
抱返り渓谷の新緑
田沢湖と角館を流れる全長10kmの抱返り渓谷。春の雪解けの清流は鮮やかな青で、木々の新緑が映えるスポット。散策途中、何度も振り返って見たくなるほど美しい回顧の滝は、渓谷一番の見所でもあり、水量の多いこの季節は迫力満点! 抱返り渓谷でしか見ることのできない、夏の爽やかな景色を楽しもう。 ※抱返り渓谷では、熊の目撃情報が多くあるため、熊対策を万全のうえで散策を楽しもう

秋田県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
秋田県では、抱返り渓谷の新緑、米代川カヌー体験 5kmツーリング、角館武家屋敷通りの新緑など83件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

田沢湖と角館を流れる全長10kmの抱返り渓谷。春の雪解けの清流は鮮やかな青で、木々の新緑が映えるスポット。散策途中、何度も振り返って見たくなるほど美しい回顧の滝は、渓谷一番の見所でもあり、水量の多いこの季節は迫力満点! 抱返り渓谷でしか見ることのできない、夏の爽やかな景色を楽しもう。 ※抱返り渓谷では、熊の目撃情報が多くあるため、熊対策を万全のうえで散策を楽しもう

日本カヌー連盟公認の指導員がしっかりとカヌーの手ほどきをしてくれる。穏やかに流れる米代川を、周辺の絶景を楽しみながら気軽にカヌーで進んでみよう。カヌーに1人で座っていられる子ども。予約は3日前までに。詳細は問合せを。

パステルカラーに彩られる4月~5月の爽やかな景色は、約1か月間の短くて貴重な景色。6月~7月、梅雨の季節へと進むと、紫陽花と武家屋敷のコラボが情緒あふれる景色となり、初夏には小鳥の囀りが散策の合間に聞こえ、武家屋敷通りの自然の豊かさをうかがい知ることができる。夏になると太陽の日差しを木々が遮って、散策には心地良い日陰を作ってくれる。角館の豊かな自然に触れてみよう。

日本カヌー連盟公認の指導員がしっかりとカヌーの手ほどきをしてくれる。穏やかに流れる米代川を、周辺の絶景を楽しみながら気軽にカヌーで進んでみよう。子どもはひとりで座っていられること。予約は3日前までに。詳細は問合せを。

ANAクラウンプラザホテル秋田の6階テラスにビアテラスがオープン。アサヒプレミアム生ビールをはじめ、ハイボールやスパークリングワインのほか、ノンアルコールカクテルなど40種類以上のドリンクを飲み放題で楽しめる。料理は牛カルビや豚カルビが食べ放題のコースと、国産牛赤身や秋田県産豚ロースなど食材にこだわったワンプレートコースの2つのコースが用意され、広々とした開放的なテラスで風を感じながらバーベキューを楽しむことができる。

砂防堰堤の壁面を利用したボルダリングウォール。ホールドは自然石で、横方向に横断(トラバース)するのが特徴。横方向の延長は30mで、初級・中級・上級とスタートからゴールに向けて徐々に難しくなる設定。細砂利のクッションを敷き詰めていて、足をかけるホールドは高くても50cm。落下しても自分の足で着地ができるので、小さな子供でも安心してチャレンジできる。※注意事項等は、仙北市の公式ホームページで確認を

日本カヌー連盟公認の指導員がしっかりとカヌーの手ほどきをしてくれる。穏やかに流れる米代川を、周辺の絶景を楽しみながら気軽にカヌーで進んでみよう。カヌーに1人で座っていられる子ども以上が対象。予約は3日前までに。詳細は問合せを。

秋田県で最も高い標高(1637.4)を誇る秋田駒ヶ岳。6月1日の山開きを迎えてからシーズンが終わるまで賑わう秋田駒ヶ岳は、高山植物の宝庫として人気の高い山で、6月中旬~8月中旬まで数種類の花が途切れることなく咲き誇る。また、美しい湿原が広がる乳頭山も人気があり、秋田駒ヶ岳からも縦走が可能。9月下旬~10月上旬には紅葉が見頃となり、錦秋の山並みを楽しめる。 ※マイカー規制日に注意を

所蔵作品の中からルネ・ラリックのガラス作品と娘スザンヌのデザインしたテーブルウエアを紹介・展示。父と娘によるアール・デコのモダンなデザインを鑑賞できる。

世界中で愛される「きかんしゃトーマス」の原作出版80周年を記念した展覧会が、まんが美術館に巡回する。ユニークで味わい深い原画の数々の他、TVアニメの撮影用模型や、デジタルコンテンツを利用した参加型のコーナーなど、子どもから大人まで、家族みんなで「きかんしゃトーマス」の世界を楽しめる。

2010年に世界ではじめての写実絵画専門の美術館としてオープンした、ホキ美術館のコレクションを展示する展覧会。森本草介さんや野田弘志さんら日本を代表する写実絵画作家の作品や、島村信之さん、小尾修さんをはじめとしたホキ美術館を代表する所蔵作家、塩谷亮さんや三重野慶さんなど中堅若手作家による渾身の力作など、26人の写実画家による64点の写実絵画が紹介される。9月19日(土)は出品作家によるギャラリートークが開催される。

画家・絵本作家として高い評価を受けている町田尚子。町田の絵本の中には、ある時は主役として、またある時は名わき役として、猫たちが登場する。今展では、デビュー作から最新作までの絵本原画や絵画、制作資料などを紹介する。

トウモロコシの収穫を体験し、その場で、蒸しトウモロコシの試食も体験できる。そのうえ、お土産にトウモロコシ5本。収穫した野菜を入れるもの(カゴ、リュックなど)、手袋、畑用の服装、飲み物を持参して参加しよう。野菜を入れるためのものは、保冷ボックス等をおすすめ。

二ツ井宝の森林プロジェクトのメンバーが、楽しく優しくレクチャー。初めての人や女性も安全に楽しく体験可能。薪づくりのほかに木工品の製作あり。スウェーデントーチ、丸太イス、輪切りなどから好きな物を製作し、持ち帰り。申込締切は9/2。募集人数は10人。持ち物は手袋、山用の服装、飲み物。

青森県津軽地域で活動する弦楽器奏者によって結成された弦楽合奏団による演奏会を開催。お酒とともに弦楽の演奏を楽しめる特別な時間。

毎年9月7日から9日に行われる神明社と薬師堂のお祭りで、国の重要無形民俗文化財とユネスコ無形文化遺産に指定されている。おやま囃子に合わせての優雅な手踊り、勇壮な曳回しが魅力のお祭りは、曳きまわしの道筋が決まっておらず、狭い町で鉢合わせになると道路の優先権をめぐって「交渉」が行われる。この交渉が決裂すると「やまぶっつけ」となり、祭りのクライマックスにふさわしく、曳手もおやま囃子も最高潮となる。

秋田県横手市で行われる、県内で最も古い歴史を持つ花火大会。大正時代から始まった伝統ある花火大会で、2026年で102回目を迎える。豪華スターマインなど大物花火が仲秋の夜空に打ち上げられ、県内外から多くの花火ファンでにぎわう。打ち上げは19時から開始される。有料桟敷席も販売しており、プログラムや記念品、専用駐車券が付いている。

2016年細江英公氏が土方巽と村人を被写体に撮影した世界的に有名な写真集「鎌鼬」の写真を収蔵した「鎌鼬美術館」の開館から始まった「鎌鼬の里芸術祭」。11年目を迎える今年は土方巽没後40年を記念して、小島千絵子率いる佐渡の鼓動による太鼓パフォーマンスをはじめ民俗芸能、舞踏、講演、など多彩で魅力的な演目に加え、田んぼを舞台にはさかけワークショップと野外公演を開催。静かな山里で心躍る異世界を提供する。

インターハイ、国民スポーツ大会、春の高校バレー大会等に出場している全国の高等学校や選抜チームから7チームと、横手市から全国大会等で活躍している雄物川高等学校の計8チームを招待し、IRISOアリーナ横手を会場に、リーグ戦及び順位決定戦を3日間にわたり開催する。

毎年8月19日・20日に開催される鹿角市最大の祭り「花輪祭の屋台行事(花輪ばやし)」。月に一度道の駅かづの祭り展示館で祭り囃子の実演が行われ、本番さながらの迫力ある生演奏を目の前で楽しめる。展示館内には花輪ばやし本番で実際に使われる豪華絢爛な屋台が勢揃いしており、生演奏とともに祭り気分を堪能できる。

講師の指導のもと、世界に一枚だけの絵手紙を作成。自分で描いたはがきに、大切な人へ宛てた「恋文」を添える。絶景を眺めながら、きみ恋カフェ自慢の美味しいスイーツとドリンクで一息。想いをこめた絵手紙を恋文ポストへ投函。

横手やきそばを存分に楽しめる「横手やきそばフェスティバル2026」が開催。今年は、定番の「横手やきそば」と一般公募による「アレンジレシピ」2部門で競う「横手やきそば推し麺総選挙」を実施。さらに、横手やきそば手作り体験やステージイベントなど、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさん。銘店の横手やきそばを食べ比べして、あなたの「推しの店舗」を見つけてみては。

今公演では「すべての人にダンスの楽しさ、喜び、感動を伝えたい」をテーマに掲げている。第1部では、一般公募によるダンス未経験者が2ヶ月間の練習成果を披露する特別企画「夢の招待状~初めてのステージ大作戦!~」を、第2部では同協会所属団体によるバリエーション豊かな小作品集を届ける。

明治十四年、ここを訪れた明治天皇がその美しさに感動し、名称が定まっていなかったこの地に「渓后阪」(きみまちざか)という名称をつけた。きみまち阪の象徴は、広場を取り囲むようにそびえ建つ屏風岩。その屏風岩をバックに、色鮮やかな紅葉を楽しもう。11月上旬には、恋文神社の前や第2広場が真っ赤な絨毯となる。

毎年8月19日・20日に開催される鹿角市最大の祭り「花輪祭の屋台行事(花輪ばやし)」。月に一度道の駅かづの祭り展示館で祭り囃子の実演が行われ、本番さながらの迫力ある生演奏を目の前で楽しめる。展示館内には花輪ばやし本番で実際に使われる豪華絢爛な屋台が勢揃いしており、生演奏とともに祭り気分を堪能できる。

講師の指導のもと、世界に一枚だけの絵手紙を作成。自分で描いたはがきに、大切な人へ宛てた「恋文」を添える。絶景を眺めながら、きみ恋カフェ自慢の美味しいスイーツとドリンクで一息。想いをこめた絵手紙を恋文ポストへ投函。

きみまち観光ガイドが紅葉の七座山を案内する。集合場所のカヌー艇庫から登山口までは各自車で移動。飲み物等は各自持参のこと。対象は足腰に自信がある人。

毎年、全国各地から力作が集まる御殿まりの祭典。地域特有の伝統模様や、多彩な糸でかがる幾何学模様に加え、斬新なデザインのまりも出展されるので見応え十分。繊細な手仕事の数々を実際に見に行ってみてはいかが。

毎年8月19日・20日に開催される鹿角市最大の祭り「花輪祭の屋台行事(花輪ばやし)」。月に一度道の駅かづの祭り展示館で祭り囃子の実演が行われ、本番さながらの迫力ある生演奏を目の前で楽しめる。展示館内には花輪ばやし本番で実際に使われる豪華絢爛な屋台が勢揃いしており、生演奏とともに祭り気分を堪能できる。

土方巽記念秋田舞踏会が長年解読を続けてきた、暗黒舞踏の聖典『病める舞姫』。土方没後40年を迎える今年、その言葉の遺伝子はさらなる進化を遂げる。今公演では、聖地・秋田へ県外から多彩なゲストを招聘。独自の肉体を極める舞踏家、そして驚異の身体性を誇るヒップホップダンサーたちが、それぞれの感性で『病める舞姫』の世界観に挑む。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
秋田県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。