
りんご娘 青森県40市町村Stamp Rally(スタンプラリー)
アイドルグループ、りんご娘の等身大パネルとスタンプ台、ポスターが設置されている青森県40市町村を巡るスタンプラリー。気軽に参加できる無料スタンプ帳と、各地の見どころや名産品を紹介する観光ガイドが収録された有料スタンプ帳の2種類のスタンプ帳が用意され、道の駅や物産館などの40カ所を巡ってスタンプを集める。有料スタンプ帳にすべてのスタンプを押印すると、記念賞状やアクリルメダルなどのコンプリート特典がプレゼントされる。

青森県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
青森県では、りんご娘 青森県40市町村Stamp Rally(スタンプラリー)、風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼、椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きるなど60件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

アイドルグループ、りんご娘の等身大パネルとスタンプ台、ポスターが設置されている青森県40市町村を巡るスタンプラリー。気軽に参加できる無料スタンプ帳と、各地の見どころや名産品を紹介する観光ガイドが収録された有料スタンプ帳の2種類のスタンプ帳が用意され、道の駅や物産館などの40カ所を巡ってスタンプを集める。有料スタンプ帳にすべてのスタンプを押印すると、記念賞状やアクリルメダルなどのコンプリート特典がプレゼントされる。

風間サチコ(1972年生まれ)は、黒一色で刷られた木版画で、近代化によって形づくられてきた日本社会の矛盾や違和感を描いてきた。オリンピックや原子力をめぐる出来事、学校などの身近な風景まで、私たちの日常と地続きの社会の出来事を、独自のユーモアと鋭い批評性を交えて表現している。今展では、近年の大型木版画に加え、作家が新たに取り組む油彩画を初公開。さらに「コレクション展 2026」も同時開催される。

巨大生命体の造形を通して、現代社会に問いを投げかけてきた現代美術家・椿昇。美術館の外庭に佇む《アッタ》の作者が、40年以上のキャリアを経て新たに提示するのは巨大な「ゾウ」の最新作だ。同作を中心に、実態を見て見ぬふりをしがちな私たちの日常行為や思考のあり方を問い直す。激変する社会のなかで「自由であること(フリーダム)」とはどういうことなのか。今展は、この鋭い問いかけを目撃する貴重な機会となるだろう。

寺山が自身の劇団を引き連れ、1973・76夏に参加したイランのシラーズ芸術祭に焦点を当てる。

プラネタリウム ドラえもん 時間のひみつ。ドラえもんたちと一緒に「時間」の不思議を体験しよう!

透明に見える生卵や、とろ~りとろけるチーズなど、思わず本物と見間違えるほど精巧な木彫り作品を紹介。また、「本物と木彫りを見分ける」体験ができる《木彫りはどっち?》コーナーや、作品に直接触れて楽しめるコーナーも設置。子どもからカップル、シニアまで、幅広い世代が楽しめる、参加型のアート展。見て、撮って、触れて、探して、新感覚のアート体験を会場で楽しもう。

水産庁・長谷川町子美術館とのコラボ企画展。漫画「サザエさん」の作品で描かれた戦後から現代の日本の様子をもとに、魚食文化や海の環境問題について学べるパネル展示や、コラボフォトスポット、コラボシールのプレゼントなどが楽しめる。

競技者として、あるいは観戦者としてスポーツに熱中した青森の作家は多く、スポーツを題材にした文学作品やエピソードが数多く存在する。この展示では、青森ゆかりの作家とスポーツにまつわる様々な資料と共に、文学とスポーツの交わりについて紹介する。

2023年より黄花コスモスを始めた手づくり村鯉艸郷。園内1200坪の広さに咲く約5万本の黄花コスモスが楽しめる。

講師に八木剛先生(兵庫県立人と自然の博物館 主任研究員)を迎え、広大な「大空ひろば」で虫を探す。対象は幼児~低学年児童推奨とその保護者(子どもだけでの参加不可)。事前申込制(申込期間は8/25~8/31)。当選者には9/1にメール連絡。

正徳元年(1711年)に八幡宮のみこしに山車がお供して歩いたという記録から、300年以上の歴史を伝える川内八幡宮例大祭(県無形民俗文化財指定)。県内随一の大きさを誇る山車と神輿が古式ゆかしく町を練り歩く。毎年、敬老の日前の土・日曜日開催。

重要伝統的建造物群保存地区で開催される「こみせまつり」では、津軽三味線の演奏や、地元高校生による吹奏楽演奏など様々な催しが楽しめる。そのほか、「江戸こみせロード」や「グルメロード」、「手づくりロード」など、まちなかの通り全体でまつりを盛り上げる。


平川市では、一般財団法人自治総合センターとの共催で宝くじ文化公演を開催。宝くじの助成により、特別料金となっているので、この機会に参加しよう。未就学児の同伴・入場不可。前売り券が完売した場合、当日券の販売なし。車椅子席を利用する場合は事前に問合せを。

晴れの日の大空ひろばで外遊びを思い切り楽しもう! ゴルフセット等の貸し出しを行う。新作のレンタルおもちゃも続々登場する。お楽しみに!

スマホでクイズ。館内を回ってクイズの答えを探そう!君は何問正解できるかな?正解率80%以上なら、斜陽館オリジナルステッカーを1枚プレゼント!

青森県平川市の猿賀公園には7月中旬から8月末にかけて蓮の花が咲く。池一面を覆う蓮の花はとても優美で、その光景に心を奪われること間違いなし! 期間中はクラフト出店市やにく肉まつり、ライスボールやにゃんごすたーのミニライブなどイベントが盛りだくさん。浴衣レンタルも行うので、浴衣を来て蓮の花を楽しむこともできる。園内はボート遊びも楽しめる。この夏は猿賀公園に遊びに行こう!

お楽しみ抽選会や夏の器特集・金山焼が当たるわなげ・スーパーボールすくいなど、大人も子どもも楽しめる企画がたくさん。縄文土器作り・ミニ灯ろうの穴開けなどの工芸体験やピザ作り体験なども楽しむことができる。

AQ Group(アキュラホーム)では7/18〜8/31の夏休み期間、全国の展示場・モデルハウスで入場・参加無料の体験型イベント「木育フェス2026」を一斉開催!木造建築を数多く手がける同社だからこそできる、本物の木に触れ合う特別な体験を用意。子どもの感性とSDGsの心を育むプログラムが満載!夏休みの自由研究や思い出作りに家族で来場しよう。

青森県内で開催される祭りの中から10市町を取り上げ、それぞれの祭りの魅力を分かりやすく紹介する。図鑑のページをめくるように、青森の祭りを見て、知って、受け継がれてきた伝統や文化に触れられる展示。会期中は、ねぶた師による講演会やお囃子体験、ハネトの鈴づくりワークショップなど、多彩な関連イベントも開催する。

夏休み及び青森ねぶた祭り期間中に大人気のイルカパフォーマンスを、ねぶた囃子のBGMを使用した「ねぶたバージョン」で開催。ねぶたバージョンのイルカパフォーマンスでは、ねぶた囃子や津軽三味線などの青森県らしいBGMに合わせたイルカたちのダイナミックなジャンプパフォーマンスを楽しめる。青森県ならではのパフォーマンスは、県内のみならず県外の人も必見!

黒石ねぷた祭りは、260年以上の歴史を持つ伝統行事。70台を超えるねぷたが出陣し、御幸公園を出発点に市街地を運行する。人形ねぷたと扇ねぷたとが入り交じり、特に高欄の付いた人形ねぷたの造りは、古い歴史と格調を感じさせ、現在では黒石市特有の風情となっている。黒石ねぷたまつりは、他市開催のねぶたのように期間中の大半を多い台数での運行ではなく、合同運行以外の日は、それぞれの町内を参加団体独自に練り歩く。

豊作祈願の御礼として、1721年に神輿を渡御したことが始まりとされる青森県八戸地方最大の祭り。2016年には山・鉾・屋台行事としてユネスコ無形文化遺産に登録されており、お通りとお還りと言われる神社行列と豪華な山車の巡行が行われる。八戸市内にある3つの神社の神輿を中心に行列が作られ、獅子頭の歯を打ち鳴らす法霊神楽(ほうりょうかぐら)や、滑稽な動きで沿道の観客を沸かせる虎舞(とらまい)などの郷土芸能が披露される。また、八戸市中心街を27台の山車が運行する迫力ある光景が楽しめるほか、ライトアップされた山車の展示や、古典スポーツの加賀美流騎馬打毬など、さまざまなイベントが実施される。

地域事業者が「自分の手で伝わるチラシや画像を作れるようになる」ことを目的とした全2回の実践型デザイン講座。グラフィックデザインツールCanvaを使いながら、デザインの基礎・目的に合わせた情報整理・チラシ制作を学ぶ。Canva経験者が対象。地域で事業を運営するリアルな感覚を持ち合わせているCanva公式クリエイターの出貝智子氏から、日々の発信を「より伝わりやすく」するためのポイントを実践的に学べる。

1980年に国の重要無形民俗文化財に指定され、「青森三大ねぶた・ねぷた」のひとつとして知られる弘前ねぷたまつり。直径3.3メートル、胴長3.6メートルの津軽情っ張り大太鼓が先導を務め、扇を広げた形の扇ねぷたや、伝統的な組ねぷたなど、大小約60台以上のねぷたの行列が弘前市内を練り歩く。ねぷたの運行隊形は、町名や団体名が入った前灯籠から始まり、子どもたちが曳く小型ねぷた、金魚ねぷたや扇灯籠を持つ一人持ち灯籠、各団体自慢の大型ねぶた、太鼓や笛を演奏する囃子と続き、ねぷたの合同運行が見物できる。ねぷた隊列の運行や構造、お囃子などの総合点で賞が決定する弘前ねぷたまつりコンテストが実施される。

いろいろなものが激しく燃える実験。小麦粉アレルギーのある人は注意。実験の性質上大きな音が出るので注意。 ※中学生以下は保護者同伴必須

入れたお金が消える(?)貯金箱を作る。どんな貯金箱かは参加してからのお楽しみ。当日予約が必要。定員は各回8組。 ※中学生以下は保護者同伴必須

日本三大祭りのひとつに数えられ、例年250万人の人でにぎわう歴史と伝統のある青森ねぶた祭。青森市街地では豪華で美しい大型ねぶたや、かわいらしい子どもねぶたが運行されるほか、色とりどりの衣装を身にまとったハネトや、笑いで会場を盛り上げるバケトが、ねぶた囃子とともに運行コースを練り歩く。ハネト衣装を着て運行に参加することもできるので、見るだけではなく参加して楽しむこともできる。最終日は花火大会とねぶた海上運行が実施され、台船に乗せられた4台のねぶたと、夜空に広がる大輪の花火のコラボが楽しめる。

各町内会による扇ねぷた、約10台が運行する。観客との距離も近く、ねぷたの迫力を間近で感じられる。藤崎ねぷたの特徴は、隣の弘前市とは少し異なった囃子のかけ声。ねぷたごとに、弘前ねぷたの「ヤーヤドー」、黒石ねぷたの「ヤーレヤーレヤーレヤー」の掛け声が入り混じり、それぞれが練り歩く。藤崎の夏を盛り上げよう!

青森ねぶた祭、弘前ねぷたまつりと並び青森三大ねぶた祭りのひとつに数えられる五所川原市の夏祭り。立佞武多(たちねぷた)と呼ばれる山車が、「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声とともに五所川原市街地を練り歩く。立佞武多は最大で高さ約23メートル、重さ約19トンにもなり、中型、小型のねぷたと合わせて15台前後が出陣する。歌舞伎演目の暫(しばらく)から名付けられた、大見得を切る鎌倉権五郎景政の大型立佞武多や「閻魔」の大型立佞武多、「織姫と彦星」の中型立佞武多(約10メートル)が出陣し会場を熱く盛り上げる。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
青森県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。