
無人島「猿島」&明治の軍事要塞島「第二海堡」2島上陸ツアー
東京湾の真ん中に浮かぶ人工島「第二海堡(だいにかいほう)」。かつて首都東京や海軍横須賀鎮守府を守るために造られた東京湾要塞のひとつが東京湾の真ん中に、今でも残る。そしておよそ105年の時を経てついに団体イベント限定で一般者の立ち入りが出来るようになった。人気の無人島 猿島へ2島入島する。第二海堡と猿島の島内を専属案内人と一緒に見るのも格別。午後のゆっくり出発。 ※第二海堡入島には誓約書が当日必要

神奈川県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
神奈川県では、YOKOHAMA STRAWBERRY PARK (横浜ストロベリーパーク) いちご狩り、宙(そら)の音 ーMusic of the Universe(ミュージック オブ ザ ユニバース)ーfeat.角野隼斗(横浜)、THE WHARF HOUSE BBQ(ザ ワーフハウス バーベキュー)など536件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

東京湾の真ん中に浮かぶ人工島「第二海堡(だいにかいほう)」。かつて首都東京や海軍横須賀鎮守府を守るために造られた東京湾要塞のひとつが東京湾の真ん中に、今でも残る。そしておよそ105年の時を経てついに団体イベント限定で一般者の立ち入りが出来るようになった。人気の無人島 猿島へ2島入島する。第二海堡と猿島の島内を専属案内人と一緒に見るのも格別。午後のゆっくり出発。 ※第二海堡入島には誓約書が当日必要

藤子・F・不二雄ミュージアムの開館15周年記念展。漫画『ドラえもん』に登場する「ひみつ道具」をテーマに、その魅力や発想の豊かさが紹介される。前期と後期で展示替えが行われ、「どこでもドア」や「タケコプター」をはじめ、数々のひみつ道具が物語のなかでどのように活躍したのかが原画と合わせて紹介されるほか、作品の世界を楽しめるフォトスポットも登場。また、開館15周年を記念した新作オリジナルアニメ「ドラえもん&Fキャラオールスターズ ひみつ道具 しっちゃかめっちゃか大冒険」がFシアターで上映される。展覧会公式図録やポストカード、ステッカーなどの記念グッズも販売される。

目の前に海が広がる絶景テラス席で、リゾート気分を味わいながらBBQを楽しめる夏限定のビアガーデン。2026年は情熱の国スペインをテーマにした料理が並び、ガスパチョや夏野菜で作ったスペイン風オムレツ、カタルーニャ名物のねぎ料理「カルソッツ」などとともに、専用サーバーに載せるとグラスの底から渦を巻いて湧き上がるように注がれるトルネードビールや、ワインなどをフリーフローで楽しめる。さわやかな潮風が心地よいベイサイドテラスで、横浜の海を眺めながら乾杯できる。

4人組ロックバンド、BUMP OF CHICKENの楽曲と満天の星空を楽しめるプラネタリウム作品。夜空を一瞬で駆け抜ける「流れ星」をテーマに、季節ごとの星空や流星群の見つけ方、流れ星が生まれる宇宙の仕組みがひもとかれる。BUMP OF CHICKENの音楽とともに、声優の山下大輝さんの優しい語りのナレーションを聞きながら、流れ星の神秘に迫る幻想的な星空体験を楽しむことができる。本作の上映に合わせて、BUMP OF CHICKENのオリジナルグッズも販売される。
流れ星を探して feat. BUMP OF CHICKEN(フィーチャリング バンプ オブ チキン)(横浜)の詳細・よくある質問を見る

テレビアニメ「ドラえもん」の時間をテーマにしたプラネタリウム作品。のび太たちがドラえもんの秘密道具を使って時間の不思議を体験するプラネタリウム限定のオリジナルストーリーで、目には見えない時間とは何か、その誕生から知られざる秘密までを、ドームならではの迫力の映像で楽しむことができる。本編上映終了後には約8分間の撮影タイムが設けられ、ドームいっぱいに映し出された12星座やドラえもん、のび太たちと一緒に写真撮影を楽しめる。

生物、技術、情熱の3つの視点から「えのすい」が徹底解剖される夏の特別企画。相模湾の豊かな生態系を紹介する展示をはじめ、生き物たちが暮らすための飼育設備や水槽の仕組み、それらを支える飼育スタッフたちの取り組みなど、水族館の裏側にも迫る。世界で唯一常設展示されているシラスの飼育展示では、カタクチイワシの成長や体の構造が紹介されるほか、深海の特殊な環境「化学合成生態系」を再現した水槽では、深海生物の生態や研究の最前線についても学ぶことができる。また、館内各所をめぐりながら楽しめるスタンプラリーも登場するほか、本展のために制作された「えのすい大解剖図鑑」やオリジナルグッズも販売される。

毎年絵柄が変わって大人気の「えのすいハンカチ」。今年は江の島の磯の風景と、5周年を迎えた新江ノ島水族館公式キャラクターの“あわたん”の2柄が登場。ステンシルで海の生き物たちをハンカチに泳がせて、オリジナルの1枚を作ってみよう!

東京で開催され累計32万人が訪れた「たべっ子どうぶつLAND」が横浜に登場。星・光・デジタル演出を掛け合わせた新しい「たべっ子どうぶつLAND」を楽しむことができ、来場者は会場をめぐりながら「星のかけら」を集め、未来へ向かう「たべっ子どうぶつトレイン」を動かすストーリーを体験できる。「星降るキラリウム」では、直径約10メートル、外周約30メートルの巨大円形LEDモニターとミラーによって星が降りそそぐような幻想的な空間が演出され、LEDモニターの下には中に入って写真撮影ができるボールプールが登場。また、ブラックライトを使って隠れた星を探す「星のかくれんぼ」や、星のステッキで流れてくる星にタッチする「星空タッチ」などの多彩なアトラクションが楽しめる。「たべっ子どうぶつ」をモチーフにした限定フードやドリンク、MIRAI LAB.限定デザインのグッズも販売される。

水は絵画のモチーフとして重要な役割を果たすことがある。琳派風の流水表現から抒情的な水辺の風景まで、平松礼二が描く様々な水の作品から動静に着目する。身近にある水の多様な姿を楽しもう。7月21日(火)~8月30日(日)は夏休みイベント開催している。

同館では2025年に、この地域にゆかりのある4人の画家(井上三綱、加藤晨明、高良眞木、深見公道)の作品寄贈を受けた。既存の収蔵品と組み合わせながら、新たな顔ぶれを紹介する。なじみの顔もまた違った表情をみせるかもしれない。7月21日(火)~8月30日(日)は夏休みイベントを開催。

大小6つのプールがある県立辻堂海浜公園のジャンボプール。スリルいっぱいの「ウォータースライダー」や、「波のでるプール」の他、1周270mの「流れるプール」や、水深40cmまでの「幼児プール」。オムツのとれていない子は、水遊び専用のオムツの上に水着着用で「くじらの海」と「滝のプール」が利用できる。大人から子どもまで、バリアフリーに対応した施設で、みんながいっしょに楽しめる。

ビアトリクス・ポター(TM)の生誕160周年を記念して開催される企画展。絵本『ピーターラビット』シリーズの中の一冊で、ドールハウスを舞台に描かれた『2ひきのわるいねずみのおはなし』を中心に、ピーターラビットと仲間たちの世界がドールハウスやミニチュアフードで表現される。ビアトリクス・ポターが暮らしたヒルトップを模したドールハウスをはじめ、当時のドールハウスや人形、物語に登場する料理を精巧に再現したミニチュアフードなどを展示。ピーターラビットと仲間たちの魅力や絵本の世界を、立体作品ならではの視点で楽しめる。特定日には、ミニチュアフード作家を講師に招いたワークショップ(事前予約制)やピーターラビットの缶バッジ作りなど、関連イベントも行われる。

横浜港を一望できるラウンジ&バー「マリンブルー」に、桃を存分に使った桃のアフタヌーンティーが期間限定で登場。コンポートした桃をヨーグルトブランマンジェと合わせた「桃のヴェリーヌ」、「ピーチとライムのムース」、マリンブルーのオリジナルブレンドティー「フルール・マリン」を使用した「オリジナルブレンドティー“フルール・マリン”と黄桃のパウンドケーキ」などのスイーツや、夏にぴったりなスパイシーな味わいの「チキンとマスカルポーネのブルスケッタ」などのセイボリーを味わえる。

相模原市立博物館プラネタリウムのリニューアル一周年を記念した、相模原市の各エリアを舞台にするリアル謎解きイベント。星空探査隊員となり、特別なハイテクギアを手に「星の物語」を守る冒険に出発!各エリアで待つ3人のナビゲーターと協力して物語が展開。ファミリーや初心者でも挑戦しやすい難易度で、謎解きに自信がない方も安心。クリア後のアンケート回答で、先着2,000名にオリジナルピンバッジをプレゼント。

「ヨコハマ恐竜展2026」のテーマは「恐竜の食卓」。恐竜が何をどうやって食べていたのか、福井県立恐竜博物館の最新の研究成果にもとづき、肉食恐竜と草食恐竜の違いや、成長による食性の変化などをわかりやすく紹介する。歯の化石や全身骨格標本、全長約12mの巨大ティラノサウルスロボット、餌やり体験ができるロボット、鳴き声をあげる恐竜、直接触れられる恐竜など見どころ多数。夏休みのお出かけにぴったり。

「いい人すぎるよ展」などの体験型展示を手がけるクリエイティブチーム、entakuによる「微わかる展2」と「小さいすぎるよ展」が同時開催。思わず「あるある!」と共感できる日常の感情や出来事を、ユーモアあふれる展示で楽しめる。「微わかる展2」は、日常にひそむ「微妙にわかるかも…でも、わからないかも?」という絶妙な感覚をテーマにした体験型展示。展示内容がすべて刷新され新作が並ぶほか、来場者から寄せられた「みんなの微わかる」を紹介する公募企画も実施される。一方の「小さいすぎるよ展」は、「小さい気まずいすぎるよ展」「小さい切ないすぎるよ展」「小さいうれしいすぎるよ展」「小さいうつわすぎるよ展」「小さい面倒すぎるよ展」の5つのテーマで構成。日常のささいな出来事や感情を切り取り、「そんなことある!」と共感したり、思わず笑ってしまったりするような展示を楽しめる。

横浜・みなとみらいの夜景を一望できるルーフトップバー「THE OCEAN'S BAR」が、夏期限定でグランドオリエンタルみなとみらいの屋上テラスにオープン。地上約40メートルのルーフトップテラスからは、みなとみらいの海と街並みを見渡すパノラマビューが広がり、アイスをディップして完成させる新感覚ティラミスや、色の変化を楽しめるTEA MOCKTAIL、グランドオリエンタル特製のスペアリブなどが味わえる。期間中はみなとみらいエリアで開催される花火と連動した特別イベントも開催され、美しい夜景とともに非日常的なひとときを楽しめる。

岡本太郎の彫刻には、人や動物、河童など、生命を持った「いきもの」たちが多く登場する。また家具や食器、花瓶や植木鉢など、生活の中で使われるさまざまなアイテムにも、いきものや、顔や手足をモチーフとした作品が作られている。今展では、岡本太郎がつくる「かわいい」作品たちを集めて紹介する。

幕末の横浜は静かな農漁村から国際都市へと急速な発展を遂げ、その変貌の軌跡を今に伝えるのが、多種多様に描かれた絵図。警備図面、手書きの都市計画図、鳥瞰図、外国人が測量した石版地図。そのバラエティ豊かで美しい絵図の数々は、不正確な部分がありながらも見る人を魅了する。今展では幕末横浜の絵図を一堂に集め、この時代の横浜をたどる「ガイドマップ」としながら、都市横浜のルーツを解き明かす。

芦ノ湖の花火をイメージした「クリスタル・ガラスの水上花火」を庭園中央の池に展示する。約7万粒のクリスタル・ガラスで構成された、世界で唯一の日中に輝く水上花火である。今年は開館30周年を記念し、花火3基と約2万2千粒を増設し、より華やかな景観となる。大涌谷を望む自然豊かな庭園で、その輝きを鑑賞できる。

1988年の開館以来、川崎市の歴史や芸術文化を伝えてきた川崎市市民ミュージアムは、令和元年東日本台風で被災した。等々力緑地内の施設は閉鎖され、収蔵品レスキューと並行して「IN ACTION」をテーマに、市内各所の施設やオンラインで展覧会やワークショップを実施している。今展では、活動や現状を発信する広報誌『IN ACTION』の掲載記事から事業や話題をピックアップし、成果物とともに紹介する。

西洋絵画に描かれたヴェネチアン・グラスを通してその歴史がひもとかれ、箱根ガラスの森美術館が所蔵する名品の数々が紹介される展覧会。約100点のヴェネチアン・グラスと名画の複製作品22点が組み合わされて展示され、絵画と工芸という2つの視点から、ガラスがヨーロッパ文化のなかでどのように発展し、王侯貴族や芸術家たちの憧れの対象になったのかを立体的に浮かび上がらせる。また、ヴェネチアのガラス工芸史をひもとくとともに、幻の花器の再現や歴史的技法の復元といった試みも紹介される。

箱根小涌園ユネッサンとアニメ『鬼滅の刃』のコラボイベント。作中に登場する「藤の花の家紋の家」をイメージした「藤の花の湯場」や、竈門炭治郎、冨岡義勇、猗窩座の激闘を表現した「無限城風呂」など、作品の世界を楽しめるコラボ風呂が登場。「藤の花の蒸気浴」をテーマにしたコラボサウナでは、ユネッ波師によるサウナイベント「特別稽古」が毎日開催される。また、描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズやコラボドリンクも用意され、温泉やサウナを楽しみながら『鬼滅の刃』の世界に浸ることができる。オフィシャルホテル「箱根ホテル小涌園」では、1日2室限定のコラボルーム「鬼滅の刃ルーム」も登場する。

哺乳類、鳥類などの里山の生きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく解説する。多様な生きものについて大人も子どもも楽しく学べる展示を通じ、この先の未来、人と野生生物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考えるきっかけを提供する。

近年、絵図を歴史資料として横浜の成り立ちを明らかにする研究が進展するとともに、幕末期の横浜に関わる新たな絵図の発見もなされている。今展では幕末横浜の絵図を一堂に集め、この時代の横浜をたどる「ガイドマップ」としながら、都市横浜のルーツを解き明かす。 絵図を道しるべに、活気あふれる160年前の横浜を旅してみてはいかが。

国内外で目覚ましい活躍をみせるアーティスト、毛利悠子(1980年神奈川県生まれ)。2024年の第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館で開催され、大きな話題を呼んだ個展「Compose」が、横浜に凱旋する。日用品や自然物、機器を介して、不規則な動きや光、音を生み出すインスタレーション作品群。ヴェネチアでの展示から2年を経て、横浜で再構築(recompose)される毛利悠子展に期待しよう。

「だるまちゃん」シリーズや『からすのパンやさん』など、600冊以上の絵本を手がけたかこさとし。19歳で敗戦を経験、希望を見失っていたかこに「生きる喜び」を気づかせたのは、子どもたちだった。今展では、未来を生きる子どもたちに「生きることをうんと喜んで」ほしいという思いから絵本を作り続けたかこさとしの世界を、貴重な原画や執筆資料とともに紹介する。

葉祥明が最も愛する色「青」。今展では、彼の代名詞ともいえる透明感あふれる色彩の中から、「水の中」の表現にスポットを当てた原画展を開催する。宮澤賢治の名作『やまなし』を描いた作品や、葉祥明おなじみのキャラクター・ジェイクの海中散歩、悠々と泳ぐクジラやイルカの姿など、制作時期やシーンに合わせて描き分けられた多彩な水中表現を鑑賞できる。9月19日(土)14時から葉祥明のミュージアムトーク開催。

〈神奈川の風光と文学〉をテーマに、横浜(中島敦、谷崎潤一郎ほか)、川崎(岡本かの子、高見順)、県央・県西(尾崎一雄、川崎長太郎ほか)、三浦・湘南(中里恒子、北原白秋ほか)、鎌倉(夏目漱石、川端康成ほか)の5地域ごとにゆかりの文学作品を紹介。「文豪ストレイドッグス」(原作:朝霧カフカ 漫画:春河35)コラボ企画として、会期中、会場で配布するワークシート参加者にオリジナルポストカードをプレゼント。

森の中を流れる川を舞台に、笹の船レース、バンブーウォーターガン制作、ガサガサ、水生生物の観察など、自然の中で思いきり遊びながら学べる内容を楽しめる。ヘルメットやライフジャケットを着用して実施するため、初めて川遊びをする子どもでも安心して参加できる。水着や濡れてもよい服装で、親子一緒に夏の川を満喫しよう!
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
神奈川県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。