- 開催期間
- 2026年8月3日(月)〜2026年8月9日(日)
- 開催時間
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- 会場
- 文学座アトリエ
- 料金
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- 公式サイト
文学座有志による自主企画公演『マリアの首 幻に長崎を想う曲』が文学座アトリエにて上演される。1958年の長崎。被爆し倒壊した浦上天主堂を、遺構として残すべきか議論されていた。「いのちのゆくえば、祈りに」いつか人間が同じ過ちを繰り返さないよう、マリア像だけでも残そうとする女性たちがいた。当時の長崎に生きる人々の想いに寄り添い描かれた、幻想的で力強い、未来への祈りが込められた、岸田國士戯曲賞受賞作。



























