
肘折ダム ライトアップ
肘折温泉のランドマークのひとつ「肘折ダム」の幻想的なライトアップ。水音を聴きながらの湯上りの散歩は格別。

山形県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
山形県では、肘折ダム ライトアップ、肘折夜市、灯籠絵展示「ひじおりの灯」など44件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

肘折温泉のランドマークのひとつ「肘折ダム」の幻想的なライトアップ。水音を聴きながらの湯上りの散歩は格別。

朝市の賑わいはそのままに、夜の温泉街も一段と楽しく。様々な出店が並び、宿泊でも日帰りでも夜の賑わいを体感できる。出店者が毎月変わるため、訪れるたびに新たな出会いも。夜のそぞろ歩きを楽しもう。

今年で20年目を迎える「ひじおりの灯」。今年も山形に縁ある若手作家らが温泉街に逗留し、周辺に広がる自然や豊かな食文化、山岳信仰や湯治文化など、肘折に息づく様々な情景や物語を描き、灯籠に仕立てた。作家それぞれの眼差しや語りを通して描かれてきた灯籠絵。夏から秋にかけ、旅館や商店の軒先にその小さなあかりを灯される。光と闇のコラボレーションの絵物語を、ぐるりと回して楽しんでみては。

18世紀後半の京都は、伊藤若冲や与謝蕪村、円山応挙、呉春、長沢蘆雪など個性豊かな画家を輩出し、なかでも、写生に基づく写実的な新しい絵画を確立した円山応挙は、京都画壇を刷新した変革者だった。今展では、円山応挙と画風を継承した円山・四条派を軸に、江戸時代中・後期の盛期から明治~昭和時代の竹内栖鳳や小野竹喬に至る京都画壇の足跡を辿りながら、近代「日本画」の誕生にも寄与した画家たちの作品を紹介する。

夏にぴったり!の2つのテーマで浮世絵をたのしむ企画展。むずかしいことはさておき、面白さやお気に入りを見つけながら観賞しよう。【怪】背筋がすっと寒くなるような幽霊、どこかユーモラスな妖怪、摩訶不思議なものがたりなど、奇奇怪怪な世界に注目。【Q】4択クイズに答えながら浮世絵をみていく。浮世絵の基礎、江戸時代の暮らし、旅の様子など、さまざまなジャンルから出題する。

Q1(キューイチ)では、連携協定を締結している東北芸術工科大学の2025年度卒業/修了・制作展において「Q1賞」を受賞した、戸田創史、杜鞠、林谷美香の3名による展示販売会を開催。今展では、施設1階から3階までの館内廊下を会場とし、各フロアに1名ずつ作品を展示する回遊型の展示を行う。館内を巡りながら三者三様の作品世界に触れることで、普段のQ1とはひと味違う雰囲気を楽しむことができる。
Q1 selection corridor 2026「型と術 idea & method」の詳細・よくある質問を見る

指 揮:和田一樹 管弦楽:山形交響楽団 ゲスト:井上あずみ&今尾侑夕(ゆーゆ)。プログラムは、久石 譲:シンフォニック・ヴァリエーション「メリーゴーランド」(映画『ハウルの動く城』より)、井上あずみ&今尾侑夕(ゆーゆ)が贈るジブリの名曲集、久石 譲:オーケストラストーリーズ「となりのトトロ」。ナレーション:今尾侑夕(ゆーゆ)(映画『となりのトトロ』より)、他。

会場では歌謡ショーや子供鮎つかみ取り体験など多彩なイベントが行われる。全国的にも有名な松原鮎をはじめとする町の特産物なども多く集まる。この機会に舟形町へ出かけよう!

毎年9月14日〜16日までの3日間にわたって繰り広げられる祭。14日前夜祭では神輿渡御が始まり、奴振りの先導で八つ灯籠のもと一行が夜道を練り歩く。15日の例祭では神宿行事と神輿行列が行われ馬方節の謡にのせて、神職・神宿組、梵天、花持ち、供奴が駅前から神社まで歩く。この馬方節にのせて歩く行列は全国的にも稀なもの。

木曜座や菅原敬太郎、Important Friendに加え、宮城県からAS I AMが出演し、多彩な音楽を届ける。それぞれの個性あふれるステージを楽しめる一夜となる。会場は大劇場ホール。

いもこ列車とは蒸気機関車のこと。親しまれ、重要な交通機関として活躍してきたいもこ列車に乗車しよう! 乗車を希望する場合は整理券が必要。整理券の配布は9時30分から開始。事前予約等はせず先着順にて配布。乗車後、子どもには記念品のプレゼントもあり。動態保存かつ乗車できる蒸気機関車は珍しく、年に数回しか乗車できないので、この貴重な機会にぜひ河北町中央公園へ遊びに行ってみてはいかが。

山形の秋の風物詩 「日本一の芋煮会フェスティバル」が今年も開催。6mを超える大鍋に里芋、牛肉、コンニャク、ネギなどを入れ、約3万食を煮炊きする日本一ビッグな芋煮会。

県内外で活動するアーティストが出演するライブイベント。会場は大劇場ホール。出演は、JAKAMO、thomas+jona3、Shoe Cream(新潟)、Endo Lab + Piece!

いもこ列車とは蒸気機関車のこと。親しまれ、重要な交通機関として活躍してきたいもこ列車に乗車しよう! 乗車を希望する場合は整理券が必要。整理券の配布は9時30分から開始。事前予約等はせず先着順にて配布。乗車後、子どもには記念品のプレゼントもあり。動態保存かつ乗車できる蒸気機関車は珍しく、年に数回しか乗車できないので、この貴重な機会にぜひ河北町中央公園へ遊びに行ってみてはいかが。

かおり風景100選にも選ばれたそばの里「大石田町」。この日のために栽培された130年以上の歴史を持つ町の固有品種「来迎寺在来」を、とれたて・ひきたて・打ちたて・茹でたての「四たて」の妥協のない手打ちそばで提供する。新そば特有の香り高い甘みのあるそばを堪能しよう! このほか、そば打ち実演コーナーや町の物産展、元祖花笠踊りの披露も開催。 ※チケットは電話・メール・Googleフォームにて事前予約可能

『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイナー兼アニメーションディレクターであり、漫画家としても活躍する安彦良和さんの創作活動を展望する回顧展。幼少期から現在にいたるまでの安彦良和さんの創作活動の軌跡をたどる800点以上の資料が展示され、『機動戦士ガンダム』(劇場版)のポスターラフ案など、本展が初出展のものも多数紹介される。また、アニメに関する資料だけでなく、安彦良和さんのライフワークとも言うべき日本の古代史、近代史に基づいて描かれた漫画原稿なども見ることができる。

リナワールドでプールや水遊びを楽しめる夏の恒例イベント。全長120メートルの流水プールと、子ども用の浅いプールで水遊びを楽しめる夏季限定レジャープールのリナビーチがオープンするほか、1着でゴールするアヒルのおもちゃを予想して的中すると菓子をもらえるアヒルレースが開催される。また、園内和風庭園の芝生では、参加者が持参した水鉄砲で大人も子どもも水を掛け合う水鉄砲バトルが実施される。

産業革命によって近代的大都市へと発展した19世紀末のパリ。ベル・エポック(美しき時代)と呼ばれるこの時代に、身体的なハンディキャップを抱えながら広告ポスターを芸術の域へと高めたロートレックを中心に、ミュシャやドガなど同時代の画家たちによる約300点の作品を展覧する。また、開催期間中はギャラリートーク、名作映画の上映会、関連美術講座「一日版画体験教室」、講演会なども行う。詳細はHP参照。

自然写真家鈴木一雄が長年のわたって取り組んできた聲シリーズ(裏磐梯・尾瀬・小国・櫻・花・季節)の集大成ともいえる新たなテーマを生命(いのち)乃聲として発表する。作品写真はすべてノートリミング。

11日間の講習で林業の基礎知識の習得、実地研修(間伐、刈払い等)職場見学、職業相談、生活相談を内容とした講習を実施し。林業の就業に必要な刈払機、チェーンソーの資格を取得し、チェーンソー等による間伐等の実地講習が体験できます。定員10名、事前申込制。講習会の詳細・申込はHPを確認。締め切り7月22日(水)。参加条件:林業就業に興味関心を持つ方、全日程への参加可能であること。

山形花笠まつりの前日祭。キッチンカー等様々店が出店する花笠バザールや花笠地酒フェスのほか、花笠まつりを盛り上げるためのイベントが開催される。

1965年に蔵王夏まつりの花笠音頭大パレードから現在の形となり、東北三大祭りの1つとして知られる山形花笠まつり。華やかに飾られた蔵王大権現の山車を先頭に「ヤッショ、マカショ」の勇ましい掛け声と、花笠太鼓が高らかに響き渡るなかで、花笠音頭に合わせて花笠踊りが披露される。あでやかな衣装に身を包んだ約1万人以上の踊り手たちが披露する躍動感あふれる踊りと、山形の花の紅花をあしらった花笠が波のように舞う圧巻の光景が繰り広げられる。期間中は山形商工会議所青年部による、山形のおいしいグルメを味わえるやまがた花笠食フェスタin文翔館や、花笠踊りを見て体験できる昼も楽しく花笠まつりなど、さまざまなイベントが各所で行われる。

子どもだけのイベントに参加させたい、けどいきなり宿泊は心配。そんな人におススメの水遊びイベント。年長から参加OK。小学3年生までを中心に、小さい子向けの様々な水遊びを体験。4〜6年生の子も参加可能なので、お兄ちゃんお姉ちゃんがいた方が心強い場合はぜひ一緒に参加を。保護者は送り迎えのみ。

名称を「さかた夏の縁日まつり」にかえ開催して5年目。今年も2日間で開催が決定。1日目は甚句流し。2日目はミュージックフェスを実施。短い酒田の夏を盛りあげるお祭りに家族やお友達と一緒に遊びに行ってみてはいかが。

山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑のライトアップ。日中の滝とはまた違った幻想的な世界を感じることができる。駐車場からは遊歩道が整備されているが、懐中電灯をもってでかけよう。

「水」に関する様々な体験コーナーが設けられ、子どもから大人まで水に親しんで楽しむことのできる長井の夏を代表する祭り。 暑い夏! 水と親しもう!

将棋駒の生産が日本一を誇る山形県の天童市で開催される夏の風物詩。天童花駒おどりパレードをはじめ、将棋みこしパレードや、花笠おどりパレード、マーチング演奏など、天童温泉篠田病院南十字路交差点からわくわくランド周辺まで、さまざまな団体が踊り歩く。会場にはたくさんの縁日屋台が並び、パレードを見物しながら屋台を楽しむことができる。また、わくわくランドのステージではチアダンスや、ヒップホップなど、地元団体によるダンスパフォーマンスが披露される。

「地域創生 × エンターテインメント」をテーマに開催する大型フェス。イベントの見どころ:EXILE TETSUYAさんによる地域連携・ダンスワークショップ・浦川翔平さん(THE RAMPAGE)の出演・地方創生×エンターテインメントによる地域活性化プロジェクト・子ども向けダンス体験・地域交流コンテンツ。山形県内最大級クラスの夏フェス!


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山形県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。