
遮光器土偶ねぶたをつくろう!
亀ヶ岡石器時代遺跡から出土した「遮光器土偶」をモチーフにしてカラフルでかわいい自分だけの土偶ねぶたをつくろう! ろうかきや色塗りを楽しみながら、世界に一つの土偶ねぶたが完成。できあがった作品はそのまま持ち帰って飾れる。ちょうちんにしてそのままねぶた祭へ! 小学生向け。 ※定員に達したため受付終了

青森県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
青森県では、りんご娘 青森県40市町村Stamp Rally(スタンプラリー)、風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼、椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きるなど60件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

亀ヶ岡石器時代遺跡から出土した「遮光器土偶」をモチーフにしてカラフルでかわいい自分だけの土偶ねぶたをつくろう! ろうかきや色塗りを楽しみながら、世界に一つの土偶ねぶたが完成。できあがった作品はそのまま持ち帰って飾れる。ちょうちんにしてそのままねぶた祭へ! 小学生向け。 ※定員に達したため受付終了

下北半島の恐山と同様に津軽の霊場として古くから様々な伝説が語り継がれる場所であるため、県内外からの参詣客で賑わう。イタコの口寄せや瞑婚供養の「人形堂」が有名。

十和田湖の自然の中で、英語にふれて、遊んで、挑戦するサマーキャンプ。教育専門企業の現役ネイティブ講師であるリーダーたちと一緒に、教室を飛び出した“生きた英語”を楽しく体験。子どもたちだけで参加し、仲間と協力しながらカレーづくりに挑戦するほか、カヌーやクラフト制作など、自然の中ならではのアクティビティも満載。日本人スタッフもサポートするため、初めてでも安心して参加できる。夏休みの思い出に残るイベント

黒石ねぷた師乃会、会員によるねぷた絵の展示/販売イベント。8月16日にはねぷた師村元伸護さんを講師に迎え、ねぷた好き、ねぷた師を目指す小学生から高校生向けトークイベント「ねぷたの極意、秘伝乃書」を開催。また、イベント開催期間中の土日はねぷた師指導、扇形ねぷた絵付体験ワークショップも開催。

フェリシモは、大人のための学びと体験の旅「大人旅」で、誰もが魅了される「青森ねぶた祭」「弘前ねぷたまつり」、そして空を突く「五所川原立佞武多」の三祭を、かつてない“特別枠”で巡り、祭りの深淵に触れる3泊4日の旅を企画した。夏の青森が放つ圧倒的な熱狂のただなかへ、大人の知的好奇心を解き放つ至高のプログラム。限定20名という限られた席でしか味わえない、最高純度の熱狂を届ける。

大畑線キハ85動態保存会の協力により、今も動態保存しているキハ85の運転体験と撮影会イベントを実施。さらに旧大間線 未成線の廃線跡へ訪れる。昼食は青森県 大間産「大間マグロ丼」。東京から日帰りでも参加出来るように貸切バスを利用した特別コース。大畑線キハ85動態保存会の尽力により“今だから”体験できる、鉄道ファン必見のスペシャル企画を、この機会に楽しもう。3歳以上より参加可。

南郷文化ホールで開催される、小学生を対象とした体験型ホール探検イベント。音響・照明・舞台装置を活用した遊びと、普段は立ち入れないホールの舞台裏を巡るツアー。遊びを通じ、舞台演出の仕組みを楽しく学べる。子どもたちの好奇心を刺激する、五感で楽しむ特別なステージ体験。保護者も一緒に参加可能。定員あり。事前に会館ホームページから要申込。※未就学児入場不可

140年以上の歴史を持つ伝統的なねぶた祭り。町内会や職場ごとに制作された人形ネブタが市街地を練り歩き、笛や太鼓、篠笛による囃子と流し踊りが街を彩る。横幅約7メートル、高さ約5メートルの人形ネブタは、各団体の工夫と技術が込められており、それぞれ異なる意匠を楽しむことができる。祭り期間中には合同運行が行われ、複数のねぶたが一堂に会する様子は大きな見どころとなっている。

「ふわふわ」や「バッテリーカー」など、科学館がミニ遊園地に大変身! 今年のお盆はここで過ごそう! 夏休み中は休まず営業。

温めると柔らかくなるプラスチックで恐竜のキーホルダーを作ってみよう! ※恐竜の型には限りあり。中学生以下は保護者同伴必須

青森県むつ市で行われる花火大会。下北克雪ドーム前の大平岸壁から、仕掛け連発花火やスターマイン、「あげは蝶」をモチーフにしたアゲハチョウスターマインなど、多彩なラインナップの迫力ある花火がむつ市の夜空を彩る。さらに2026年大会は、例年の規模を大幅に上回る「1万発」へとボリュームアップした花火が楽しめる。

青森市内を望む雲谷高原では、毎年お盆の時期に夏まつりが開催される。スイカの早食い大会や、縁日コーナー、ビンゴ大会、ひまわり畑を眺めながらの乗馬体験など、子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさん。最終日には盆踊り、大文字焼、花火打ち上げが行われ、この大文字は青森市街からも見ることができ、市民の夏の終わりの風物詩ともなっている。

男女の恋の掛け合い歌に合わせて踊った、約600年前の盆踊りが起源とされ、廻り踊り、組踊り、流し踊りの3つの踊りで構成される黒石よされ。日本三大流し踊りのひとつに数えられ、黒石市街地を中心に約3000人の踊り子たち華麗な踊りを披露する。初日は黒石市内外のバンドや、アーティストが出演する黒石よされロックふぇすが開催される。2日目と3日目は黒石よされ流し踊りをはじめ、黒石よされ組踊り、夜かぐらが黒石市各所で実施されるほか、夜には踊り足りない人が集まって、やぐらの周りを踊るおどりはだりが行われる。最終日は黒石よされ廻り踊りが行われ、やぐらを囲んで盆踊りが楽しめる。

平川市では、8月14日のお盆の時期にねぷたを運行する。当日はふらっと広場付近(平川市役所本庁舎前)にねぷたを展示。午後6時30分には、ねぷた運行を開始。ステージイベントや出店も。お盆は平川市にねぷたを見に行こう!

毎年8月14日に行われているブルーマリンフェスティバルは舟競争大会、よさこいソーラン演舞や歌謡ショーなど、見どころ満載。今年は7年ぶりにマグロ解体ショーも復活予定。夜には、花火が夜空を飾り、大間に夏の終わりを告げるイベント。


七戸町の夏を彩る「しちのへ夏まつり」。今年はプログラムをリニューアル! 幼児ステージショーのほかに、早食い大会やカラオケ大会及びRe_盆ディスコが開催される。キッチンカーや出店も充実! イベントの最後には抽選会や花火の打上げもあり。

その起源は、山岳宗教が盛んであった500年から600年前という古い伝統を持つ「黒石よされ」。市街地を中心に約3000人余の踊り子たちが流し踊り、乱舞を繰り広げる。

つるたまつりは、ねぶた運行からカラオケステージなど様々なイベントを開催する。ねぶた運行1日目は19:00から、2日目は18:30から。2日目の夜にはグランドフィナーレ花火として花火を打ち上げる予定。鶴田町役場駐車場内には屋台も出店する。

「つるたまつり」は、鶴田町の夏を彩る恒例イベント。8月15日は役場周辺を会場に、ステージイベントやねぶた運行で町がにぎわい、16日は会場を富士見湖パークに移し、7年ぶりとなる花火打上を開催。令和8年3月に大規模改修を終えた鶴の舞橋を背景に、打ち上げ花火や尺玉、スターマインが夜空と湖面を華やかに彩る。会場には出店も並び、祭りならではのグルメとともに、夏のひとときを満喫できる催しである。

毎年恒例、佐井の夏を盛り上げる夏まつり開催。海からの涼しい風を受けながらビアガーデンでビールを飲み、花火大会を堪能しよう。楽しい内容盛り沢山で開催。

表面効果で地面から少しだけ浮いてひゅ~んと滑るよ! 当日予約が必要。定員は各回8組。※中学生以下は保護者同伴必須

おしまこ踊りは、寛文四年(1664)、南部藩第28代藩主重直公が領内巡視のため田名部へ来た時に田名部通りの代官が人々を集めて躍らせた中で一際目を引く「おしま」という名の娘の音頭に重直公は至極満足し、褒美を与えたことから盆歌を「おしまこ」、踊りを「おしまこ踊り」と名を付けたと言われている。祭り当日、華やかなおしまこ流し踊りが通る。

かつて野辺地湊に北前船が盛んに出入りしていた頃、上方から物資とともに数多くの文化や習慣が移入した。祇園まつりもその一つで、お囃子の旋律が京都の祇園祭のものに似ているのはそのため。まつりは、4日間催され、初日は大しめ縄が八幡宮へ奉納する「しめあげ」、2日目は子供たちが奏でる祗園囃子に乗って、歌舞伎や中国故事などが題材の豪華な山車が町を練り歩く。3日目は海上渡御、最終日は再び山車の合同運行が行われる。

「ひっぱれ!けっぱれ!弘前城」は、石垣修理のために本丸から移動していた弘前城天守を元の位置へ戻す曳戻しイベントで、2026年8月21日(金)~28日(金)まで開催される。1915年(大正4年)以来、実に111年ぶりとなる大規模な曳戻し事業で、約400トンの天守を綱で引いて動かす体験に一般参加者を公募で募集。会場となる弘前公園は江戸時代から続く城下町弘前の中心に位置し、春の桜まつりでも知られる国指定史跡で、天守は国の重要文化財に指定されている。イベント期間中は曳戻し体験のほか、和舟運行やカヌー体験、謎解きクイズラリー、津軽塗研ぎ出し体験、りんごジュース販売など弘前ならではのコンテンツが弘前公園全域で展開され、8月30日(日)まで本丸ライトアップも実施される。

ホチキスで簡単に作れる「ミニミス・ビードル紙飛行機」。 自分で作ってタイム計測に参加し、7秒以上飛ばして景品をGETしよう! 定員90名。景品交換は14:30まで(ただし整理券がなくなり次第受付終了)。参加者はアンケートへの協力をお願い。

壊れたおもちゃを持っていくと、目の前で修理してもらえる。新たな命を吹き込まれたおもちゃ、これからも大切にして遊ぼう。エアガン・ガスガン・電動ガン等、浮き輪・浮き袋・子ども用プール、AC100Vに直結するおもちゃ、骨董的・工芸的な価値のあるもの、法的に規制のあるものは取扱不可。コード、説明書、付属品があれば持参をお願い。

昭和50年、馬にちなんだ祭り行事として「馬市まつり」が始まった。馬市まつりは3日間開催され、上原げんと杯等、多彩な催しで賑わいを見せる。最終日には、「馬ねぶたパレード」が行われる。夜に実施する、馬ねぶたに火が放たれ、新田開発に尽くした亡馬の霊を昇天させる「新田火まつり」が行われる。

盆踊り文化の再興をめざして平川市の中心部でクラシックな踊りからNEO盆踊りまですべてを1日で楽しむお祭りが開催!華やかなアイドルたちと一緒に平川の夏で盛り上がろう!【内容】11:00〜ひらかわ武道館(ステージライブ)/17:30〜ひらかわ音頭祭(NEO盆踊りまつり)/11:00〜ひらかわ麦酒園(グルメビアガーデン)/11:00〜ひらかわ横丁(わくわくマルシェ)

青森県内外で活動するハンドメイド・クラフト作家、飲食・キッチンカーが津軽伝承工芸館に大集合!多彩なワークショップなど、大人から子どもまで楽しめる内容が盛りだくさん。夏の終わりの思い出作りに、家族や友だちと特別なひとときを過ごせる2日間。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
青森県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。