
特設キッズルームでたのしもう!
特設キッズルームでうちわぬりえに色をぬったり、スタンプをおしてオリジナルのうちわをつくろう!ぬいぐるみやパペットなど小さな子どもが楽しめる「あそべるスペース」もあるよ(9時半から17時まで開場)!うちわぬりえは各日先着250名限定配付(1人1日1枚)。

島根県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
島根県では、企画展 薬草園の夏、2026 まつえ土曜夜市、速報展「立ち合う~中山丘陵遺跡・矢野遺跡の新資料~」など120件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

特設キッズルームでうちわぬりえに色をぬったり、スタンプをおしてオリジナルのうちわをつくろう!ぬいぐるみやパペットなど小さな子どもが楽しめる「あそべるスペース」もあるよ(9時半から17時まで開場)!うちわぬりえは各日先着250名限定配付(1人1日1枚)。

囲碁のお話益田市の名誉市民・岩本薫和さんのお話や、囲碁の歴史を学ぶ。はじめての囲碁体験では囲碁のルールを楽しく学び、お友達や先生と対極にチャレンジ! がんばった人には認定状がもらえる。講師は日本棋院 益田支部のみなさん。

毎年恒例の、夏の夜のお祭りイベント開催! ナイトフクロウショー、宝探し、屋台、ステージイベント、ゲーム夜店などが催される。夜のフォーゲルパークを楽しもう!

お盆の時期にあわせ、小泉八雲が再話した怪談を武者が語る。連続テレビ小説「ばけばけ」でも登場した怪談はもちろん、松江にまつわる話を中心に、八雲とセツの話も交えて講話。定員各回20名程度。当日受付、先着順。 語り:12・14日 本間亀二郎(まつえ若武者隊)、13・15日 石垣猿之助(まつえ時代案内人)

安来の夏の一大イベント「やすぎ月の輪まつり」。安来郷の長、語臣猪麻呂(カタリノオミイマロ)の古事にちなみ、神事は山車を先頭に笛太鼓で町中を練り歩く。8/8には花火大会、8/16~8/17には自治会イベントも催される。

日本の滝百選に選ばれており、中国随一の名瀑とも称される龍頭が滝にて毎年開催されている滝まつり。伝統の滝踊りが披露される。また、滝の上駐車場・滝の下駐車場にて物品の販売もあり。

島根県鹿足郡吉賀町で開催される夏祭りで打ちあがる花火。打ち上げ場所と観覧場所が近く、頭上で花火が炸裂するような感覚が味わえる。花火の前後には会場で香川裕光さんのライブイベントなどを開催しており、22時終了時まで楽しむことができる。地元から出店する屋台を毎回楽しみにしている来場者も多く、飲食も堪能できる。

石見神楽や和太鼓演奏、よさこい踊りなどが行われる、見どころ満載のイベント。お盆時期の開催とあって、帰省した人たちも訪れ、会場は大賑わい。祭りのクライマックスを飾る納涼花火大会では、至近距離から迫力満点の花火を楽しめる。山々にこだまする轟音や身体に伝わる響きは圧巻。夏の夜空を彩る迫力満点の花火をぜひ楽しもう。

1987年から毎年8月15日に出雲市今市町で行われている、高瀬川の灯ろう流し。高瀬川は、松江藩の開発棟梁であった大梶七兵衛が私財を投じて整備した水路で、川沿いには古い街並みや柳の並木が続き、趣ある佇まいを残している。高瀬川灯ろう流しは、祖先の霊を慰め先人の努力をたたえるための行事で、川にかかる橋々に竿とうが立てられ、川面に灯ろうが浮かべられる。さまざまな植物や風景などの絵が描かれた灯ろうがゆっくりと川を流れていく様子は美しく、日本らしい情緒にあふれている。

島根県浜田市弥栄町、浜田市弥栄支所前イベント広場で開催される夏の一大イベント。祭りのラストには約10分間に300発の頭上に咲く大輪の花火を楽しめる。祭りは16時から行われ、地元団体のステージショーや神楽社中による石見神楽、田囃子などの伝統芸能が披露される。さらに、地域の特産品を販売する出店が並び、地元の人々と交流することもできる。なお、荒天の場合は中止となる。

絵の具、墨汁、クレヨン、色鉛筆などで絵を描いてニスを塗って出来上がり! 仕上げにリボンをつける。定員は20名(当日15時まで随時受付)。講師は雪舟焼窯元・福郷政子さん。

日本中の盆踊りに新しい風を巻き起こしてきた、日本を代表するダンスグループ・コンドルズが飯南町の魅力・伝統に触れながら、地域の人々と一緒に新しい盆踊りをつくった。「しめ縄」「りんご」「神楽」など飯南町をからだで表す振付は、踊ってみたくなること間違いなし!いよいよ8月15日の「赤名盆踊り大会」で初お披露目。飯南町の人はもちろん、飯南町に在住以外の人もぜひ一緒に踊ろう!

今年で409回目となる津和野殿町盆踊りが殿町通りにて開催される。当日は、つわの太鼓の演奏や石見神楽公演、屋台の出店もあり。また、今年より盆踊りに参加した人を対象に、オリジナル手ぬぐいのプレゼントや景品があたる抽選会を実施予定! 津和野の盆を締めくくる殿町盆踊りの輪に加わろう。

江津駅前周辺から江の川の河口エリアを中心に開催される、江津市の夏の一大イベント。江津駅前のパレットごうつでは、ダンスや音楽演奏のステージイベントが開催。地元グルメが味わえる屋台や冷たいドリンクの出店なども並ぶ。夕方には江津市音頭パレードが行われ、地域団体やダンスチームが、江津駅前通りから江川橋まで、にぎやかに踊り歩く。夜は、星高山の火文字、灯ろう流し、迫力満点の花火、納涼盆踊り大会で、夏の夜を明るく華やかに彩る。

お盆に迎えた精霊を見送る「とうろう流し」は、戦後間もなく松江市で始まった伝統行事で、今も市民の心に根付いている。会場は宍道湖大橋から新大橋までに広がり、松江仏教会会員によって幾多の灯ろうが流され、湖面に広がる灯籠の灯りが先祖への感謝と平和への祈りを静かに包み込む。灯籠流しの様子を見るには宍道湖大橋から新大橋の川沿いエリアを選ぶのがおすすめ。また、白潟公園では灯ろう申込者の法要による供養が同時間に行われる。灯ろう流しの当日申し込みは、15時より白潟公園にて1霊1000円で受付可能だ。

「坐禅」は自己との対話。身体をととのえ、呼吸をととのえ、内なる自己が澄んでいく。鳥の声、風の音、季節の匂い、心が空っぽになったとき、大切なものに気づくかも知れない。静かなひとときを過ごそう。坐禅は椅子でもできる。参加希望者は前日までに予約を。お坊さんが説明をして同席して行う。初めてでも安心して参加できる。坐禅は約1時間。最後に一緒にお茶をいただく。

般若心経・薬師経を、筆ペンで薄く印刷されている活字をなぞるように「写経」する。自分の字でOK。「写仏」もできる。色鉛筆をつかって仏様の線画に色をつけよう。無心で行い、心を浄める。参加希望者は前日までに予約を。お坊さんが説明をして同席して行う。初めてでも安心して参加できる。お写経の所要時間は個人差があるが、約1時間が目安。最後に一緒にお茶をいただく。

毎週末の夜に開催される個人対象の坐禅会(座禅会)。小学生中学年以上であれば誰でも参加できる。内容は、読経(最初に般若心経、四弘誓願を唱える)、坐禅(1回15~30分を3回。間に短い休憩あり)、経行(境内(雨の日は堂内)を歩行)、法話(「法句経」などのミニ法話)、茶礼(お茶お菓子をいただきながら、自己紹介などの茶話会)。電話かメールにて事前予約を。

松江といえば、小泉八雲の怪談! 小泉八雲が愛した怪談のふるさと松江で、小泉八雲が再話した怪談、松江の魅力を再発見してみない? 地元の語り部が心を込めて、怪談の世界に案内する。暗闇の中で五感を研ぎすまして巡ろう。2026年5月~コースがリニューアルした。対象は小学生以上。定員は各日最大20名(最少催行人員5名)。出発日の8日前の営業時間内までにイベントページまたは電話で申込み。

あらすじ:戦争が続く厳しい時代。貧しいながらも支え合って暮らすマーチ家の四姉妹は、隣家の青年ローリーとの出会いをきっかけに新たな世界に触れていく。ルイザ・オルコットの『若草物語』を原作に、 劇作家・福田善之が新たな視点を書き加えた本作。悩みや葛藤を抱えながらも、家族の愛と絆を支えに、それぞれが自分らしい生き方を模索していく姉妹たちの成長の物語。


企画展「カイ・フランク展 時代を超えるフィンランド・デザイン」に関連して、フィンランド文化を楽しむイベントを開催。フィンランドの食、モルックなどの遊び、伝統飾り「ヒンメリ」作りのワークショップなど、フィンランドの文化を楽しく体験できる特別な1日を楽しもう。

安来市加納美術館で開催の企画展「たじまゆきひこ展 じごくのそうべえとなかまたち」の関連イベント。展示作品について感じたこと・気づいたことなど、参加者みんなで楽しく対話しながら鑑賞する。美術の知識がなくても、こどもから大人まで自由に意見交換し合える場。他の人の考えを聞くことで、新たに作品のみかたがみつかるかも。作品への理解が深まりコミュニケーション能力もアップすると今大注目の鑑賞法。申し込み不要。

300年の歴史を持つ雲南地方最大の夏祭り。江戸時代の中ごろ、「若者たちが地元の人々を驚かせようと、祭りの前夜、渋紙に描いた城をやぐらを組んで張りつけた」という故事にならって描かれた布製の「幻の一夜城」が愛宕神社に出現するほか、奉納神楽や庶民芸能の仁輪加(にわか)が行われる。8月24日(月)は、子どもみこしや地元の学生による吹奏楽演奏などのパレード、奉納神楽や仁輪加などが披露され、夜には打ち上げ花火も実施される。25日(火)は、ステージイベントと奉納神楽が行われる。

今回で10回記念! 声優・茶風林氏が企画・演出する怪談朗読会。声優による怪談朗読を聞き、日本酒と肴を楽しむイベント。今回のテーマは「オオクニヌシ」。声優・茶風林氏ほか、人気声優陣が出演する。

美しい町並みの残る津和野町を舞台に、「つわの鯉・恋・来いまつり」が開催される。2026年は、復活30年の節目で花火を打ち上げる。また、地元芸能団体によるステージイベントや屋台、抽選会等を楽しもう!

「キンニャモニャ」はしゃもじを両手に持って踊る、海士町の民謡。夕方には、港町に大きな輪を作り、参加者と町民でパレードを実施。夜は間近でみる水中花火などを楽しもう。

石見銀山が日本史上最大の規模を誇る銀山であったこと、また、この地が天領地であったことにちなんで「天領さん」と名づけられた毎年恒例の夏祭り。毎年三つの会場に分かれて開催される。大森会場では射的やヨーヨー釣りなどが楽しめる縁日や、大道芸や昔懐かしいバナナのたたきうりなどの催しなど盛りだくさん。ほかにも魚のつかみ取りやじゃんけん大会など子どもから大人まで一日中楽しめる。

巡回ラジオ体操会は1953年に開始して以来70年以上、全国各地で実施しているラジオ体操イベント。日本の夏の風物詩として幅広い年代が参加しており、2026年度も多く人の要望に応えるかたちで、平成21年の開催から実に17年の時を経て津和野町での開催が決定した。詳細は公式HP・チラシを確認しよう。

延命長寿の神様を祭る神社。大祭は夜遅くまで露店が立ち並び、多くの参拝者で賑わう。翌9月1日の午前4時から、古例渡御式という神秘的な行列が御旅所まで続く。
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島根県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。