
広島城周遊謎解きゲーム「鯉城に眠る古文書の謎」
広島城のさまざまな場所を巡って謎を解いていく周遊型イベント。広島城で見つかった、謎や暗号が記された古文書を解き明かすために、広島城周辺に隠された手がかりを探すというストーリーで、広島城二の丸復元建物のミュージアムショップでゲームキットとマップを受け取り、広島城の敷地内を巡りながら問題パネルを探して謎解きが楽しめる。謎をすべて解き明かすと、イベントクリアの「認定証」がもらえる。

広島県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
広島県では、広島城周遊謎解きゲーム「鯉城に眠る古文書の謎」、食べ放題「完全セルフ」流しそうめん、ニジマス釣りとその場で塩焼きなど412件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

広島城のさまざまな場所を巡って謎を解いていく周遊型イベント。広島城で見つかった、謎や暗号が記された古文書を解き明かすために、広島城周辺に隠された手がかりを探すというストーリーで、広島城二の丸復元建物のミュージアムショップでゲームキットとマップを受け取り、広島城の敷地内を巡りながら問題パネルを探して謎解きが楽しめる。謎をすべて解き明かすと、イベントクリアの「認定証」がもらえる。

「食べるだけ」でなく、自分で茹でる、自分で流す、自分で取る、後片付けまでする完全セルフ形式。石灰岩の岩山の地下水をくみ上げた冷たい水を広島県環境保健協会で毎年一般飲料水の検査をする。その水を流しそうめんに使用。自分で茹で上げたそうめんを自分たちで流す。12基の流し台のうち9基に熱水の出る混合水栓設置。茹でるコンロは9台、流す竹樋は23基ある。麺、ツユ、ワサビなども揃っているので手ぶらで参加可能。

ニジマスを釣って観察しよう。釣ったニジマスを間近で観察する時間は、図鑑では得られない貴重な学び。二本の割りばしで内臓を取る『ツボヌキ』、自分で塩をまぶし、自分で炭で焼く。わからないことは教えてもらえるが、基本はセルフ。みんなで協力して釣ったニジマスを塩焼きにして食べよう。自分で釣って自分で焼いたニジマスの味はとても新鮮で美味。

南極大陸は、2億年以上前のペルム紀から現代までに、地殻移動や気候変動により大きく環境が変わった。太古の南極では、恐竜やさまざまな生きものが緑豊かに暮らしていたのだ。大きな変化の中、生命はいかに進化したのか。近年、極寒の大陸で発見された最新の恐竜と出会い、歴史を発見するタイムトラベルに出かけよう!

毎日店内で丁寧に仕込む自家製ハンバーグを使用したハンバーガーをはじめ、厚切りステーキや数種のBBQメニューをテーブルで仕上げるライブ感とともに楽しめる。屋外ならではの開放感の中で、焼きたてならではの香ばしさと肉の旨みを堪能しよう。飲み放題のドリンクは、冷えたビールをはじめ、ワイン、各種カクテル、ノンアルコールドリンクまで幅広く用意。夏の暑ささえも心地よく感じる、季節限定のひとときを過ごしてみては。

大い好評につき、今年も5月15日(金)オープン!食べ放題・飲み放題の時間制限なし!和洋中約50種類の料理と約30種類のドリンクを楽しめる!雨でも安心の雨よけテント席を500席完備、カープホームゲーム割引やホットペッパークーポンなど、お得な情報も満載。夏の夜は、エールエールHIROSHIMA屋上で最高のひとときを。予約は電話またはホットペッパーにて受付。※屋上へは北側<広島駅側>エレベーターを利用

主人公の猫のダヤンが誕生して40周年を迎えたのを記念して開催する今展では、不思議な世界わちふぃーるどのさまざまな風景をパステル画の新作を中心に展開する。立体作品や映像などの他、不思議な仕掛けやフォトスポットなど、ダヤンとともに旅するような会場構成でわちふぃーるどの不思議な世界を楽しんでみてはいかが。蘭島閣美術館と三之瀬御本陣芸術文化館の2館同時開催。

子どもたちの「挑戦」「冒険」「発見」の心“わんぱくスピリッツ”を応援するプロジェクト「わんぱく大作戦」が、大地の恵みを五感で感じ、食べ物への感謝の心を育む農作業プログラム「わんぱく農業体験」を開催。広島の豊かな自然や地元農家さんとのふれあいの中で地域や農業の魅力を再発見する。対象は、小学3~6年生。要事前申込み。申込締切日あり。詳しくはTSSホームページの「わんぱく大作戦」を参照。

リーガロイヤルホテル広島館内の3つの個性が異なるレストランで開催される、「ビール×食べ放題」をテーマにしたビアフェア。1階「ダイニング ルオーレ」は、季節によって変わるブッフェメニューやライブキッチン、60種以上のドリンクが楽しめる。夜景を望む33階の「スカイダイニング リーガトップ」は、さまざまな国の料理や多彩なカクテルを含む全50種のドリンクが提供される。6階「チャイニーズダイニング リュウ」は、中国料理全7品と、ビールや中国酒などが提供される。

スマホを使って三次のグルメをめぐりスタンプを集めよう。加盟店で1,000円以上購入するとスタンプが貰え、その個数に応じて「みよしワインビーフ」や「三次はちみつ園蜂家 はちみつセット」が抽選で当たる。参加方法やプレゼントの応募など、詳細はイベント公式HPをチェック!

「三次といえば鵜飼」といわれるほど広く知られ、夏の夜の風物詩として愛されている。三次の鵜飼は、鵜舟と遊覧船が並走する独自の漁法を間近で観ることができる。450年以上の長い歴史を今に伝える伝統漁法「三次の鵜飼」を、ぜひ堪能しよう。

『ひろしま知財塾』は、少人数ゼミ形式で進行し、受講者・講師がキャッチボール形式で問題に取り組む知財セミナー。日ごろより、知財分野の情報不足や気軽な相談先がないなどの悩みを抱えているご担当者のために、知識のレベルアップを図るだけでなく知財分野の人材交流を図り、地元企業の知財力をアップすることを目的に開催するもので、講師、参加者同士 対話しつつ理解を深めることができるのが、今講座最大の魅力!

株式会社サンリオのキャラクター『ポムポムプリン』をテーマにしたスイーツブッフェ。ポムポムプリンが夏のビーチでのんびり過ごす様子を表現した空間に、ポムポムプリンのママの特製プリン、パパの眼鏡メロンゼリー、チームプリンの仲間をイメージしたムースやクッキーなど、25種類以上のスイーツと8種類のセイボリーが並ぶ。ポムポムプリンのマシュマロをあしらったスペシャルドリンクも用意される。ブッフェ利用者は、ポムポムプリンのオリジナルステッカーがもらえる。
Lazy Summer Beach Day with POMPOMPURIN(レイジー サマー ビーチ デイ ウィズ ポムポムプリン)の詳細・よくある質問を見る

人間には見えない、星や銀河からの電波をとらえることで、宇宙の姿がわかってきた。今回は「目に見えない大切なもの」のお話。

星空とアロマの香りで心と身体をリフレッシュ。日々の疲れがたまったら、星空で洗い流そう。使用アロマは「Hush」(ハッシュ)。夏の夜空にひろがる、やわらかな静けさをイメージ。シダーウッドの深みとレモンの透明感に、涼やかなハーブが重なり、心をそっとほどき内なる静寂へと導く。対象はおもに大人。

海上自衛隊の日常生活や任務などについて紹介される企画展。海上自衛隊の基本的な情報、隊員教育の現場や独自の用語、隊員の衣食住、任務を遂行するための伝達手段、音楽を専門にした部隊などの豆知識が、写真やパネルで解説される。潜水艦はくげい部隊識別帽、護衛艦かがワッペン、潜水艦徽章(きしょう)などの資料も展示される。企画展開催を記念して、6月27日(土)に海上自衛隊の本物の制服を着ることができる「海自なりきり制服試着体験」も行われる。

道具や器物が長い年月を経て変化した妖怪「つくもがみ」について紹介される企画展。古くなって捨てられた道具が、人間へのうらみで妖怪に変化する室町時代の物語『付喪神絵巻』(つくもがみえまき)や、ユニークなキャラクターとして描かれた江戸時代の子ども向けの浮世絵などが展示される。期間中、ギャラリートークや講演会、妖怪に関連した工作ワークショップ、さまざまな妖怪が来場者を出迎える「もののけの日」イベント、もののけ音頭を踊る夏祭り、ハロウィンイベントも行われる。

リニューアル3周年を迎えた広島市現代美術館。今年度の広島市現代美術館のコレクション展では、「美術館の時間」を年間テーマに、3期にわたり作品と広島市現代美術館の活動を紹介。第一回となる今展は、「チャプター1:タイムマシーン」として「タイムマシーン」のような作品、展覧会、そして美術館のあり方に注目しながら、コレクションに流れるさまざまな時間を紹介。

グラフィックデザイナー・岡本健+、書体デザイナー・岡澤慶秀が広島市現代美術館のリニューアルオープンに際して展開した「新生タイポ・プロジェクト」。本プロジェクトでは広島市内の看板類や広島市現代美術館にまつわる資料を調査し、文字やサイン作りにとりくんだ。この展示では、現在館内で使用されているサインの元となった文字に関する資料を紹介する。

7月~9月の間、船上から夕暮れ迫る尾道の風景が楽しめる。日本遺産に認定された尾道の街並みや刻々と移り行く夕暮れの情景などをこの機会に体験してみよう。同期間開催される「尾道箱庭的都市めぐり」と合わせて楽しむのもおすすめ。予約不要。

福屋で、お得に・涼しく・快適に!涼しさをシェアしながら、楽しく過ごしてもらおうと、八丁堀本店・広島駅前店では、お得な奉仕やサービスを用意。暑い夏の日をクールな環境で、快適に過ごそう。

「尾道水道が紡いだ中世からの箱庭的都市」として日本遺産に認定されている尾道の街並みを、約30名のガイドが日替わりで案内する街歩きツアー。学生や住民・ボランティアガイドなど、それぞれの目線で尾道の魅力を届ける。尾道駅から始まる街歩きをお楽しみに! また、同期間運航される「尾道水道クルーズ」に乗船するとより尾道が楽しめる。予約不要。

「小さなこどもと一緒に気兼ねなく美術館に足を運んでほしい」という願いを込めて、アートナビゲーターがコレクション展2026-1をゆったりと案内。ベビーケアルームなどの設備やサービスの説明も行うので、小さなこどもを連れてはじめて来館する人にもおすすめ。定員は先着3組6名程度。ウェブサイトより事前申込(空きがある場合のみ当日も受付可)。12時までの到着であれば遅れて参加も可能。気軽に相談を。

ウッドワン美術館開館30周年を記念して開催される、ダンボール造形作家の玉田多紀さんの展覧会。クジラやジンベエザメをはじめとする海の生き物をモチーフにした作品、オランウータンやハシビロコウなどの絶滅危惧種シリーズに加え、新シリーズ『神々の物語』など約90点が展示される。期間中の特定日に、玉田多紀さんによる作品解説やダンボールワークショップ、学芸員によるギャラリートークなども行われる。

作家のアトリエからスタートして、はしもとが木彫で制作したさまざまないきものたちが暮らす風景を、旅するように巡る。そして最後は、学生の頃のはしもとが親友を励まそうとして描いた絵日記の原画で締めくくられる。どこかやさしい気持ちになれる、はしもとみおの世界を存分に楽しめる。

今年の夏は、展示資料館ロビーで毎週日曜日にミニワークショップを開催。いろんなワークショップを体験してみよう。期間中は毎日ぬり絵コーナーもある。各日先着30名程度。

コレクション展2026-1に出品中の作品から2点をピックアップし、印象や気づきを参加者同士で話しながら、一緒に鑑賞。一方向的な解説を聞くのではなく、語り合いながらそれぞれの視点で作品を見ることで、解説を聞くときとは異なる見方、作品との関わり方を体験できるプログラム。定員は先着6名程度。 ※10:00~1F受付にて整理券配布(先着順)

洋画家・森清治郎(1921-2004)は日本各地を訪れ、失われゆく古い民家や街並みを優れた油彩表現によって絵に残した。今展では下蒲刈をはじめ、日本やヨーロッパ各地の景色を描いた森の風景画と、森が生涯の師と慕った寺内萬治郎の風景画を紹介する。絵に刻まれた風景を味わいながら、風景に結びつく記憶へと思いを馳せてみてはいかが。

アメリカや日本各地を巡回してきた大人気展覧会が中国・四国エリア初開催! 日本を代表する工芸作家たちが、ポケモンの姿かたちや仕草、ゲームのストーリーや世界観を多彩な技と素材で表現した約100点の作品を展示する。ポケモン×工芸、かけ算パワーで増幅した美とわざの発見をお楽しみに。

「オバケ屋敷」、「オバケ湯」、オバケに変身する「オバケ工場」、ナイトミュージアムなど、親子で楽しむ企画も盛りだくさん。見て、感じて、知って、なる。新しさが満載の体験型展覧会。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
広島県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。