
【海水浴】御立岬海水浴場
県下最大級を誇る御立岬海水浴場は、きめ細やかな白砂と透明度の高い美しい海が魅力。トンネルを抜けた瞬間、目の前には大きく広がる海と白い砂浜の絶景が広がる。マリンハウスやキャンプ場などの宿泊施設も充実。ゴーカートなどの遊具施設も備えているため、子どもから大人まで一日中楽しめる。青い海に包まれながら、思い思いの時間を過ごせる開放感あふれるスポット。

熊本県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
熊本県では、SDNコレクション2026、ナイト水族館、荒尾干潟でテーラー乗車体験など56件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

県下最大級を誇る御立岬海水浴場は、きめ細やかな白砂と透明度の高い美しい海が魅力。トンネルを抜けた瞬間、目の前には大きく広がる海と白い砂浜の絶景が広がる。マリンハウスやキャンプ場などの宿泊施設も充実。ゴーカートなどの遊具施設も備えているため、子どもから大人まで一日中楽しめる。青い海に包まれながら、思い思いの時間を過ごせる開放感あふれるスポット。

宇城市にある戸馳島の東、不知火海に面して、約300メートルにわたり美しい砂浜が広がる海水浴場。紺碧の海とヤシの木が織りなす風景は、整備された海水浴場に南国のような彩りを添えている。近くには若宮キャンプ場もあり、シャワー棟などの設備も充実。海を間近に感じながらアウトドアが満喫できる。

不知火海に面した内海にある海水浴場。浅瀬で波が高くなりにくく、年間を通して比較的穏やかな環境が保たれているので家族連れにも人気がある。また、磯遊びや魚釣りができるスポットとしても知られ、自然と触れ合いながらゆったりとした時間が過ごせるのも魅力。

約300メートルのビーチは、離れ小島「小島公園」とつながっている。周囲約200メートルの島内には通年利用可能な3棟のバンガローとテントサイトがあり、岩場では磯遊びや本格的な魚釣りが楽しめる。朝焼けの美しさも格別!

白い砂浜と海岸線に広がる松林が魅力の海水浴場。海岸の端から端まで続く松林は、自然のサンシェードとなり、家族連れに人気がある。湾内に位置するビーチのため、風が強い日でも比較的穏やかなのが特徴。

樋合島の北西に位置し、青い海がきらめく波の穏やかなビーチ。シーズン中は、海上アスレチックなどのマリンレジャーが豊富な海の家もオープン。シャワーなどの施設も充実している。潮が引くと天草富士と呼ばれる向かい側の高杢島(たかもくじま)まで歩いて渡ることができ、磯遊びにも最適。晴れた日には長崎の雲仙普賢岳が望める。

白い砂浜と、真っ青な大海原に浮かぶ大小の島々が美しいビーチ。落ち着いた雰囲気に包まれ、まるでプライベートビーチのような感覚でゆったり過ごせる。カフェやサウナも併設された海の家やシャワーなどの施設も整っている。

キャンプと海水浴が同時に楽しめる贅沢ビーチ。美しい砂浜の人口ビーチは「諏訪公園」の一部で、二間戸港内にあるため波も穏やか。ビーチの後ろは緑いっぱいで、木陰が日差しを心地よくガードしてくれる。キャンプ場も併設されており、ファミリー層にも人気。

イルカのふれあいタイム参加者へイルカたちからお水のプレゼント!びしょ濡れになって暑い夏を乗り越えよう!

クリアなマリンブルーの湯の児海水浴場は、遠浅で内海の穏やかなビーチで小さな子ども連れにも人気。開設期間中は、無料で更衣室やシャワー、駐車場を利用可能。監視員も配置され、安心して利用できる。海水浴場隣接の渚の交番HIMETATSUでは、マリンアクティビティや海を眺めながら楽しめるカフェHIME HUSもあり。

熊本ゆかりの若手作家の作品を紹介する「U-39KUMAMOTO」。キノシタユースケの新作を展示する。

夏休み期間(7月・8月)の日曜日だけの特別イベント、熊本県美里町の緑川ダムにてウォータースポーツの体験を行う。人気の「バナナボート」が時間内であれば乗り放題! 当日受付も行うが、大人気プログラムのため事前予約がおすすめ(10名以上の場合は必ず事前に申込み必要)。濡れてもいい服装・着替え、飲み物、タオル等を持参。

歴史公園鞠智城で、夏休みイベントとして「鞠智城工作フェスタ in Summer」が開催される。7月25日はスーパー竹とんぼづくり、8月8日には竹あかりづくりを行う。いずれも参加費と事前申込が必要であり、詳細はHPを確認しよう。

火山が生み出した大地と広大な草原、豊かな湧水に恵まれた熊本県阿蘇市で、自然を体験して学ぶネイチャースクールを開催。阿蘇の雄大な自然と、そこに暮らす生きものをみて・ふれて・感じながら、人と自然とのつながりやその大切さを五感で学ぶ2日間。この夏、おもいっきり自然を楽しみながら学ぶ時間を過ごそう! 対象は小学生とその保護者10組20~25名。

熊本県宇城市で毎年お盆の時期に開催される「豊野町ふるさと祭り」は、地域の仲間たちがふれあう場として親しまれている。ステージでは、歌や地元の和太鼓、神楽などの多彩なパフォーマンスが披露され、祭りの最後は花火で締めくくられる。約300人が参加する町民総踊りは、ローカルの雰囲気を味わえるイベントだ。

道の駅ウェルネスあらおで初めての夏祭りイベントを開催する!大屋根広場には屋台グルメや暑い日に食べたいひんやりスイーツが大集合!さらに特設ステージでは、ワクワクする演目の披露も行われる。子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで楽しめる企画が満載!家族みんなで、最高の夏の思い出を作りに遊びに行こう。

熊本県阿蘇郡小国町で毎年8月13日に開催される「ふるさとの夏まつり」は、地元の人々や帰省客でにぎわう恒例の夏イベント。会場となるケヤキ広場周辺では、17時から21時までバザーや屋台が並び、焼きそばやかき氷、ビール、ジュースなどの飲食が楽しめるほか、キッチンカーも多数出店する。スマートボールやひも引きなどの縁日遊びもあり、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめる。メインイベントとして同日20時から「小国の花火2026」が打ち上げられ、夜空を彩る大輪の花が祭りを華やかに締めくくる。

熊本県宇城市小川町で開催される祭りのフィナーレに花火が打ち上げられる。イオンモール宇城の屋上にある駐車場が観覧スポットとなっている。祭りは16時からスタートし、地元の保育園や団体によるステージイベント、総おどり、お楽しみ抽選会などさまざまなイベントが予定されている。なお、荒天の場合は翌日8月15日(土)に延期される。

【※令和8年熊本地震に伴い、大宮神宮の神事および神事に関連する行事以外のイベントは中止となりました】山鹿の夏の風物詩「山鹿灯籠まつり」は、町全体を美しい灯りで彩る、熊本県を代表する年中行事。2日間にわたって行われる祭りは奉納灯籠や花火大会、たいまつ行列など、多くの催しが行われる。なかでも2日目に山鹿小学校グラウンドで行われる「千人灯籠踊り」では、紙と糊だけで作られた「金灯籠(かなとうろう)」を頭上に載せた浴衣姿の女性たちが、山鹿の民謡「よへほ節」の調べにのせて優雅に舞い踊る。よへほ節は「祭りやお酒にお酔いなさいよ、ホラッ」の意味を持つ「よへほ〜」という語りかけが繰り返され、ゆったりとした情緒が漂う。踊りと民謡がもつ、懐かしい日本の風情を味わうことができる。

熊本県上天草市姫戸町で毎年8月15日に開催される夏祭り。2026年は納涼花火大会が開催される。姫戸港から打ち上がる花火は、観客席から近く真上に上がるため迫力満点で、色鮮やかな花火と辺りの山々に反響する迫力ある音を楽しめる。2027年は二間戸の姫戸運動公園でステージイベントが開催される。


風を鎮め、台風から農作物を守り五穀豊穣を高森阿蘇神社に祈願する、約250年の歴史を持つ祭り。「肥後の三馬鹿騒ぎ」のひとつに数えられている。社家・岩下家に伝わる古い祝詞に風鎮祭の記述が残っており、重要な祭典として執り行われていたものが、近代になり、神社の神事にとどまらない町を挙げての大イベントとなった。町内5つの地区の町民が参加する出し物のメインは、ほうきやタワシなど日用雑貨を利用した造り物が町内を練り歩く「山引き」と、漫才のような掛け合いがおもしろい伝統芸能の「高森にわか」。総踊りや地元の子どもたちによる演奏が行われ、イベントがめじろ押しの2日間。※花火大会は令和8年熊本地震の影響により延期(時期未定)

子供から大人まで楽しめる荒尾夜市を今年も開催。ステージイベントでは”梨ボール”を背負いかごへ集める「荒尾梨収穫リレー」や「梨サワー早飲み競争」が行われるほか、イベント会場には荒尾の夏梨の試食・販売コーナーが設置されるなど荒尾ならではの梨企画が盛りだくさん!また、暑い夏に食べたいひんやりスイーツやガッツリグルメも大集合!他にも雑貨や金魚すくいブースも登場!詳細は荒尾市観光協会ホームページを確認。

熊本県阿蘇市の内牧地区で行われる「大阿蘇火の山まつり」は、毎年約1万人もの観光客が訪れる夏の一大イベント。夕方から屋台が出はじめ、かき氷、たこ焼き、生ビールなど夏祭りならではの飲食から、遊びまで幅広い出店がそろう。屋台は全長300メートルもの区間で用意され、多くの来場者でにぎわう。ステージではブラスバンドや合唱団による演奏、ダンスショーなどが行われ、大人から子どもまで楽しむことができる。祭りの締めには打ち上げ花火が予定されている。

蝉時雨の響く8月の週末、「古町蚤の市」が第24回目の開催を迎える。会場は昭和初期のモダニズム建築、カリーノMSビル(旧三井住友銀行熊本支店)。夏の暑さを扉の向こうに残し、空調の効いた屋内でゆっくり品定めを。九州各地から集まった出店者が、古道具やアンティーク、古着やアクセサリー、雑貨、食料品を並べる。この週末は古町界隈もにぎわう。一点ものとの出会いは、この2日間かぎり。

約370年前に始まったとされる宇土市の「うと地蔵まつり」。まつりの一環として盛大に開催される花火大会では、色とりどりの花火が夏の夜空を彩る。「うと地蔵まつり」は、「川尻の精霊流し」「山鹿の灯籠まつり」と並んで肥後三大夏祭りの一つになっている。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
熊本県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。