- 開催期間
- 2026年7月23日(木)〜2026年10月7日(水)
- 開催時間
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- 会場
- 東京都美術館
- 料金
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- 予約
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- 問い合わせ
- 公式サイト
日本初の公立美術館として1926年に開館した東京都美術館の100年を軸に、東京・上野、福岡・大牟田、アルゼンチン・ブエノスアイレスという異なる3つの場所で育まれた創作活動が紹介される展覧会。絵画や版画、写真、アーカイブ資料などを通して東京都美術館の歩みを振り返るほか、大牟田の風景を描き続けた画家、江上茂雄の約400点に及ぶ作品が展示される。また、同館最初の収蔵作品《百日草の庭》をめぐる、日本からブエノスアイレスへ渡った移民家族の物語などを通して、移住者たちの暮らしと美術がどう関わってきたのかも作品や資料から紹介される。



























