各連が放つ、火のような感動、命がけの美しさ、それによってつくられてゆく時代連ごとの「情熱あふれる演舞」は、大きな渦となって観る人をも巻き込み、共に盛り上がる舞台。各連による趣向をこらした演出による舞台は、観る人々の心を揺さぶる。

平成2年から始まった真夏の一大イベント。大塚製薬の工場内野外ステージの会場では、有名アーティストがズラリ勢ぞろいするロックコンサートを中心に、盛りだくさんなイベントが目白押し! 当日は、ロックバンドのエネルギッシュな音がこだまし、町中に若者たちの歓声と熱気があふれる。 ※入場整理券が必要

市内外から集まった多数の連の踊り子たちが鳴り物に合わせて乱舞し、池田の夜を熱く彩る。いけだ阿波おどりの魅力は踊り連と観客の距離が近いこと。特に駅前通り・栄町通りの流し踊りや駅前広場での輪踊りでは、豪快な男踊りやしなやかな女踊りを目の前で楽しむことができる。また腰をかけてゆっくりと観覧できる場所として栄町通りの一部に桟敷席を用意。そのほかへそっ子公園でも各連が入れ替わりステージ踊りを披露する。

阿波踊りで、つるぎの町は熱くなる! この2日間は、もう待ちきれずに、昼間っから町のあちらこちらで、阿波おどりのお囃子が聞こえてくる。夜になれば、二層うだつの町並み「貞光中央商店街」が踊り天国に変身。道いっぱいに踊り子たちが舞い、跳ぶ。鐘や太鼓、踊り子のかけ声やお客さんの拍手がぞめきとなって、祭りの一夜を彩る。夏の夜の夢のようなひとときを!
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徳島県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。