
切手ワークショップ1月度「マイリーフ作成実習2」
「切手のことを、もっと知りたい!」「切手って、どうやって手に入れるの?」…切手オリエンテーションは、だれでも気軽に受講できる切手収集の楽しさがわかる入門講座。今回のテーマは『マイリーフ作成実習2』。 ※前日までに申込み

東京都で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
東京都では、あらかわ遊園イルミネーション「光と遊ぶキラキラサーカス」、Sanrio Puroland 35th Anniversary(サンリオピューロランド サーティーフィフス アニバーサリー)、サンシャイン水族館×高橋書店「ざんねんないきもの事典」シリーズ ざんねんないきもの展3など1,169件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

「切手のことを、もっと知りたい!」「切手って、どうやって手に入れるの?」…切手オリエンテーションは、だれでも気軽に受講できる切手収集の楽しさがわかる入門講座。今回のテーマは『マイリーフ作成実習2』。 ※前日までに申込み

スポーツヘルスケア分野に特化した展示会。延べ500社以上が参加した実績を持ち、今回は「デジタルヘルス×共創ゾーン」を新設。AI・DX・ヘルスケア企業と現場が共創・PoC・商談につながる機会を創出する。

明治から昭和まで活躍した河野通勢の画業を紹介。第三部となる今展覧会は「風景」をテーマとする。初期の作品群である長野風景は、木炭や墨の素描でありながら、画力が存分に生かされた見事な完成度。また、大正12年の関東大震災では東京近県をスケッチし、銅版画で作品化。都市の惨状や混乱、助け合う姿を今に伝える。通勢の画業の原点ともいえる青年時代の風景画から、後半生を過ごした東京・小金井の風景画まで、一挙に展覧。

NHK『おかあさんといっしょ』第9代うたのお兄さんをつとめた【杉田あきひろ】が、がんや心臓の病気を乗り越えて全国を廻る復活コンサートの東京公演。大人から子どもたち、障がいをお持ちの皆さんなど、全ての人に歌声で笑顔を、そして元気を届ける。府中市、東京都の障がいをお持ちの皆さん、約100名(年齢問わず)を無料招待。招待券の配布方法は後日杉田あきひろの各SNSにて発表。

「切手のことを、もっと知りたい!」「切手って、どうやって手に入れるの?」…切手オリエンテーションは、だれでも気軽に受講できる切手収集の楽しさがわかる入門講座。今回のテーマは『アルバムリーフ作成』。 ※前日までに申込み

「Otegamiフリマ」は、手紙を書く楽しさ、手紙文化、郵便切手の魅力を再発見してもらうことをコンセプトにしたフリーマーケット形式のイベント。土曜日に臨時出張所の開設、金曜日に引き受けポストの設置を予定。会場限定のイラスト入り消印もあり(デザインは毎回変わる)。


I・Doll(アイドール)は、ドール・人形・フィギュア・プラモデルなど、コレクションを愛する人たちが集まる展示即売イベント。ファッションドールを中心に、ドール服・靴・アクセサリー・ウィッグ・グラスアイ・ミニチュア雑貨など、個性豊かな作品が世界中から集結! さらに、ハンドメイドアクセサリーやインテリア雑貨など、ドール好き以外でも楽しめるアイテムも多数。

同館では1985年の開館以来、「実篤、『白樺』、新しき村」の情報収集発信基地としての機能を果たすため、資料の収集・保存に努め、現在ではおよそ6万6千点を収蔵。今展では2025年4月から2027年2月までに新しく収蔵した作品・資料と調査・研究の成果を紹介。新しき村会員や実篤友人の画家・椿貞雄ゆかりの書画や書簡、武者小路家で再発見された原稿や愛蔵品など、貴重な資料を、所蔵者から託された思いと共に展覧。


よりかわいいスヌーピーたちに癒やされながら、これまで以上に「スヌーピーたちが大好き」と感じられるさまざまな体験を楽しめる新企画がスタート。エントランスには、ハグをして写真を撮ることができる大きな柱「ふかふかきょうだい」が登場。2階には「ピーナッツ」のコミックから着想を得た広場「ミニふかパーク」が新設され、寝転んで本を読んだり、隠れスヌーピー探しを楽しんだり、さらにはふかふかスヌーピーのカプセルマシンで遊ぶこともできる。そのほかにも、触って楽しめる装飾「きょうだいたちのふかふかレリーフ」、鑑賞の合間のひと休みにぴったりな「ふかふかチェア」が登場するなど、館内のいたるところでふかふかなスヌーピーを体感することができる。隣接するPEANUTS Cafeでは、企画と連動したふわふわなメニューが販売される。

スヌーピーやチャーリー・ブラウンの親友で、水色の安心毛布がトレードマークのライナスの魅力を楽しめる新企画展。心優しい性格ながら思慮深く、でもちょっぴりおっちょこちょいで誰からも親しまれるライナス。本展では、毛布から離れて電話をとりに行くけれど、毛布は形を変えずにライナスを待ってくれている様子を描いたコミックの原画や、ガミガミ屋の姉・ルーシーと物言いの弟・リランに囲まれながらソファに座るライナスが描かれた原画など、選りすぐりのコミック原画&複製原画45点を通じてライナスの魅力が紹介される。企画展に合わせて、トートバッグやキルティングポーチなど新グッズも多数登場する。

常設のクラスレッスンに参加して、教室の雰囲気も楽しみながら、好みのデザイン(裁断済の布キット使用)を選び、ワンレッスン2時間半から3時間で帽子を完成させ、被り方のアドバイスまで受けられる体験講座。画像のベレー帽、キャスケット、ハンチング、お散歩ハット(短めのつばのクロッシェ型)から1型選ぶ。体験講座の為型紙は含まない。定員各回2名。初心者歓迎。申込締切は開催日の7日前か定員満席にて。

謎まみれシリーズ第4弾。2022年7月開催のコンテンツが満を持して再演開催!今回の謎まみれは2段階構造。謎を見つけて写真に撮れ!新感覚の大人気謎解きゲーム謎まみれが、1ゲーム30分とショートになり遊びやすく!謎まみれビギナーからプロフェッショナルな人まで楽しめる1つの部屋で2度美味しい、2つの謎まみれが待っている。普通のナゾトキに飽きてきた、そんな人におすすめ。

王妃マリー・アントワネットから着想を得たパンが主役のアフタヌーンティー。スミレの香りのアイシングをまとわせたモーンデニッシュや、初夏のベルサイユ宮殿をイメージした華やかなパン、王妃の故郷、オーストリア発祥のアップルシュトゥーデル、ウィーン風ポテトサラダのタルトなど一つひとつがデザートのようにかわいらしいパンが、美しい花の絵柄のプレートに並べられて提供される。10種類のパンのほか、スコーンやマカロン、コンソメスープ、20種類以上の紅茶のフリードリンクも付いたボリュームたっぷりのアフタヌーンティーなので、ランチやディナーとしても利用することができる。

鮮やかな色彩や水玉で知られる草間彌生の作品が「ポップ」と評される理由に迫る展覧会。1960年代に草間彌生が拠点を置いていたニューヨークのポップアートを背景とした創作活動に始まり、郵便用ステッカーなど、同じ印刷物を画面いっぱいに貼り込んだコラージュ作品や、水玉をモチーフにしたインスタレーション、近年の絵画などが展示され、草間彌生独自の表現の魅力がひもとかれる。ポップアートとの関係性にも注目しながら、草間彌生がどのように独自の作品を築いてきたのかが多角的に紹介され、草間彌生ならではの反復と増殖の表現を間近で鑑賞できる。

梅窓院では檀信徒・一般の人へ講座を開講。本林靖久先生の『「ブータンの宗教世界観を探る」』は全3回。宗教世界観とは目に見えない世界に対する特定の人々のものの見方を指している。ブータン人の行動様式や儀礼からその世界観を探り、日本人の宗教世界観との比較を試みる。

東京都練馬区大泉町の畑で夏野菜の収穫体験・農業体験ができる。収穫できる野菜はアスパラガス・きゅうり・中玉トマト・インゲン・タマネギ・ニンジン・ジャガイモ・トウモロコシなど時期によって品目は変わり、こどもでも簡単に収穫できる。一部はビニールハウスなので雨でも大丈夫。入場料なしで採った分だけの会計! とれたて新鮮な旬の野菜を好きなだけ収穫しよう。収穫できる野菜等詳細は公式HPまたは各種SNSで確認。

昭和37年12月、東京港の港湾整備などに伴う漁業権放棄により、大田区の海苔づくりの歴史は幕を閉じた。船は廃棄または転売され、人々の生活から姿を消した。しかし、海苔のまちの記憶を後世に伝えたいという想いから、船大工や手先の器用な人々が精巧な船模型を製作し、元海苔生産者宅や公共施設などで保管されてきた。今展では、往時の写真とともに大田区が収集・保管してきたこれらの船模型を展示する。

ヨックモックミュージアム併設カフェ「カフェ ヴァローリス」で、展覧会「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック -カタルーニャへの愛 -」と連動した体験型カフェメニュー「拝啓、カタルーニャからのバラ便り」を開催。二つ折りのメッセージカードに赤いバラの押し花を自由にあしらい、リボンや装飾素材で仕上げていく。完成したカードに、日頃の感謝や想いを言葉にして書き添え、そのまま大切な人へ贈ることができる。

冊子を手に街を巡りながら、物語の世界に入り込める「小説×街歩き」がテーマの体験型コンテンツ「あの駅に願いをこめて」。物語は小説家の岩井圭也さんが書き下ろした京王沿線が舞台の完全オリジナル短編小説シリーズで、第1話「吉祥寺編」、第2話「南大沢編」、第3話「仙川編」、第4話「京王よみうりランド編」に続き、完結編の第5話「渋谷編」の冊子が配布される。参加者は配布場所で短編小説の冊子を手に入れ、小説の途中で投げかけられる問いを推理しながら、物語の真相を明らかにしていく。冊子の中にある二次元コード(QRコード)をスマートフォンで読み取ると、神泉駅、渋谷駅を目指す電車の中や周辺施設で小説の朗読を聞くこともできる。

約1万年前の新石器時代、人類が農業を始めたときから、穀物をネズミから守る「猫」と人類とのおつきあいが始まった。猫は謎が多く、魅力的な動物であると同時に、自然環境への影響が問題視されている面もある。「猫×農学研究」をテーマに、猫にまつわる様々な側面を紹介する企画展。

「MOTコレクション」は、東京都現代美術館のおよそ6,100点に及ぶ収蔵作品を公開する展覧会。今回は「はじめて、びじゅつ」と題し、美術と関わるさまざまな“はじめて(初めて/始めて)”を切り口に、新収蔵作品をまじえて構成。「身のまわりから始めてみる」、「初めて見るってどういうこと?」、「作品の生まれるところは?」などの問いかけを通して、美術に触れる糸口をさぐる。

館蔵の歴史資料の中からイチオシの資料を選び、資料が持つ魅力や見どころを紹介する。

6年連続で開催される、メロン尽くしのアフタヌーンティー。ティースタンドには、メロンのショートケーキやシュークリーム、メロンとバナナのタルトなど5種類のスイーツに、メロンをかたどったマカロン、メロンとオレンジのパウンドケーキなどの焼き菓子、メロンの甘味とモッツァレラチーズの塩味が調和したメロンのカプレーゼなどのセイボリー3種類がラインナップ。新宿の高層ビル群を望める店内で、見た目もさわやかなグリーンカラーのアフタヌーンティーを楽しむことができる。オプションメニューとして期間限定のフレーバーティーも用意されている。

ここは、下北沢にあるカラフルなコ室がたくさんある部屋。ふとその部屋の中をのぞいたあなたたちは、1匹の宇宙人「ヴィヴィ」と出会った。ヴィヴィの作ったヒラメキゲームツアー『ViViD SCAN!』に参加することになったあなたたち。謎を解いてスキャンして、新感覚なヒラメキ体験を!

ハワイ出身の料理長、フィナリー・セメスさんが手掛けた本格ハワイアングリルが並ぶ肉が主役のアフタヌーンティー。南国気分を盛り上げるかご風のティースタンドには、タコ・ルアウキッシュやスパイシー・アヒポキなどハワイの伝統的な前菜にフレンチの技法を組み合わせたセイボリー・ププがそろう。熱々のままテーブルへ届けられるメインのグリル料理は、8時間かけて焼き上げたフリフリ・チキン、炭火焼きのビーフにオニオンとショウガのジェルソース、カリカリオニオンをトッピングしたプレフ・ステーキチップバイツなどが用意されている。

サーフボードやビーチパラソルの装飾で彩られた海辺のビーチハウスのような空間で、カラフルでポップなスイーツを楽しめるビュッフェ。ビタミンたっぷりのレモンをはじめ、メロンやマンゴー、マスカットなどのフルーツをたっぷりと使用したパステルカラーのスイーツのほか、アイスクリームやシャーベット、ソフトクリームなどのひんやりスイーツも豊富にラインナップ。ブルーハワイやアンバートロピカーナなどノンアルコールカクテルがそろう「ティキバー」も初めて登場する。ギリシャ風レモンローストチキンやハワイアンバゲットピザなど8種類のセイボリーも用意されているので、少し遅めのランチとしても利用することができる。

謎解きカフェ「サニサニーピクニック」で開催される体験型イベントだ。不思議な雰囲気の店内で、アヒルや勇者、探偵や魔法使いといった様々なテーマの世界観に入り、物語の主人公として謎を解き明かしていく。制限時間はなく、ドリンクを楽しみながら自分のペースで挑戦できる。カフェの中で楽しむものから街を散策するものまで、難易度やテーマの異なる謎解きを10種類以上用意している。

前菜から甘味まで発酵づくしのコースが、東京駅前「ホテル龍名館東京」の和食店「花ごよみ東京」で初提供される。コースは、発酵料理7種の前菜盛り合わせ、味噌漬けにした豆腐でつくる和風カプレーゼ、熟成魚のしゃぶしゃぶ(雑炊またはそば、うどん付き)、酒粕のレーズンアイスを楽しめる、ディナー限定のショートコース(料理 4 品、乾杯酒付き)だ。乾杯酒も“発酵カクテル”のこだわりである。
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東京都の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。