
あらかわ遊園イルミネーション「光と遊ぶキラキラサーカス」
あらかわ遊園は2022年4月に、約30年ぶりのリニューアルオープン。リニューアルの最大の目玉として、あらかわ遊園史上初となるイル ミネーションの点灯を開始した。「光と遊ぶキラキラサーカス」と題して園全体にちりばめた色とりどりのイルミネーションが、幻想的な世界を作り出す。プロジェクションマッピングや季節によって変化する映像投影など、光と遊ぶしかけもいっぱい。

東京都で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
東京都では、あらかわ遊園イルミネーション「光と遊ぶキラキラサーカス」、Sanrio Puroland 35th Anniversary(サンリオピューロランド サーティーフィフス アニバーサリー)、サンシャイン水族館×高橋書店「ざんねんないきもの事典」シリーズ ざんねんないきもの展3など1,169件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

あらかわ遊園は2022年4月に、約30年ぶりのリニューアルオープン。リニューアルの最大の目玉として、あらかわ遊園史上初となるイル ミネーションの点灯を開始した。「光と遊ぶキラキラサーカス」と題して園全体にちりばめた色とりどりのイルミネーションが、幻想的な世界を作り出す。プロジェクションマッピングや季節によって変化する映像投影など、光と遊ぶしかけもいっぱい。

サンリオピューロランド35周年を記念したアニバーサリーイベント。10年ぶりにリニューアルされた新作メインパレード「The Quest of Wonders Parade」をはじめ、パレードに連動して光る「ワンダーリボンライト」の販売、リボンの特別デザインのパスポートチケットなど、さまざまな企画が用意されている。3階エントランスには、35周年を記念した特別な装飾が設置され、フォトプロップスを持ちながら写真や動画撮影を楽しめる。
Sanrio Puroland 35th Anniversary(サンリオピューロランド サーティーフィフス アニバーサリー)の詳細・よくある質問を見る

サンシャイン水族館と「一生懸命なのにどこかざんねんな生き物たち」を紹介する書籍「ざんねんないきもの事典(高橋書店)」シリーズのコラボイベント。3回目を数える今回は、これまでに制作された第1弾から第10弾までの書籍から選りすぐりのざんねんな生き物を厳選。「ざんねんなこだわり」「ざんねんな生き方」「ゆだんしてるとざんねん」「よく見るとざんねん」「強いけどざんねん」「能力がざんねん」に加え、サンシャイン水族館の飼育スタッフによる「本特別展オリジナルざんねんな生き物」の7つのエリアで、ざんねんだけど愛おしい個性豊かな生き物の生態が紹介される。オリジナルの限定グッズも販売される。

世界中で愛される、映画「ハリー・ポッターと賢者の石」公開25周年を記念した特別企画。ホグワーツ魔法魔術学校の入学許可証を受け取り、ホグワーツに向かったハリー・ポッターが目にしたのは想像をはるかに超えた世界。参加者は、少年ハリーがホグワーツで体験する驚きと興奮に満ちた日々を、グリフィンドール、スリザリン、レイブンクロー、ハッフルパフ、4つの寮のいずれかの名前が呼びあげられる名シーン「組み分けの儀式」の臨場感あふれる演出や、友人と過ごす寮の部屋、魔法に関する授業が行われる教室など、華やかな映画のセットや展示などを通して追体験できる。本企画限定のオリジナルフードも販売される。

ピクサー・アニメーション・スタジオの作品の世界が圧倒的なスケールとクオリティで再現され、誰もが物語の主人公になりきれる没入型体験イベント。スペインやイギリスなど世界7カ国9都市を巡回し、これまで350万人以上動員した展覧会が東京で初めて開催される。会場には、『トイ・ストーリー』『モンスターズ・インク』『ファインディング・ニモ』など世代を超えて親しまれる名作から『リメンバー・ミー』『インサイド・ヘッド』など近年の作品までがリアルなセットで再現され、まるでピクサー映画の物語の中に入り込んだかのような体験を楽しむことができる。

東京タワー下の屋外2カ所で、最高品質のハイボールとハイボールにぴったりの料理を味わえるグルメイベント。1階正面玄関前は提灯の装飾で和モダンな空間を演出した「東京タワー”別格角ハイボールガーデン”」がオープン。バラエティ豊かなフードやサントリーウイスキー公認の別格角ハイボールなどを気軽に楽しめる。フットタウン屋上には「TOKYO TOWER JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”」が登場し、ハイボールの飲み放題とマザー牧場のジンギスカンの食べ放題を楽しめる。

好みの食材や飲み物を持ち込める、京王百貨店 新宿店の屋上BBQ。利用日当日に、地下1階の食品フロアで希少部位の肉や国産和牛、魚介類や野菜などの食材、また和洋中の総菜などを購入して持ち込むと、用意されている機材を使用して手間なくBBQを楽しむことができる。会場は日が暮れると4万2000球の電飾で彩られ、きらびやかなイルミネーションと西新宿の高層ビル群の夜景に包まれながらビアガーデンを楽しめる。

アロフト東京銀座とアメリカ発のグリルブランド、Weber(R)のコラボによるバーベキュービアガーデン。食事は肉、野菜、魚介をバランスよくそろえたスタンダードプランに加え、サントリーの樽生クラフトビールやハイボールなどのアルコールドリンク、「ZEROPPA」シリーズのノンアルコールドリンクを含む25種類のドリンクフリーフロープランなどが用意されている。蓋を閉じて熱を巡らせるWeber独自のグリルスタイルで焼き上げられた料理を、銀座の街を見下ろせるホテル屋上のルーフトップバーで手軽に楽しむことができる。

「ドラえもん」の漫画、アニメ、大長編の世界をあますところなく楽しめる「ドラえもん」史上最大級の展覧会。東京都の有明エリアに2026年3月27日(金)誕生の複合型エンタテインメント施設「TOKYO DREAM PARK」で開催される。会場は3つの有料エリアと3つの無料エリアで構成。作品の垣根を超えて「ドラえもん」の物語に深く没入できる展示コーナー、高さ12メートルの巨大「ドラえもん」バルーンや、100体を超える等身大の「ドラえもん」が登場するエリア、特別メニューが用意されたスペシャルキッチンなど、誰もが楽しめるコンテンツが用意されている。

2026年3月28日にオープンした複合型ミュージアム、MoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催される開館記念特別展。人類の歴史、文化、科学が 「ぐるぐる(らせん/スパイラル)」 というキーワードでひもとかれ、「ぐるぐる」の形や運動を出発点に、宇宙から縄文土器、指紋やつむじ、回転寿司や思考のめぐりなど、 日常に無数に存在する「ぐるぐる」をテーマにさまざまな展示が行われる。会場ではぐるぐるをモチーフにしたアート作品などを見ることができ、それらを通して社会、文化、科学、技術など、さまざまな領域の「循環」を体感できる。

洋画家・宮本三郎は、水辺の風景に囲まれて育った。宮本の故郷は石川県小松市の日本海沿岸部にあたり、当時の地域一帯には「加賀三湖」と呼ばれる潟湖が点在していた。彼は後年、故郷の潟の風景を、早朝や夕方と思われる幻想的な光のもとに描いている。今展では「水」をキーワードに、水辺を題材とした作品、さらに水の反映を活かした作品を紹介する。

対象を写しとることにとらわれず、独自の抽象表現を追求した画家・清川泰次(1919-2000)は、1949年、東京・成城の地に自宅兼アトリエを構える。約50年間、清川は自身のアトリエを深く愛し、多くの作品を生み出した。生前に清川が過ごしたアトリエの雰囲気を、絵画作品と建物にまつわる資料を通して感じてもらいたい。

東武百貨店 池袋店8階屋上「スカイデッキ広場」で通年開催されているビアガーデン。機材や食材の用意を気にせず手ぶらでBBQを楽しめるほか、キッズエリアには子どもが安全に遊べる木製すべり台やボルダリングなどの遊具も設置されているのでファミリーでも気軽に訪れることができる。メニューは、カルビ盛り合わせや坦々鍋が付いたお得なポップスターBBQプラン、黒毛和牛ステーキや牛リブステーキなどが付いたダイアモンドスターBBQプランなど5種の飲み放題プランが用意されている。いずれのプランもプラス600円で食べ飲み放題プランに変更できる。

プレイヤーが主人公になり、東京の街を巡りながら物語を進めていく没入型体験ゲーム。体験キット購入後、漫画を読み進めながら情報や手がかりを得て、実際に東京メトロ沿線の各所を巡って出題されるミッションに挑戦する。物語には漫画家の渡邉健一さん描き下ろしによる東京メトロ9路線のキャラクターも登場し、下地真瑠(しもちまる/丸の内線)、下地銀三郎(しもちぎんざぶろう/銀座線)、都副(みやこふく/副都心線)らオリジナルのキャラクターと一緒に謎解きを楽しめる。ルビーエクスプレス本編のほか、本編の事件の真相に迫る真相編も用意されている。

日本の華やかな伝統文化をテーマにした、ルミネ新宿屋上のBBQビアガーデン。フードメニューは富士-FUJI-、花火-HANABI-、舟盛り-FUNE-のコースに加え、それら3つのコースのいいとこ取りをした日本周遊-NIPPON-コース、好みの食材や飲料が持ち込めるプランが用意され、手ぶらで本格的なBBQを楽しむことができる。メリーゴーランドなどSNS映えするフォトブースのほか、これまで以上にきらびやかな装飾やカラフルなライティングが施された遊び心あふれる空間で、想い想いにBBQを楽しめる。

見て・聞いて・楽しむ「はじめてのドイツ語」講座。ドイツやヨーロッパ旅行、ドイツ文化に興味のある人に向けた、“気軽に始められる”語学講座。大学での指導経験を持つ講師が、初めての人にも寄り添いながら、ゆっくり丁寧に進めていく。これまでドイツ語に触れたことがない人も安心して参加しよう。基礎から楽しく学べる時間を用意。

ルミネ池袋屋上の開放的な空間で、本場ドイツのビールと料理を楽しめる恒例のビアガーデン。料理は、ひと晩味付けしたスペアリブや、自家製のレシピで作られたオリジナルのジャーマンソーセージなど、ビールが進むボリュームたっぷりのグリルメニューが用意されている。プロースト(乾杯)を合言葉に、陽気な気分でBBQを楽しめる。各BBQコースとも、プラス500円でドイツ直輸入のSCHMATZ(シュマッツ)オリジナルの新鮮なクラフトビール3種類を含む計40種類のドリンクフリーフローコースに変更できる。
ルミネ池袋「Schmatz BBQ Beer garden!(シュマッツ バーベキュー ビアガーデン)」の詳細・よくある質問を見る

歴史ある日本橋高島屋S.C.本館の屋上庭園で開催される毎年恒例のビアガーデン。厚切りベーコンやジャークチキンなどのグリル料理がバランスよく味わえるカジュアルプランや、黒毛和牛ステーキとオマールエビをメインにしたプレミアムプラン、子ども向けの料理とソフトドリンクが付いたキッズプランなど多彩なBBQコースが用意され、スパークリング、白、赤などのワインブッフェを含む120分間のフリードリンクとともに楽しめる。約6000平方メートルの広々とした屋上空間で、想い想いにBBQを楽しむことができる。

ポムポムプリン30周年を記念した、さまざまな企画を展開するアニバーサリーイベント。新コスチュームを着たポムポムプリンと、チームプリンのマフィン、スコーン、ベーグルによるウェルカムグリーティングのほか、ポムポムプリンの魅力をたっぷり詰め込んだ特別展「ポムポムすぎるよ展」や、「ポムポムすぎるよ展」と連動し、音楽に合わせたイルミネーションなどが実施される。また、3階エントランスには、ポムポムプリンの大きなバルーンやおしりのフォトスポットが設けられる。

本格的な韓国BBQを楽しめる、池袋パルコ本館屋上のビアガーデン。サムギョプサルやヤンニョムチキンなど、韓国の定番グルメをBBQスタイルで味わえるほか、キムチやナムルなどの韓国総菜を食べ放題で楽しめる。ビールやハイボールに加え、マッコリやチャミスルなどの韓国ドリンクも飲み放題。買い物の合間や仕事帰りなど、さまざまなシーンに合わせて気軽にBBQを楽しめる。

サンシャイン水族館 屋外エリア「マリンガーデン」のイルミネーションが2024年7月19日よりリニューアル。マリンガーデンでは、空の移り変わりの様子をイメージした約2万3500球の光による美しいイルミネーションで、心落ち着く都会のオアシスを堪能することができる。また、雲を感じさせるミストを使用した演出も行うことで、幻想的な空間を作り上げる。極上の大人リゾートを感じさせる、幻想的で潤いに満ちた水と光の世界に囲まれた癒しの空間だ。

東京タワーやレインボーブリッジをバックにした幻想的なイルミネーションを楽しむことができる都内でも屈指のイルミネーションスポット、お台場。高さ約20メートルの生木を使用した台場メモリアルツリーと周辺に広がる樹木を約10万球の光で包み込む「お台場イルミネーション“YAKEI”」は1年を通し点灯、訪れた人を魅了する。また、2025年11月14日(金)~2026年2月27日(金)の期間限定で、冬期限定イルミネーションを実施。シーサイドテラスのアートスポット「ODAIBA」が、デックス東京ビーチテーマカラーであり、お台場の海をイメージした「青」を取り入れた装飾に変わる。

レインボーブリッジや都内の夜景を望む、アクアシティお台場3F海側デッキを彩るイルミネーション「光の花道」。「愛の育み」をテーマにマーガレット(花言葉は「真実の愛」「信頼」)をかたどった光の中に、1カ所だけ「ハート」と「イルカ」のモチーフが隠されている。

英会話を基礎から楽しく学べる入門講座。発音やあいさつなどの基本表現から、日常会話に役立つ文法・語彙まで丁寧に解説する。初心者でも安心のステップ式カリキュラムで、聞く・話す・読む・書く力をバランスよく習得。イギリス文化にも触れながら、実践的なコミュニケーション力を身につけよう。旅行や留学準備にも最適な内容。

フランス語を基礎から楽しく学べる入門講座。発音やあいさつなどの基本表現から、日常会話に役立つ文法・語彙まで丁寧に解説する。初心者でも安心のステップ式カリキュラムで、聞く・話す・読む・書く力をバランスよく習得。フランス文化にも触れながら、実践的なコミュニケーション力を身につけよう。旅行や留学準備にも最適な内容。

六本木アークヒルズサウスタワーの開放的な屋上庭園で楽しめる期間限定のビアガーデン。緑豊かなBBQラウンジにゆったりくつろげるソファーが完備され、ラグジュアリーな空間でビアガーデンを楽しむことができる。九州産黒毛和牛ステーキや海鮮を味わえるプレミアム・ジャパニーズBBQプラン、六本木アークヒルズの地下1階店舗で購入した肉を持ち込めるBBQプランなど、飲み放題付きのプランが4種類用意されているので、仕事帰りや買い物帰りでも気軽にBBQを楽しめる。
ARK HILLS SOUTH TOWER ROOFTOP LOUNGE(アークヒルズ サウス タワー ルーフトップ ラウンジ )〜六本木BBQ(バーベキュー)ビアガーデン〜の詳細・よくある質問を見る

東武線沿線の78駅に設置されたモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT (チャージスポット)」のバッテリースタンドを巡りながら、仕掛けられた謎を解き明かす参加者体験型のリアル謎解きゲーム。移動の合間やお出かけのついでに気軽に楽しめる。本編クリア後の高難易度「エクストラ編」まで突破すると、イベント限定グッズが手に入るリアルガチャ(カプセルトイ/有料)にも挑戦可能。

『色ざんげ』『おはん』『生きて行く私』など数々の名作を残した作家、宇野千代の生涯に迫るコレクション展。2023年に世田谷文学館に寄贈された宇野千代旧蔵の新資料が前期と後期に分けられ、年間を通して紹介される。前期では岩国での少女時代から、『おはん』の連載が始まる50歳ごろまでの資料を中心に展示され、自筆原稿をはじめ東郷青児から宇野千代に宛てた書簡、日記などが公開される。後期では1947年(昭和22年)から1996年(平成8年)までの後半生に着目。作家活動のほか、着物のデザイナーなど、多方面での活躍を知ることができる。

主に2010年以降に活動を始めた建築家8組が、本展のために制作した「建築の考え方」を立体化した思考模型が展示される展覧会。参加するのは、ALTEMY、Office Yuasa、ガラージュ、GROUP、DOMINO ARCHITECTS、畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ、平野利樹、RUI Architects。社会や環境と向き合いながら建築を構想するプロセスやアイデアが模型を通して紹介され、模型の内部に入り込んだり、触れて構造や素材感を確かめたりできる体験型展示も行われる。本展では建築模型を完成予想のための道具ではなく、建築家の思考や哲学をえる表現媒体としてとらえ直し、その表現の可能性を探る。

二子玉川ライズで毎年親しまれているハワイをテーマにしたビアテラス。2026年は春から秋までに会期が延長され、ヤシの木や色鮮やかなトロピカルフラワーに彩られた開放的な空間でリゾート気分を味わいながら食事を楽しめる。フードメニューは、二子玉川ライズのカフェ&デリカテッセン「マヨルカ」がプロデュースする16種類のハワイアングルメがラインナップ。ドリンクは、ビールやハイボールのほか、アルコール有無が選べるリゾートカクテルや生のパイナップルを自分で搾って作るジュース、8種類のシロップを自由に組み合わせて作るノンアルコールドリンクなども登場する。
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東京都の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。