
お祭りBBQ(バーベキュー)ビアガーデン 水戸エクセル屋台村
「都心のアウトドア空間でお祭り体験ができる」をコンセプトにした全天候型ビアガーデンが水戸エクセルの屋上に期間限定でオープン。からあげやたこ焼き、わたあめやアイスキャンディーなどの屋台グルメを食べ放題で楽しめるほか、和牛や牛ステーキを味わえるBBQコースが用意されている。ドリンクは生ビールやハイボールなどのアルコールとソフトドリンクが提供され、すべてのコースに飲み放題プランが用意されている。

茨城県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
茨城県では、お祭りBBQ(バーベキュー)ビアガーデン 水戸エクセル屋台村、ヒューナックアクアパーク水郷内 ちびっ子プール無料開放、ニンジャモンスターズ〜探索型謎解きコレクション〜など159件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

「都心のアウトドア空間でお祭り体験ができる」をコンセプトにした全天候型ビアガーデンが水戸エクセルの屋上に期間限定でオープン。からあげやたこ焼き、わたあめやアイスキャンディーなどの屋台グルメを食べ放題で楽しめるほか、和牛や牛ステーキを味わえるBBQコースが用意されている。ドリンクは生ビールやハイボールなどのアルコールとソフトドリンクが提供され、すべてのコースに飲み放題プランが用意されている。

ヒューナックアクアパーク水郷の「ちびっ子」プールが親水公園として無料開放される。子どもたちの水遊び場として利用しよう。トイレ、授乳室も利用可能。ただし、職員や監視員は常駐しない。けが等の責任は自己責任となる。

舞台はひたちなかタウンにひっそりと立つタケーダの館。ここにはニンジャの姿をしたふしぎなモンスター「ニンモン」が卵の状態でたくさん隠れている。謎を解くことで「ニンモンの卵」が孵化し、「ニンモン」をあなたのパートナーとして迎えることができる。より多くの「ニンモンの卵」を見つけ、そして孵化させて、高ランクの「ニンモントレーナー」を目指そう!

最近、思いきり笑っている? NPO法人ひと・まちねっとわーくでは、伝統文化を通じて地域のひとが繋がれる場「ひと・まち落語塾」をスタートする。「落語って難しそう…」というイメージを持っている人もご安心を。 演者による楽しい解説付きで、初心者でも親しみやすい内容になっている。孤立を防ぎ、地域で豊かな人生を。そんな想いを込めたコミュニティ空間「ひと・まち広場」に、この機会にいってみよう。

関東圏では県民の日・都民の日に公立の小中学校が休校となる都県が多く、土日に比べて混雑を避けながらゆったりとお出かけできる貴重な機会。対象の都・県に在住・在勤・在学の人々を対象に、対象店舗で使えるお得なクーポンシートやオリジナルノベルティの進呈、公式アプリ「PO PAY(ピーオーペイ)」を活用したポイントキャンペーンなど、特色ある特典を用意。季節のイベントやセールと合わせて楽しもう。

第四紀は、約260万年前から現在まで続く地質時代。この時代には、気候変動や地震、火山噴火といった自然現象が繰り返し起こり、人類の歴史とも深く関わってきた。これらをひも解くことで、今後起こり得る地球環境の変化に対し、私たちがどのように生きていくべきかを考える手がかりが得られる。この展示では、第四紀に起きたさまざまな事象を紹介する。会期中の8月2日(日)には講演会も開催。

水遊びを楽しめるイバランド恒例の夏限定イベント。200リットルの泡リキッドを風の力で一気に発射するバブルバズーカをはじめ、チームに分かれて水鉄砲を撃ち合うウォーターガンバトル、水の中から当たりマークが付いたアヒルのおもちゃを探し出すミッションイベントなど、ずぶぬれになりながら遊べる企画が用意されている。また、夏季限定の水遊びエリアが設けられているほか、ヒマワリ型のミスト発生器やシャボン玉マシンなどのフォトスポットも設置されている。

水戸芸術館エントランスホールのパイプオルガンは、日本人の手で作られたものとしては国内最大級。その音色を気軽に楽しめる、予約不要のコンサート。

霞ケ浦ふれあいランド内の親水公園では「ざぶざぶ渓流」を無料開放する。暑い季節にぴったりの、ひんやり気持ちいい水遊びを楽しもう。

頭の中に広がるアイデアや、クスッと笑える人のクセやしぐさなどを描き続け、多くの人をひきつけている絵本作家のヨシタケシンスケさんの大規模展覧会。作家の発想の源であるスケッチ約2500枚をはじめ、絵本原画、本展のためにヨシタケさんが考案した立体物や学生時代に制作した立体作品、愛蔵のコレクションなど、約400点以上が展示される。茨城会場限定フォトスポットの設置や、展覧会オリジナルグッズの販売などが行われる。

産業製品に芸術性を求める動きが高まっていた19世紀後半のフランスで実業家、芸術家として活躍したアール・ヌーヴォーの巨匠、エミール・ガレの陶芸作品に焦点をあてた展覧会の第二弾。2020年に開催された前回展『ガレの陶芸展』とは異なる121点の作品が展示され、ガレ商会のロングセラーだった猫形の置物や虫や怪獣をモチーフにした器、日本美術に影響を受けた作品群、1989年のパリ万国博覧会出品作などを見ることができる。

市ゆかりの芸術家たちが、幼少期の思い出や身近な自然への想いを込めて、色鮮やかに表現した生き物たちの作品を紹介する。関連イベント開催予定。HP参照。

昭和期の測量と地図作成の歩みを振り返るとともに、平成以降の技術の進展や社会環境の変化に対応してきた国土地理院の役割と使命の変遷を紹介する。

すみっコぐらしとアクアワールド大洗のコラボイベント。さまざまな海の生き物たちのしっぽに焦点を当てた特別展示「しっぽずと海のしっぽ展」や、海の生き物になりきったすみっコぐらしのヒントパネルを巡って、アクアワールド大洗の生き物クイズに挑戦する館内周遊ラリーなど、コラボならではの企画が用意されている。館内のカフェではドリンクやフードなどのコラボメニュー、ショップではアクリルカラビナやマスキングテープなどのコラボグッズが販売される。

15世紀のヨーロッパを舞台に、地動説を命懸けで探究する人たちの姿を描いた物語『チ。 ー地球の運動についてー』のプラネタリウム版。神童のラファウが、異端者として投獄されていた学者のフベルトと出会い、宇宙に関する衝撃的な仮説を知るというストーリーで、地動説を巡る歴史的研究から現代の最新宇宙研究へとつながる壮大な天文学の世界が、プラネタリウムならではの没入型の演出で表現される。

町内会のことで手伝ってほしいと頼まれ、近所のおばあちゃんちまで来たあなた。いつも行くとおばあちゃんが待ってくれているのだが、今日は珍しくおばあちゃんは不在。おばあちゃんが帰ってくるまでの間、あなたはお孫さんに連れられて和室で待つことに。待つ間お孫さんのお願いを聞くことになった。そのお願いが、あなたの運命を分けることになるとも知らずに…。どこか懐かしい雰囲気のおばあちゃんちに隠された秘密とは?

ボールがレールを走り、ビー玉がコースを駆け抜ける。そのひとつひとつには、つくり手の工夫と発想がぎゅっと詰まっている。組み合わさった”仕掛け”の動きに思わず見入ってしまうはずだ。

クラゲ、貝、カニ、ヒトデなどの仲間のほかにも、一般にはあまり知られていない種類が数多く存在し、驚きに満ちた独特の世界をつくりあげている。海の骨なし動物をテーマに、その形態や生態の多様性、人との関わり、そしてそれらを取り巻く環境問題について紹介する。ぜひ、海の骨なし動物が織りなす不思議な世界をかんじてみよう。

この夏は、歴史館であそんじゃおう!「あ、見て!」「あれ、なんでだろう?」みて、ふれて、あそんで見つける、たのしい “発見”がみんなをまっているよ。

「夏の道具」「子どもと遊び」をテーマに、明治大正から昭和後期頃のくらしを再現する展示。今と比べてみよう。

プロローグ「晴耕雨読オーナーのホリシタと申します。この度は晴耕雨読の会議室をご予約いただきましてありがとうございます。しかし、会議室に謎のメッセージが残されておりまして、会議室をご利用いただく分には問題ないのですが…。ただのいたずらだと思いますが、私としてはどうも嫌な予感がしています。晴耕雨読の会議室に残されたメッセージのナゾを解け!!」

藤田幽谷歿後200年総題=青藍舎に学んだ人々第1講8月23日「藤田幽谷と教育」菊地利幸先生(水戸史学研究会 理事)、第2講9月20日「吉田令世の生涯と学識」梶山孝夫先生(水戸史学研究会 代表理事)、第3講10月11日「傀陰 岡崎正忠―失われた水戸藩史著者の生涯と学問―」渡邉拓也先生(水戸史学研究会 理事)。

毎年秋に開催していた大空マルシェが「音楽×フード×お酒」をメインとした「大空夜宴」として新たにスタート。今回は開催日を10月から9月へと変更し、夏の終わりに音楽を聴きながらのお酒やグルメを楽しむイベントへと生まれ変わる。出演アーティストは、一青窈/七尾旅人/TENDRE/NICO NICO TAN TAN/マシコタツロウ/東海太鼓保存会(オープニング演奏)

人気絵本作家・ヨシタケシンスケの絵本『みえるとか みえないとか』が、家族で楽しめるダンス公演となって、水戸芸術館に登場。振付・構成・演出を務めるのは、気鋭のダンサー・振付家のスズキ拓朗。出演は、スズキ拓朗、小林らら、青井 想(以上CHAiroiPLIN)、稲葉由佳利、鳥越勇作、山下直哉、オクダサトシ。

水戸芸術館館長も務める音楽評論家・片山杜秀を講師に迎え、音楽や芸術にまつわるテーマから学びを深めていく講座シリーズ。第1回は、日本を代表する作曲家・武満徹の没後30年記念として、武満徹がテーマ。時代の流れの中での武満の姿、その人柄、そして音楽へのアプローチなどについて語る。

手作りアートクラフトやキッチンカー販売。楽しい・美味しいイベントに家族そろって遊びに行こう。出店者も募集。出店希望の場合は、出店申込書と出店要項の内容を確認の上申込を。 ※状況によっては日程や出店の変更が生じる場合あり。

6月にサントリーホール行われた完全即興ソロコンサートのきっかけをいただいた、素敵な音と出会いに溢れた水戸ガールトーク。今回は8月に発売したばかりのCDを持って、日々揺れ動く感情から生まれた楽曲を中心に演奏します。今回も素晴らしいベヒシュタインのピアノがどんな世界に連れて行ってくれるか、皆様と体感できたら嬉しいです。(鈴木瑶子氏の言葉)

気軽にクラシック音楽を楽しめる人気シリーズ。今回は、パイプオルガンを軸に多彩な鍵盤楽器を自在にあやつる“ケンバニスト”塚谷水無子。ステージには、チェンバロやポジティフオルガン、グランドピアノ、トイピアノなど、さまざまな鍵盤楽器が並ぶ。開場時には、エントランスホールでパイプオルガンの演奏も。曲目は、お馴染みバッハの傑作から、知る人ぞ知るシルヴェストロフの隠れた名曲まで。

日本を代表するピアニスト・林正樹と、至高のトロンボーン奏者・村田陽一によるプレミアムなライブが決定!繊細で美しい旋律を紡ぐ林のピアノと、豊潤で圧倒的な表現力を放つ村田のトロンボーン。第一線で活躍する2人の巨匠が、ジャンルを超えた鮮烈な即興セッションを繰り広げる。息をのむアンサンブルからスリリングな音の対話まで、生演奏ならではの臨場感を体感してみよう。

「水戸野外映画上映会」は、水戸の中心市街地にある水戸芸術館のタワーの下に現れる巨大スクリーンの前に集い映画を鑑賞する野外映画上映会。2012年より開催してきた「水戸野外映画上映会」は14回目を数える。上映作品は『ウィキッド ふたりの魔女』(字幕版)。星空の下で夜風に吹かれ、気ままに座ったり寝転がったりしながら、自由に映画鑑賞をする場を継続してつくっていければとの想いが込められている。
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茨城県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。