北海道の観光スポット79件を、エリア別にまとめました。神社仏閣や絶景、温泉、グルメまで、TRAVEL HUB編集部が選んだ見どころを一覧で確認できます。
富良野・美瑛(28件)

かんのファーム
国道237号沿い、上富良野と美瑛の境にある丘の観光農園。ラベンダーから色とりどりの花々まで、季節ごとに表情を変える花畑を入園無料で散策できます。採れたてのじゃがいもやとうもろこしの直売も、ここならではの楽しみです。
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ぜるぶの丘(ぜるぶのおか)
国道237号沿い、約8haの丘に広がる花畑。バギーや遊覧カートで花の間を走り抜けられる、美瑛でも珍しい「乗って楽しむ」観光花畑です。
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ふらのワイン工場
レンガ造りの高台のワイナリーで、製造工程の見学もワインの試飲もすべて無料。隣接するぶどうヶ丘公園では、富良野市街で一番早くラベンダーの丘に出会えます。
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カンパーナ六花亭
ぶどう畑の坂を上りきると、十勝岳連峰を見渡す高台に赤い屋根と鐘楼が現れる。北海道の人気菓子店「六花亭」が富良野に構える、店舗限定スイーツとギャラリーを併設した大型店舗です。
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ジェットコースターの路
国道237号(花人街道)から西11線農免農道へ入ると現れる、約4.5kmにわたる直線のアップダウン農道。坂を上りきった瞬間の浮遊感と、その先に広がる十勝岳連峰の眺めが「かみふらの八景」に選ばれた、走ること自体が目的になる
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ニングルテラス
脚本家・倉本聰プロデュース。新富良野プリンスホテルの森の中に15棟のログハウスが並ぶ、クラフト作家たちの小さな村。夜はランプの灯りが幻想的に浮かび上がります。
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パッチワークの路
形も色も違う畑がキルトのように連なる、美瑛・北瑛地区の丘陵ドライブコース。ケンとメリーの木、セブンスターの木など、CMで見た景色に出会えます。
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ファーム富田
富良野ラベンダーの代名詞。12の花畑が織りなす紫のグラデーションと「彩りの畑」の虹色の帯、その先に連なる十勝岳連峰。入園無料でこれだけの景色に出会える場所は、そう多くありません。
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フラワーランドかみふらの
10万平米の丘陵地に広がる花畑を、周遊トラクターバスに揺られながら巡れる入園無料のガーデン。夏はジニアやサルビア、秋はダリアやケイトウと季節ごとに表情を変える花畑の向こうには、富良野盆地と十勝岳連峰のパノラマが広がります
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ラベンダーイースト
ファーム富田の東側に広がる、日本最大級ともいわれるラベンダー畑。ラベンダーの見頃期間だけ開く分園だからこそ、見渡す限り紫一色という贅沢な景色に出会えます。
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五郎の石の家・最初の家(ごろうのいしのいえ・さいしょのいえ)
畑から掘り出した石を、五郎が一つひとつ積み上げて建てた家。名作ドラマ『北の国から』の世界がそのまま残る、富良野市麓郷の史跡的観光施設です。
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北星山ラベンダー園
町営の観光リフトに乗って、山の斜面いっぱいに広がるラベンダー畑を空から見下ろす。山頂からは十勝岳連峰まで見渡せる、中富良野の知る人ぞ知る展望スポットです。
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十勝岳望岳台(とかちだけぼうがくだい)
標高930m、今なお噴煙を上げる活火山・十勝岳の直下に広がる展望台。360度の大パノラマと、ごつごつした溶岩原を歩く約1.1kmの散策路が体験できます。
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十勝岳温泉 湯元凌雲閣
標高1,280m、北海道でいちばん高いところにある温泉宿。茶褐色に濁った湯に肩まで浸かれば、目の前には十勝岳連峰の大パノラマ。日帰り入浴もでき、雲の上で湯浴みするような特別なひとときが待っています。
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千望峠(せんぼうとうげ)
十勝岳連峰と富良野盆地を一気に見渡せる「かみふらの八景」の展望地。大きな無料駐車場とトイレ、展望台が整備されていながら、観光のピーク時でも比較的空いている穴場として知られています。眼下にはラベンダー畑が広がり、夕景や星空
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吹上露天の湯
十勝岳の中腹、標高約1,000m付近に湧く無料の混浴露天風呂。24時間・年中無休で入浴でき、源泉かけ流しの湯が楽しめる道内屈指の秘湯です。テレビドラマ『北の国から』のロケ地としても知られています。
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四季彩の丘
美瑛・新星の丘一面が、赤・黄・紫の花で虹色の縞に染まる展望花畑。約30種の花が季節ごとにパッチワークを描き、園内にはアルパカ牧場やカート、トラクターバスも。広い丘をさまざまな楽しみ方で味わえる、美瑛を代表するガーデンです
詳細ガイド ›富良野グルメ完全ガイド丘の名店16選と食べ歩きの黄金ルート
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富良野チーズ工房
白樺林に囲まれた工房で、ガラス越しにチーズ職人の手仕事を眺め、自分で生地を伸ばしたピザを薪窯で焼く。見て、作って、味わえる、入館無料の体験型施設です。
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富良野・美瑛 2泊3日モデルコースラベンダーと青い池、丘の絶景ドライブ
波打つ丘のパッチワーク、紫にけむるラベンダー畑、吸い込まれそうなコバルトブルーの青い池。北海道のほぼ中央に広がる富良野・美瑛は、車を走らせるたびに景色が変わる「絶景の宝箱」です。旭川空港を起点に、丘と花畑と物語の里を2泊
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後藤純男美術館
麦畑の丘の上に建つ、日本画家・後藤純男の作品を収めた美術館。四季の日本や中国の風景を描いた大作と、館内から望む十勝連峰の眺め。花畑めぐりの合間や雨の日にも、静かに心が満たされる場所です。
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新栄の丘展望公園(しんえいのおかてんぼうこうえん)
パノラマロードのほぼ中間、視界を遮るもののない丘の上から、東に十勝岳連峰と赤い屋根の家、西に夕陽を望める展望公園。
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日の出公園ラベンダー園
「かみふらのラベンダー発祥の地」の記念碑が立つ、上富良野の丘陵ラベンダー園。展望台からは、紫の丘の向こうに十勝岳連峰がそびえる、かみふらの八景の一つに数えられる景色が広がります。
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深山峠
国道237号「花人街道」沿い、上富良野町と美瑛町の境に立つ「かみふらの八景」の一つ。峠に広がる十勝岳連峰の大パノラマと、観覧車やトリックアート美術館が集まる深山峠アートパークが、美瑛から富良野へ入る旅の玄関口を彩ります。
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白ひげの滝
岩肌の割れ目から地下水が白いひげのように幾筋も流れ落ち、その下を美瑛川のコバルトブルーの流れが横切っていく。美瑛・白金温泉にある落差約30mの「白ひげの滝」は、青い池とセットで巡りたい、静かな水の絶景です。
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青い池(白金・美瑛)
コバルトブルーの水面に、白く立ち枯れたカラマツが影を落とす。美瑛・白金の森にひっそりと佇む「青い池」は、季節や光によって水面の青が刻々と表情を変える、北海道でも屈指の神秘的な絶景です。
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風のガーデン
2008年放送のドラマ『風のガーデン』(倉本聰脚本)の舞台になった、新富良野プリンスホテル敷地内のブリティッシュガーデン。宿根草が織りなす花々の向こうに、劇中そのままの温室(グリーンハウス)がたたずみます。
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鳥沼公園(とりぬまこうえん)
アイヌ語で「鳥の多く集まる沼」を意味する湧水の沼。水面に周囲の木々がそのまま映り込む景色は、地元の人にも愛される富良野の穴場です。
詳細ガイド ›知床(18件)

オシンコシンの滝(おしんこしんのたき)
国道334号を北上し、知床が近づいてきたことを最初に教えてくれるのがこの滝です。落差50mの水が二筋に分かれて落ちる姿は、双美の滝という別名がふさわしい美しさです。
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オロンコ岩(おろんこいわ)
約170段の階段を登りきると、視界がふっと開けます。ウトロの街、オホーツク海、そして知床連山まで、360度すべてが見渡せる特等席が、無料で待っています。
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カムイワッカ湯の滝(かむいわっかゆのたき)
足を踏み入れた瞬間に分かります。これはただの沢登りではなく、川そのものが温泉なのだと。アイヌ語で「カムイワッカ」は神の水を意味します。
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ゴジラ岩(ごじらいわ)
ウトロ港のすぐ脇、高さ15mの岩がまるでゴジラのシルエットのように海に立っています。夕日が沈む時間、この岩はウトロで一番のフォトスポットに変わります。
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フレペの滝(乙女の涙)(ふれぺのたき)
川を持たないのに、滝がある。知床の山々が長い時間をかけて集めた地下水が、断崖の途中でしみ出し、静かに海へと滴り落ちていきます。
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相泊温泉(あいどまりおんせん)
道道87号が途切れる、その先。1900年に発見された日本最東北端の温泉は、無料の露天のまま、今も知床の海風にさらされ続けています。
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知床 3泊4日モデルコース世界遺産の森から、断崖の岬、地平線の丘へ
女満別空港でレンタカーを借り、原生林と断崖絶壁の知床半島をぐるりと巡り、釧路空港から帰路につく。知床五湖の高架木道、道のない知床岬を海から望むクルーズ、温泉が流れ落ちるカムイワッカ湯の滝、そして地平線が丸く見える開陽台。
詳細ガイド ›知床グルメ完全ガイド羅臼の海鮮丼とウトロの居酒屋、地元の名店16選
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知床世界遺産センター(しれとこせかいいさんせんたー)
知床の森を歩く前に、この施設を訪れておくと世界が変わります。ヒグマの爪痕、実物大のパネル、知床の自然が抱えるルールとマナー。知って歩けば、見える景色が違ってきます。
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知床五湖(しれとこごこ)
木道を一歩進むごとに、世界遺産の森の呼吸が近づいてきます。ヒグマが今もこの森で生きているという事実が、湖面の静けさをただの景色以上のものに変えます。
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知床岬クルーズ(観光船)(しれとこみさきくるーず)
知床岬には、道路がありません。この先端に立てる方法は、海から船で近づくことだけ。約4時間の航海の先に、人の手が入っていない断崖絶壁が待っています。
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知床峠(しれとことうげ)
標高738m。国道334号の頂点に立つと、知床連山の向こうに国後島が浮かんで見えることがあります。この道は一年のうち約半年しか通れません。
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知床羅臼ビジターセンター(しれとこらうすびじたーせんたー)
羅臼岳へ登る前、硫黄山へ向かう前。この施設に立ち寄らずに知床の羅臼側を歩き始めるのは、正直おすすめできません。
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知床自然センター(しれとこしぜんせんたー)
フレペの滝への遊歩道はここから始まります。知床観光の起点として、最新の自然情報と一杯の休憩を求めて、多くの旅人がまずここに立ち寄ります。
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硫黄山(いおうざん)
標高1,562m、知床連山で唯一今も噴気を上げる活火山。カムイワッカから先は通行許可が必要で、ヒグマの気配が絶えない道のり。知識と経験を持つ上級者だけに開かれた山です。
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羅臼岳(らうすだけ)
標高1,661m、知床連山の最高峰にして日本百名山のひとつ。海から突き上げるように立つその姿は、知床がヒグマと共存する原生の半島であることを、登るほどに実感させてくれます。
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道の駅うとろ・シリエトク(みちのえきうとろ・しりえとく)
知床観光の拠点、ウトロ。その中心にあるこの道の駅で、鮭やホッケ、エゾシカ肉バーガーを口にすれば、知床という土地が海と森の両方から人を養ってきたことがわかります。
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開陽台(かいようだい)
知床の海と山を見尽くしたあと、少し足を延ばせば、今度は地平線が見える。標高270mの丘の上で、根釧台地の広さを体ごと実感してください。
詳細ガイド ›札幌市(4件)

北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)
円山の杜、18万平方メートルの境内に一歩入ると、札幌の街の喧騒が急に遠くなります。開拓三神と明治天皇を祀る、道内随一の格を誇る総鎮守です。
詳細ガイド ›札幌グルメ完全ガイド地元の名店16選とすすきの食べ歩きの黄金ルート
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西野神社(にしのじんじゃ)
参道脇に立つ一本の槐(えんじゅ)の木を撫でると、良縁を授かるといわれています。豊玉姫命ほか三柱を祀る、札幌市西区の縁結びの社です。
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頭大仏殿(真駒内滝野霊園)
ラベンダーの丘から、仏の頭だけが静かに覗く。世界的建築家・安藤忠雄が「見えないこと」に込めた、日本にここだけの祈りの空間です。
詳細ガイド ›千歳市(4件)

オコタンペ湖
恵庭岳の原生林にひっそりと佇む、北海道三大秘湖のひとつ。天候や角度によって、湖水はコバルトブルーにもエメラルドグリーンにも表情を変えます。ただしこの目で見られるのは、展望台からだけです。
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千歳神社
支笏湖の伏流水が地下57mから湧き出す御神水「幸井の水」。万古の生命を宿す水が千歳川に沿って水龍のごとく境内へ流れ込むと伝わる、千歳随一のパワースポットです。
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支笏湖神社
大山祇神と市枝姫神、山と水を司る二柱の神を祀る、支笏湖畔にひっそりと佇む小さな社。ガイドブックに大きく載ることのない、知る人ぞ知る祈りの場所です。
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支笏湖(しこつこ)
水質調査でたびたび日本一に輝いた、澄みきった水をたたえるカルデラ湖。日本最北の不凍湖として、真冬でも青く輝く「支笏湖ブルー」に出会えます。
詳細ガイド ›旭川市(2件)

上川神社(かみかわじんじゃ)
アイヌ語で「神々が遊ぶ丘」を意味する神楽岡に鎮座する、上川地方開拓の守護神。金運上昇・商売繁盛のご利益で知られ、芸能人や商売人が密かに参拝するパワースポットです。
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神居古潭(かむいこたん)
石狩川が上川盆地から石狩平野へと流れ出る境に広がる渓谷。アイヌ語で「神の住む場所」を意味し、悪神ニッネカムイを英雄サマイクルが退治したという伝説が今も語り継がれる、旭川八景のひとつです。
詳細ガイド ›洞爺湖町(2件)

洞爺湖(とうやこ)
湖の中央に中島を浮かべ、南に有珠山と昭和新山を抱く、ほぼ円形のカルデラ湖。「変動する大地」を体感できる、ユネスコ世界ジオパークの中心地です。
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虻田神社(あぶたじんじゃ)
利尻山、羊蹄山、駒ヶ岳を結ぶ龍脈の上に鎮座すると伝わる、洞爺湖町の総鎮守。冬、条件が揃った鳥居に白蛇の姿が浮かぶ「雪蛇鳥居」で知られています。
詳細ガイド ›虻田郡京極町(1件)
河東郡鹿追町(1件)
久遠郡せたな町(1件)
釧路市(1件)
沙流郡平取町(1件)
斜里郡清里町(1件)
斜里町(1件)
小樽市花園(1件)
上川郡美瑛町(1件)
石狩市浜益区(1件)
積丹郡積丹町(1件)
川上郡弟子屈町(1件)
足寄郡足寄町(1件)
登別市(1件)
苫前郡初山別村(1件)
檜山郡江差町(1件)
その他の見どころ(5件)
函館グルメ完全ガイド朝市の海鮮丼と塩ラーメン、港町の名店16選
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函館八幡宮
函館山の斜面を背に、1445年からこの街を見守ってきた道南随一の古社。石段を上がるたび、大正式八幡造りの社殿が放つ気迫に背筋が伸びる。
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湯倉神社(ゆくらじんじゃ)
きこりが沼澤地で温泉を発見したという伝説から始まり、松前藩主の病を癒やしたことで社殿が造営された湯倉神社。湯の川温泉発祥の地として、今も温泉街の総鎮守として親しまれています。
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船魂神社
津軽海峡の荒波に呑まれかけた義経の船を、ひと筋の神助で守ったと伝わる船魂大神。保延元年創建、北海道最古の社に受け継がれるのは、海の神の力を借りて運命の出会いを引き寄せるという言い伝えです。
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高龍寺(こうりゅうじ)
総ケヤキ造りの山門をくぐった瞬間、時代は寛永十年へ遡る。函館に現存する最古の寺院で、金色の観音様に金運を祈る。
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