
あわいこいラオス展 仙台
青のラオス展、赤のラオス展、深緑のラオス展、琥珀のラオス展、白のラオス展に続き「あわいこいラオス展」を開催。ラオスの手織りシルク、グラデーションの草木染め、同系色染めのコットン、民族刺繍、ハーブティーなどが並ぶ。

宮城県で開催されるイベントの開催期間、会場、アクセスを一覧でまとめました。
宮城県では、仙台パルコ2「肉食べ放題」 BBQ(バーベキュー)ビアガーデン、藤崎ビアガーデン、絵画作品展「帆を縫うひかり-A picturesque port-」など111件のイベントの開催情報を確認できます。開催日が近い順にご紹介します。日程や会場は変更になる場合があるため、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

青のラオス展、赤のラオス展、深緑のラオス展、琥珀のラオス展、白のラオス展に続き「あわいこいラオス展」を開催。ラオスの手織りシルク、グラデーションの草木染め、同系色染めのコットン、民族刺繍、ハーブティーなどが並ぶ。

昭和28年に「仲町商店街七夕祭り」として始まり、50年以上の歴史を持つ「豊里の夏祭り」。観る人と演じる人が一体となって盛り上がるよさこい演舞をはじめ、見どころ満載の祭りである。県内外から多くの団体が参加する乱舞と大旗の競演は迫力満点であり、豊里の夏を代表する祭りとして親しまれている。

約20年の時を経て「村田音頭」がついに復活! やぐらを囲んで踊る盆踊りをはじめ、ステージイベントや屋台、豪華景品が当たる抽選会など、楽しい催しが盛りだくさん! 子どもから大人まで世代を超えて楽しめる、笑顔と熱気あふれる夏祭り。みんなで踊って、村田の夏を思い切り楽しもう!

雄勝の夏の恒例行事。海鮮浜焼きやキッチンカーの出店、ステージイベントなど、雄勝の夏を楽しめる企画が盛りだくさん。最終日である14日には、祭りのフィナーレを飾る供養花火が打ち上げられる。

自然の川そのものをフィールドにした、親子で挑戦するアドベンチャープログラム。「できるかな…」そんな気持ちを乗り越えた先には、親子でしか味わえない達成感がある。びしょ濡れになって笑いあい、励まし合い、一緒にゴールを目指す。今年の夏は親子で忘れられない冒険に出かけてみては?

大工の技術や木材の特性について、実際に大工道具を使って楽しく学んでみよう。講師の指導のもとカンナで木材を削り、いい香りのするウッドポプリを作ろう。

遠刈田の夏を彩るイベントのひとつ「遠刈田温泉 仮装盆踊り大会」。地元の人たちや観光客の皆さんがその年ごとに自由なテーマで仮装をして、遠刈田温泉街を踊り歩く。素晴らしい仮装者には賞金も出る。みんな一緒に「ヨーイサッサ ヨイサッサ!!」の掛け声とともに、皆一緒に仮装して、盆踊りを盛り上げよう!

昨年8月に開催された、明治・昭和からの津山町の街並みや建物・風景など「津山宝発掘”写真展」の他、津山町在住の画家・彫刻家・写真家・書家による作品展示「津山の芸術家展」を同時開催!津山町の芸術家が会場で待っている。作品に興味を持った人は、何でも質問しよう。来場者には数量限定先着順「津山町の原風景ポストカード」を来場記念にプレゼント。今年はどんな新作が見られるか、楽しみにしよう!

宮城県亘理町で開催される祭りで、フィナーレに約5000発の花火が打ち上げられる。祭りの会場は亘理町鳥の海公園周辺で、縁日やステージイベント、夕方には灯籠流しが鳥の海湾で行われ、幻想的な光景が広がる。また、伝統的な成実ばやしと山車のパレードも見どころの一つ。縁日会場には多くの屋台が出店され、お祭りグルメが楽しめる。

初開催となる「ホワイトキューブジャズフェス」! アリーナエリアでは、入場無料・出入り自由の対バン形式ライブであり、キッチンカーも集結! 気軽に音楽と飲食を楽しめる空間を創出。コンサートホールでは、サックスプレイヤー熊谷駿氏によるスタンダードジャズコンサートを開催し、初めてジャズに触れる方でも楽しめる音楽体験を提供。

古くから続く「瑞巌寺大施餓鬼会」の伝統を大切にしながら、夏祭りの賑やかさを楽しむ夏祭り。盆踊りや太鼓の演奏、灯篭流しなど、地域の文化が織りなす松島の夏祭りを楽しもう。

八木山動物公園フジサキの杜の夏休み期間恒例の夜間開園イベント。開園時間を21時まで延長し、ライトアップされた園内では、スマトラトラやホッキョクグマ、フラミンゴなど、普段は見ることができない夜の動物たちの様子を観察することができる。また、動物園の飼育員が動物たちの生態を解説する動物ガイドや、ケヅメリクガメのさんぽ、ニホンザルへの特別バージョンのエサやりなど、さまざまな企画が用意されている。

懐かしいアノ時代のダンスミュージックをノンストップで紹介するディスコパーティー。音楽や懐かしい映像も交えながらあなたとあの頃にタイムスリップ! 夏のまだまだ続く夏の暑さに負けないくらい熱くフロアで盛り上がろう! 今、蘇る大人の空間「あの刻」へフラッシュバック! ドリンク片手に、音楽に酔いしれよう。

「オカネは大事」…そんなこと分かっている、けれど、難しい話はよく分からない。物価は上がっているし、金利の上昇…わたしのお財布には、どんな影響があるの? 将来に、漠然とした不安はあるけれど、お金のことはついつい後回しにしてしまう…。「節約、節約」と言われるけれど、本当は、今の趣味も、買い物も推し活だって、全力で楽しみたい! そんなアナタにおすすめの勉強会。

日本テレビ放送網が1986年に日本公演を開始して以来、40年以上にわたり愛され続けている国民的ミュージカル。今年、ついに累計来場者数200万人を突破した。舞台は1933年のニューヨーク。世界大恐慌直後の街で誰もが希望を失う中、いつか本当の両親に会えることを信じ、前向きに生きる孤児・アニーの姿は、子どもたちはもちろん、大人にも前を向いて生きることの大切さを伝えてくれる。

宮城県仙台市泉区の夏を代表する恒例イベント。やまいちサステナパーク七北田公園を会場に、ステージイベントや各種体験コーナー、出店などが行われ、多くの来場者でにぎわう。祭りの締めくくりには約3300発の花火が打ち上げられ、色鮮やかな大輪が泉の夜空を華やかに彩る。地域住民や団体が参加する催しも多く、世代を問わず交流を楽しめる。地域の魅力と活気を感じられる、泉区を代表する夏の風物詩だ。

前半はピアノの詩人・ショパンが遺した名作、ピアノ協奏曲第1番。ピアノ独奏は豊かな表現力で注目を集める角野未来。瑞々しくも情熱的なショパンの世界を鮮やかに描き出す。後半はドヴォルザーク「新世界より」。なじみ深い旋律と壮大なスケールで、今なお多くの人に愛され続ける名曲だ。岩沼の夏を彩る、美しくも熱い音楽を楽しもう。※未就学児入場不可。

「魚を肴に 日本酒ナイト水族館」は、東日本大震災の復興支援企画として2017年に誕生し、今回で14回目を迎える。当日は宮城を代表する9つの酒蔵が集結。各酒蔵を代表する銘柄はもちろんのこと、各酒蔵自慢の銘酒や普段は味わえない秘蔵酒などを堪能できる。自慢の日本酒を片手に幻想的な夜の水族館を楽しめる、大人にむけた、大人だけの、大人が楽しめる特別ナイトイベント。

仙台フィルハーモニー管弦楽団のアンサンブルシリーズ「Meet up with 仙台フィルメンバーズ」。通称推し活コンサート。昨年度に続き、今年も11月と1月の公演に先駆けて、各公演の主役となる2人によるロビーコンサートを開催。出演:中村隆人(仙台フィルハーモニー管弦楽団チェロ奏者)11月22日、岩倉宗二郎(仙台フィルハーモニー管弦楽団トロンボーン奏者)1月31日。

夏休み特別イベントの一環として「防災フェスタ」を開催。各企業・団体との連携により、一日を通してさまざまな体験が可能。VR車両水没体験や防災ワークショップ体験、はたらく車の体験乗車など全て無料で体験可能。

小学1年生~小学3年生が対象のワークショップ。小さなコンピューター「クリケット」で、プログラミングの楽しさを体験できる。「クリケット」に、モーターやライト、センサーやスピーカーといろいろな素材とみんなのアイディアをくみあわせて、グループでプログラミングして動く作品をつくっていく。HPより事前申し込み必要。申込期限は8/17(月)。
人気イベントの開催日は、会場周辺の宿から早く埋まっていきます。TRAVEL HUBなら楽天トラベル、じゃらん、一休など複数の予約サイトの料金をまとめて比較できます。
宮城県の宿をまとめて比較する掲載内容は各イベントの公式サイト、WalkerPlus等の発表に基づく参考情報です。開催期間、会場は変更または中止となる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。