
舞鶴赤れんがお化け屋敷 ~心霊写真の女~
舞鶴赤れんがお化け屋敷~心霊写真の女~。毎年大好評を博している舞鶴赤れんがお化け屋敷が、ストーリーも演出も新たに今年も開幕。今年の演出テーマは、「心霊写真の女」。重厚な赤れんが建築の空間が、不気味な儀式の舞台へと変貌を遂げ、昨年以上の“体感する恐怖”を演出する。演出は、ホラー演出団体「京都オカルト商会」が全面監修。新たに子ども向けの謎解きコンテンツも同時開催。

京都府で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
京都府では、開館30周年記念 没後100年 クロード・モネ展、京都イルミネーション シナスタジアヒルズ るり渓温泉、それいけ! 応挙塾-円山応挙とその弟子たち-など192件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

舞鶴赤れんがお化け屋敷~心霊写真の女~。毎年大好評を博している舞鶴赤れんがお化け屋敷が、ストーリーも演出も新たに今年も開幕。今年の演出テーマは、「心霊写真の女」。重厚な赤れんが建築の空間が、不気味な儀式の舞台へと変貌を遂げ、昨年以上の“体感する恐怖”を演出する。演出は、ホラー演出団体「京都オカルト商会」が全面監修。新たに子ども向けの謎解きコンテンツも同時開催。

岩倉具視幽棲旧宅では夏休みの自由研究対策として、解説パネルを読み解きながらのワークシート学習を無料で実施。岩倉地域の名前の由来から、岩倉具視がどのようにして旧宅で暮らしていたのかまで、施設内を巡ることでさまざまなことが学べるように各所に解説パネルを設置。オリジナルステッカーを記念品として贈呈。夏休みの自由研究対策に、ぜひ活用しよう。

通常の営業時間を延長し、夜ならではのいきものの生態と、照明演出による幻想的な空間を楽しめるイベント。夜になると少しずつ動き出すオオサンショウウオや、カップルや夫婦で寄り添って眠るペンギンなど、日中には見られないいきものの姿を観察できる。また「夜のすいぞくかん」限定で、光るクラゲキューブを浮かべた「光る☆クラゲソーダ(ソフトドリンク)」と「光る☆クラゲサワー(アルコール)」が販売される。「くらげと傘と風鈴と」のライトアップも18時から開催される。

和同開珎、勾玉、ミニ三角縁神獣鏡、ミニ銅鐸を自分の手で作る小中学生を対象とした体験教室。体験を通じて文化や歴史に興味を持つことや、これまでの学びを深めるなど、夏休みの学習として活用できる。HP内の申込みフォームまたはFAXによる事前申込制。申込受付開始7月1日。応募者多数の場合抽選。詳細は京都府立山城郷土資料館HPを参照。

夏休みに行う子ども向けのプログラミング短期講座。扱うコンテンツは、マインクラフトプログラミング(小学1年~中学生)・Roblox(小学校高学年・中学高校生)。今年はロボットプログラミングも行う。プログラミングは小学校で2020年で必須化されて続いて中学高校でも必須化される。毎年多くの人が参加する人気の講座でプログラミングにチャレンジしてみよう。

ジェイアール京都伊勢丹では7月29日(水)より「フランス展 2026」を開催。会場でも楽しめるパンやスイーツに加え、パティシエが作る華やかな見た目のひんやりスイーツにも注目。夏のバカンス気分を高めるファッションアイテムや雑貨も勢揃いする。会期はPART1・2の二会期に分かれていて、常時40以上のショップが出店する。

数千種類の和紙に囲まれてこの夏は和紙に触れて学ぼう。簡単なワークショップコーナーでは、紙を折って染める「折り染め」と、水面に染料で垂らし描いた模様を写し取るマーブリングの2種類から選ぶ。おとなから子どもまで楽しむことができる。この夏の思い出作りや、夏休みの宿題対策にもいかが?

夏休みに行う子ども向けのプログラミング短期講座。マインクラフト(小学1年~中学生)とRoblox(小学4年~中学生)のプログラミングである。子供たちには人気のゲーム。プログラミングというと難しく聞こえるかもしれないが、子供達が好きなゲームならとっつきがいいはず。プログラミング興味があるけどなかなかやる機会がなかった人は、この夏休みに始めてみてはいかが?

菅公の御歌に「ひこ星の行あひをまつかささぎの渡せる橋をわれにかさなむ」とあるように、宮では「御手洗祭」といい、七夕(棚機)神事は古くより重要なお祭りの一つで、農作物の生育、万民の無病息災を祈願する節句行事。御神前に菅公の御遺愛と伝わる書道具や夏野菜、御手洗団子などをお供えして祭典が斎行する。期間中、境内の夜間ライトアップ、御手洗川足つけ燈明神事、御本殿石の間通り抜け神事などの神事が行われる。

ライトアップされた夜の畑で京野菜の収穫、流しそうめん、石窯ピザ作りを楽しめる夏休み限定イベントである。収穫した野菜を使った食事や、お持ち帰り野菜(2,000円相当)も付く。昼間の暑さを避けて自然の中で過ごせるため、家族連れやカップルにも人気。京都・大原野ならではの夏の思い出づくりにおすすめの体験イベントである。

昔の夏の涼み方を無鄰菴で再現するイベント。明治以降、夏場の涼をとるために設置することがあったという「氷柱(ひょうちゅう)」をカフェスペースに午前10時より設置。カフェメニューにも氷にちなんだ和菓子、琥珀糖も登場! ひんやりとなつかしい涼しさを味わってみては。

クイズや展示で楽しく「食品表示」について学ぼう! 生活に役に立つ知識を得られるよ。

「花道」「迫り」「廻り舞台」など江戸時代に日本の芝居小屋で発明された歌舞伎劇場特有の舞台機構を実際に体験できるユニークな劇場体験プログラム。

夏の学びを深めるために京都文教大学・短期大学では8月のあいだ図書館を開放する。同大学が協定を結ぶ自治体(宇治市、城陽市、久御山町、精華町、京都市伏見区)に在住・通学している中学生・高校生が対象。自習席の利用、図書館にある雑誌や本を読むことができる(貸し出しは不可)利用申込みのため生徒手帳等の身分証明書の持参をお願い。

夏樹螢石による写真展。季節の移ろいや草花、街や人々の中に息づく彩をテーマにした作品を展示する。無味乾燥に過ぎる日常や灰色の街に、四季がもたらす色彩を取り戻すように、日本の風景や生命の鮮やかさを写真で表現する。

世界中で大きな反響を呼んだジャズ・ミサ『青のミサ』で知られる英国の作曲家、ウィル・トッドによる新作オラトリオ『約束(The Promise)』の日本初演公演。ソプラノ独唱、混声合唱、サクソフォン、キーボード、ベースギター、ドラム、ピアノで編成されており、ジャズ、ブルース、そして英国合唱の伝統を力強く融合させた、トッドらしい作風。トッド自身がピアノ・パートを担い、演奏を牽引する。

亀岡平和祭の協賛事業として開催される伝統行事。丹波地方を代表的する「丹波音頭」を中心に、みんなで踊りを楽しむ。見学だけの方も大歓迎! 飲食ブースの出店も予定している。

LEDスカイランタンが夏の夜空を彩る、日本最大のスカイランタン祭り。参加者の願いを込めた最大3500基のLEDスカイランタンをいっせいに夜空に浮かべ、幻想的な世界を楽しむことができる。会場には、ラムネジュースやビール、唐揚げなどを販売する飲食エリア、射的やスーパーボールすくいなど5種の縁日ゲームも用意される。アーティストによるライブやパフォーマンスも行われる。フォトスポットで記念撮影をしたり、水みくじで運勢を占ったりと、ランタンをリリースするまでに楽しめる企画も充実している。

木々が生い茂る森の中。家で本を読むのが好きな少年・スキッパーは、自分一人の時間を楽しんで暮らしていた。ある夜、しっぽが光る不思議なホタルギツネに頼まれ、巨大な樹にリュウのいけにえとして縛りつけられた少女・ハシバミを助けることに。出会いを通じて誰かの力になることや、つながりの大切さに気付いていくスキッパー。原作は日本児童文学界を代表する作家・岡田淳による「こそあどの森の物語」シリーズの第6巻。

大正期に始まった京都・五条通の陶器市は、若宮八幡宮が「陶器神社」となったことで陶器まつりへと発展。昭和期には全国の窯元が集まり賑わいを見せたが、2020年以降はコロナ禍で中止に。2023年、若手陶芸家らが実行委員会を発足し、2024年に祭りが復活。今年も130以上の窯元や作家、地元飲食店が出店予定。伝統と新たな感性が交差する五条の街に、人と器が出会う賑やかな4日間が戻ってくる。

京都市中最大級、築150年超えの京町家「重要文化財 杉本家住宅」の8月、朝の公開。京町家「杉本家住宅」の深い陰影に身を沈め、こころ静かに夏の一日をはじめる。杉本家住宅の見どころ、京町家の夏の過ごし方など解説。冷たいほうじ茶とお干菓子でゆっくり京の朝時間。事前予約制につきホームページの予約ボタンより予約を。

8月7日~9日、3日限りの特別なプログラム「MoMAKサマー・デイズ!フォンタネージといっしょ」が開催。企画展「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」に関連したキッズワークショップ、周囲に気兼ねなくおしゃべりしながら展覧会を鑑賞できる「もまっくファミリーデー」、美術館の様々な仕事が学べる「びじゅつかんのお仕事たいけん!」など、イベントが盛りだくさん。涼しい美術館へ、ぜひ遊びに行こう。

子どもの初めてにぴったりなやさしいワークショップ。未就学の子どもにお金のまなびやおしごと体験はまだ早いと感じるママ・パパへ、親子のこれからに必要なまなびを物語の世界で楽しく体験するやさしいワークショップを開催。保護者には役立つと大好評の「プロから学ぶ金融教育と資産形成のキホン」つき。対象:4〜6歳の年中・年長とその保護者

子どもたちが主役の映画祭「京都国際子ども映画祭」が今年で32回目を迎える。映画祭では、子どもたちが企画・運営・審査を行い、世界各国の短編・長編映画を上映。プロの俳優や子どもたちによる生吹き替えや、映画館の裏側を探検できる「バックヤードツアー」など、観て・学んで・体験する映画祭。 今年のテーマは「世界とつながる、君が主役の映画祭」。夏の思い出に、親子で映画の旅へ出かけよう。

京都府在住 上方で人気の落語家桂雀太(かつらじゃくた)の落語会。伝統の町、京都のど真ん中で伝統芸能の落語をライブで楽しんでみてはいかが。

西陣地域の飲食店や伝統産業の担い手が集う西陣Fes夏祭りを開催。地域自慢の味が楽しめるマルシェ、100円縁日、伝統文化・地域しごと体験、千本ゑんま堂の狂言や健康体操が楽しめるステージなど盛り沢山。会場周辺を巡る西陣回遊スタンプラリーも初開催! 食べて、遊んで、作って、歩いて丸一日楽しめる、みんなで過ごせる夏祭り。

担い手不足や高齢化により、子どもが参加できる地域のイベントが減っている。そんな夏に、木津川市商工会青年部が主体となって、地域の子どもたちに本物の夏祭りを届ける。グルメ屋台・縁日あそび・イベント・暗闇職業体験など、家族みんなで楽しめるコンテンツが盛りだくさん。夏休みの特別な思い出を、加茂の須田公園でつくろう! 小学生以下は保護者同伴推奨。

東京大学音楽部管弦楽団(通称 東大オケ)によるサマーコンサート京都公演が、8月8日(土)に開催される。プログラムの主軸は、チャイコフスキーの遺作であり最高傑作と評される交響曲第6番「悲愴」だ。絶望から静寂へ消え入るような終焉は、聴き手の心に深く突き刺さる。学生オーケストラならではの情熱と緻密なアンサンブルが、古都の夏に重厚な旋律を響かせる。

基本毎月開催している手作り市! 京阪宇治駅からすぐ、茶づなでマルシェを開催! 今月は茶づなde夏祭り。夏の風物詩盆踊りをはじめ、ステージあり、子どもが楽しめる縁日、夜マルシェでは手作り作家さんのハンドメイド雑貨やキッチンカーによるグルメなど踊って! 遊んで! 食べて! 楽しもう。今年は「京の七夕inUJI」と関連企画もありパワーアップしての開催となる。

「博物館は静かすぎて子連れで行きづらい」「子どもに博物館は難しそう」そんな思いを持っている人が、リラックスして博物館で過ごせるよう、昨年に引き続き「きょうはくキッズデー」を開催する。当日はお楽しみ企画やワークショップ(ウェブ申込・先着順)を実施するので、この機会に足を運んでみよう。
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京都府の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。