
0歳からのコンサート 音育ランド 福山
小さな子ども連れでも安心して参加できる親子のための参加型コンサート。クラシックから童謡まで、耳なじみのある音楽をプロの演奏家と一緒に楽しみながら、歌ったり体を動かしたりと自由に音楽とふれあえるひとときを過ごそう。泣いてしまっても元気に動き回っても大丈夫。動画や写真も可能なので、家族の思い出として残そう。演奏者はSUN オーボエ:沖恵、キーボード:石井美保

広島県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
広島県では、広島城周遊謎解きゲーム「鯉城に眠る古文書の謎」、食べ放題「完全セルフ」流しそうめん、ニジマス釣りとその場で塩焼きなど412件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

小さな子ども連れでも安心して参加できる親子のための参加型コンサート。クラシックから童謡まで、耳なじみのある音楽をプロの演奏家と一緒に楽しみながら、歌ったり体を動かしたりと自由に音楽とふれあえるひとときを過ごそう。泣いてしまっても元気に動き回っても大丈夫。動画や写真も可能なので、家族の思い出として残そう。演奏者はSUN オーボエ:沖恵、キーボード:石井美保

東京駅土産の新定番。文明開化とともに訪れた『餡子とバター』の感動再来。餡子には、希少な北海道産『えりも小豆』を使用。塩味のきいたバターをたっぷり忍ばせ、土産に良しな洒落た仕上がり。かじってみれば文明開化の味がする。

小学生向けの工作教室。小麦粘土を使用して立体的なパラパラアニメを作る。対象は小学生(1~4年生は保護者の同伴が必要)。定員12組(1組の人数は保護者を含め4人まで)。Web又は往復はがきにて申込、2026年7月21日(火)必着。 ※小麦粘土を使用するためアレルギー等に注意

8月6日の前夜、平和記念公園の平和の灯から採火した炎で灯したろうそくで、東区二葉の里歴史の散歩道沿いにある七つの社寺を照らし、原爆によって亡くなられた人々の供養と世界平和を祈念する「夏の夜、祈りと平和の夕べ」を開催。今年度も、ろうそくのほかに、多くの社寺で楽器の演奏など、来場者を迎える催しを予定。また、「二葉の里歴史の散歩道ボランティアガイドの会」による無料ガイドツアーも実施。

観察や実験をしながら、海の生物にくわしくなろう! 対象は小学1・2年生(保護者同伴で参加)。定員各回16名。往復はがきによる事前申し込みが必要。7月22日必着、申込多数の場合は抽選。

アルミホイル・段ボール・毛糸を使ってキラキラ輝くきれいな壁飾りを作る。身近な材料で簡単にアート作品が完成! 幼児・小学校低学年とその保護者向け。予約不要・当日参加OK。必ず保護者同伴で参加。

パンダに見立てた可愛らしい中華まんを作る中華シェフ体験とランチがセットになったプラン。子供との夏休みの思い出に参加しよう。都合により、会場が変更になる場合あり。利用日の3日前以降のキャンセルはキャンセル料が発生(3日前~前日:利用料金の50%、当日:利用料金の100%)。

小学生向けの工作教室。電動プロペラで進む自動車を作る。対象は小学生(1~4年生は保護者の同伴が必要)。定員12組(1組の人数は保護者を含め4人まで)。Web又は往復はがきにて申込、2026年7月22日(水)必着。

ショベルカーの模型を使って「てこ」と「てんびん」について学ぶ。対象は小学4年生~中学生(小学生は要保護者同伴)。定員20人。Web又は往復はがきにて申込、7月22日(水)必着。応募者多数の場合は抽選、定員に満たない場合は申込締切日を過ぎても受け付け。

非核三原則の見直しが議論に上り、防衛費のさらなる増額が進むなか、広島原爆の日を迎える私たち。8月6日を翌日に控え、どのような視点を持ってその日や式典を迎えるのか改めて考える時間を持つ。5日午後に国会議員討論を運営する浅野英男さん(核兵器をなくす日本キャンペーン)、過去の式典の平和宣言や首相挨拶のテキスト分析を行った梅原季哉さん(広島市立大学)、ハチドリ舎店主の安彦恵里香さんのクロストーク。

根強い人気を誇る長寿番組「岩合光昭の世界ネコ歩き」(NHK)。コロナ禍を経て、2023年より待望の海外ロケが再開!今展は、ヨーロッパに焦点を当てた写真展で、光とともに、歴史を感じる街並みや脈々と受け継がれてきた人々の営みの中で暮らす、魅力的で個性豊かなネコたちを紹介。世界遺産に登録されている絶景とネコも多数登場。ネコたちのかわいい仕草や表情、動きはもちろん、ヨーロッパ各地の美しい風景も楽しもう。

被爆81年を迎える令和8年8月6日の夜、とうろう流し実行委員会のメンバーが中心となって、元安川で「ピースメッセージとうろう流し」が行われる。原爆、戦災、一般死没者の霊を慰めるとともに、広く世界へ平和のメッセージを発信し、恒久平和を祈願するもので、国籍を問わず毎年多くの人が会場を訪れ、明かりを灯し静かに流れるとうろうを見守る。

ハチドリ舎では、毎月「6」のつく日に、語り部の方を招いている。大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。そんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっている。ぜひ、気軽に足を運んでみよう。要予約。
「6」のつく日 語り部さんとお話ししよう!〜Talk with A-bomb survivors〜の詳細・よくある質問を見る

広島交響楽団が毎年開催する、「平和の夕べ」コンサート。出演は、指揮:マティアス・バーメルト、ヴァイオリン:成田達輝、ピアノ:萩原麻未。曲目は、細川俊夫:ヴァイオリンとオーケストラのための「祈る人」、ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲ニ長調、フランク:交響曲ニ短調 FWV 48を予定。

8月6日の夜に実施される「とうろう流し」と連携し、原爆投下の目標地点となった相生橋や相生通りにおいて、世界平和への思いを深く感じられる空間を創出する。被爆直後に策定された復興都市計画に着目し、平和記念公園と中央公園を結ぶ「平和の軸線」をライトアップ。18:30~21:30は一般車両の交通規制を行い、普段は立ち入ることのできない車道から、この日ならではの景色や雰囲気を体感することができる。

平和記念式典は、平和記念公園の原爆死没者慰霊碑(広島平和都市記念碑)前において、原爆死没者の遺族をはじめ市民多数参加のもと挙行される。広島市長によって行われる平和宣言は、世界各国に送られ、核兵器の廃絶と世界恒久平和の実現を訴え続けている。原爆の投下された8時15分には、平和の鐘やサイレンを鳴らし、式典会場、家庭、職場で、哀悼の意と恒久平和への願いを込めて、1分間の黙とうを捧げる。

被爆建物である広島市郷土資料館建物(旧宇品陸軍糧秣支廠)の案内や宇品港からの出兵の様子を記録した映像(昭和7年)の上映、「一銭洋食」「江波団子」の試食を行う。試食は10:00~15:30(材料がなくなり次第終了)。
![被爆電車[650形654号路面電車]車内公開(8月)](https://ms-cache.walkerplus.com/walkertouch/wtd/event/50/l/601750.jpg)
昭和20年(1945)8月6日の原爆に被爆しながらも、平成18年(2006)6月まで広島の街を走り続けてきた、広島電鉄650形電車(654号)の車内を公開する。外装は平成27年(2015)の被爆70周年を機に、被爆当時の塗装に復元したが、車内は引退当時のままで保存している。広島の復興をともに歩んできた、被爆電車の姿をご覧あれ。 ※運転席への立ち入りはできない

新日本フィルハーモニー交響楽団が、ポポロに初登場。幅広い世代が楽しめるコンサート。「となりのトトロ」「おもちゃの交響曲」「カルメン前奏曲」など、おなじみの曲を演奏。指揮者体験や、ボディパーカッションなど演奏に参加できるコーナーもある。

広島市の平和公園にて行われる広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式を、ハチドリ舎にて中継する。申込不要。

原爆投下について学ぶとき、被爆者の声に耳を傾ける時、社会の中に当時と重なる不条理を見る時、ふつふつと湧く「怒り」や憤り。怒りを表現しづらい社会の中で、しかし確かに、まっとうな「怒り」が原動力になることがあるのでは。被爆者運動や現在にいたる市民の活動の中でも、声を上げて来た人たちが、何に・どのように抵抗してきたのかを振り返り、今日ここに集う私たちが明日以降に力を繋いでいくために、対話する時間を作る。

広島では、1947年から現在まで毎年8月6日に、市民の手で灯ろう流しが行われている。この灯ろう流しは、原爆で亡くなられた方の名前を書いた灯ろうを川へ流したのがはじまりと言われている。「灯ろうに込めるメッセージ」は、戦後70年(2015年)からスタートしたプロジェクト。平和への想いを込めた灯ろうを仮想空間の川に流すと、あなたの言葉が広島の施設や町中のデジタルサイネージに投影される。

明治中期から昭和初期にかけて、日本の職人の手で造られた数多くのオールド・ノリタケが、欧米諸国に輸出された。今展では、今、あらためてその多彩さや多様さが再評価されている、華麗で緻密なオールド・ノリタケの貴重な作品を一堂に集め、展示即売する。この機会に足を運んでみては。〈出品予定作品〉花瓶、蓋壺、飾皿、カップ&ソーサー 他

大阪に生まれ、東京藝術大学美術学部 絵画科日本画専攻を卒業。大学在学中から培った確固たる日本画の技術を前提として、ピクセル化された動物や風景の中に心の温かみや優しさを表現する山崎優姫先生。広島では初個展となる新進気鋭作家の最新作をぜひ鑑賞しよう。※崎はタツサキ

地域猫活動は、地域住民が主体となって、地域にいる野良猫の不妊去勢手術を行い、エサのやり方やふんの始末などに関するルールを定めて、地域で猫を適切に管理していくことにより、野良猫によるトラブルを減らすとともに、不幸な野良猫の数も減らして、住みよい地域にしていく活動。これから地域猫活動を始めようと思っている人、地域猫活動のことを知りたい人は、ぜひ参加を。当日受付で申込み。

約450年前に戦国武将の小早川隆景が、三原城の完成を祝って始まったとされる「やっさ踊り」。1976年に、別々に開催されていたやっさ踊り、花火大会、夏祭り子どもやっさが1つに合わさり、中国地方を代表する夏祭り「三原やっさ祭り」となった。2026年は「響けやっさ!三原の鼓動」をテーマに、踊りも花火も屋台も存分に楽しめる祭りを開催。8月7日(金)、8日(土)はやっさ踊り、子どもやっさ踊りで町中が大いに盛り上がる。地元商店街による屋台のほか、約10台のキッチンカーも出店し、ご当地グルメや祭りの定番メニューが味わえる。9日(日)は、昨年と同規模の総数約「8000発」、51回にちなみ、「大玉51発」(7~10号玉)の大迫力の花火が夜空を華やかに彩る。

瀬戸内のある島へつながる、最初の謎を解け!広島県三原市「やっさのまち」に散らばる手がかりを集め、瀬戸内のある島に残された726年の謎を追うその島の名は、まだ明かされていないそこに残されたある存在の正体も、まだわからない...2泊3日の謎解きツアーが今始まる! 対象:三原市外に在住の人、18歳以上の人 ※スケジュールは7/20までにサイトに掲載。

身近な材料を利用したシンプルなラジオを作る。対象は小学3年生~中学生(小学校4年生までは保護者同伴)。定員各回16名。往復はがきによる事前申し込みが必要。7月24日必着、申込多数の場合は抽選。

小学生向けの工作教室。電池で動く自動車を作る。対象は小学生(1~4年生は保護者の同伴が必要)。定員12組(1組の人数は保護者を含め4人まで)。Web又は往復はがきにて申込、2026年7月24日(金)必着。

憲法改正や軍拡が進む流れに「どう抗ったらいいんだろう?」と考えた時に頭に浮かんだのが、絵本『戦争のつくりかた』。この本と1ページずつ向き合い、現実の社会や法律と比べ、対話する連続企画を立ち上げる。企画内で有志メンバーを募り、調べ学習をして次回発表して、一緒に企画を育てていく計画。今回のテーマは自衛隊や海外派遣を扱ったP.4。近年の「反撃能力」をめぐる状況についても考える。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
広島県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。